嘔吐112.

March 3, 2007
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カテゴリ: 詩的史的書記
実は昨日の夜から短編小説を書き始めていたんだけれど。
(今日までに学校の先輩に卒業記念で書けという依頼がきてた)

如何にもこうにも僕は、執筆スイッチが入るまでに時間が掛かる模様。20時にぐるぐる考え始めて、やっと24時に書き始められるとか。それに昨日は殆ど徹夜だったから、寝不足で頭もあんまりはたらいていないし、うん、どうしよ。

まぁ、実は月曜日から期末試験とかいう、ふざけた状況で書こうとしてるんだけどね。数学も生物も日本史も、相変わらずパッパラパーだ。最近は授業中、あんまり寝ないようにしてたんだけど。・・どうしよう、先輩。僕、試験終わるまでこの小説放棄してもいいかな、いいよね(ぇ

今まで僕が書けないから書けないから、って徹夜もしないで提出予定日近いのに放っておいたのがいけないんだけど。ふん、ふんっ(何

と、とりあえず今から寝てみよう。起きられるようだったら夜中に起きて一段落つけさせよう。すいません、先輩。僕、頑張るから。一応の形で納得出来るまでもう暫く待ってて。

という訳で、僕は今から気絶睡眠して参ります。一度寝たら明日の夕方まで寝てしまいそうで怖いですが、頑張ります。プーさんの目覚まし時計、お願い、僕を起こして!最近僕君のことだいすきになってきたんだよ!(何

いじょー、碧でした、まる。

碧。






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Last updated  March 6, 2007 08:48:44 PM
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