キャラクター紹介~パイロット~

シンジ君

碇シンジ(3人目の適格者・サードチルドレン)
このマンガの主人公。5歳の時からチェロを習っている。10年以上伯父の所に預けられていた。
突然父・碇ゲンドウの呼び出されエヴァンゲリオン初号機のパイロットになる。(14歳)

惣流・A・ラングレー

惣流・アスカ・ラングレー(2人目の適格者・セカンドチルドレン)
ドイツから来た、弐号機のパイロット。
すでにこの歳でドイツの大学を卒業している。性格はかなり悪い。
口ぐせは、「あんたバカぁッ?」である。(14歳)

綾波レイ

綾波レイ(最初の適格者・ファーストチルドレン)
青い髪、赤い目、白いプラグスーツの暗い雰囲気のパイロット。
シンジの母、碇ユイのダミー(クローン)である。
肉が嫌いなため、ラーメン屋に行って注文するのは、ニンニクラーメンチャーシュー抜きばかり。(14歳)

鈴原トウジ(4人目の適格者・フォースチルドレン)
関西弁でシンジの親友。髪の毛は茶髪。
妹が初号機対サキエル戦のときに事故に巻き込まれ、入院している。毎週火曜日にお見舞いに行っている。
学校に赤木リツコ博士が来て3号機のパイロットになれば妹を本部の医学部に転院させてくれると言われ、引き受けたが3号機が使徒に乗っ取られ事故に巻き込まれてしまった。(14歳)

渚カヲル(5人目の適格者・フィフスチルドレン) 
アスカと弐号機のシンクロ率が0になってしまったため、一時だけカヲルが弐号機のパイロットになった。
銀髪で赤い目のイケメン。(笑)
シンジと仲がよかったが、カヲルが使徒だということがシンジにばれたがシンジはそれを信じようとしなかった。だが、カヲルが弐号機を操り初号機との戦闘の時に、弐号機が負けカヲルが初号機につかまれ、シンジ自らの意思でカヲルを握りつぶした。(14歳)

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: