第1章(2に繋ぐ大事な部分)


究極平和理想論・第1章(2に繋ぐ大事な部分) 10月5日(日)


昨日の朝は、長時間のバイトの仕事明けでした。

メールチェックしてから、バーナー作成してるうちにちょっと爆睡してしまって、気が付いたら夕方…

「ぎゃあ。遅刻だぁ。
バイトの現場監督に怒られる~!!」(-_-;)

という感じだったので、また日記をサボってしまいました。

見に来て下さった方々。ごめんなさい。m(__)m
今日は、2日分書きます。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

えーと、究極平和理想論の続きです。

信じられない事ですが、第1章を載せた日は何の宣伝もしてないのに、
数は内緒ですが今までの最高のカウント数を記録しました。

これはいかに、多くの人たちが世界平和を願っているかを
表しているかという数字でもあると思いますので、
今日も頭のネジがかなりゆるんでる猫ジャマとしては
本格的に多くの人達に「究極平和理想論・作成」に参加してもらうために
いろんな掲示板に宣伝活動をしようかな?
会議室も専用のものを作ろうかな?
などと考えてもいます。(^^ゞ

しかし、不思議な事にBBSにはあまり書き込みはなくなりました。

これには他の理由もあるのですが、
私自身がふざけて今回の活動を始めたと受け取る人もいないわけでは
なかったからではないかとも思います。

ここらへんは微妙な部分でして、完全にまじめなスタイルで行う事が
BESTだとはどうしても思えないのです。

人が最も頭が回転する時は、楽しんで希望を持ち、
自分なりに考える時だと思います。

そういった意味でも、決して私が、中心になるわけでなく
この理想論はみんなのそれぞれの心の中で自分の財産として
使用(試用?)するべきものだとも思うのです。

私という人間は、(みなさんもある程度はお気づきの通り)
非常に自分勝手な人間です。(^^ゞ

つまり、自分さえよければ他の人なんかどうなってもいいと思う時も
日常生活においてしょっちゅうある弱い人間です。

つまり、人の上に立って何かをする気など毛頭無いのです。

ただ、この理想論においてだけは
何が正しいのかは知っています。

もしどなたか、この理想論に行き詰まりを感じたのなら、
どんどん質問をお寄せください。

私自身の心が欲や名誉を守る事で変な方向に行かない限り
多分、死んでしまうまで。
ちゃんと私なりの答えを返事したいと思います。

もちろん、私自身も弱い人間ですから
しょっちゅう間違う事もあります。
わからない事もあるかもしれません。

その時は多くの人たちと一緒に考えてみませんでしょうか?

「究極平和理想論」は、この世で最も無力な文書です。

しかし、世界から戦争や様々な問題を解決するには
これ以外世の中に存在しないというくらいに…
名前どおりに究極な…。
最後の最後のぎりぎりのエッジに残された、
たった一枚の薄い…今にも破けそうな紙切れだと思ってます。

でも決してその紙切れは最後の最後まで
絶対に破れないものだとも思います。

この世が本当に滅んでしまうまで…。

なぜなら…
そこにはただ…
「良心」が書かれてるだけだからです…。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

貴方にとっての今日が
昨日よりもっと素晴らしい日でありますように

ルイジ





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