EISUKKE~野球~音楽~娯楽~

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Venus


作詞:EISUKE with TOSHIKI



いつの日からか ここを通る度に
失った君のこと 思い出す

いつもとなりにいた君は笑ってた
こんな切ない夜は 心痛い

夜空に浮かぶ君に伝えたい

遥かなあの日が愛しくて
永遠に消えていった星
まぎれもなく僕だけが
愛していた たった一つの星

あの日から僕は泣き続けた
強くなれたのは君がいたから

守ることの意味 後になって知った
今なら守りきれる そばにいて

どんなときも一緒にいるから

呼んでみたい 君の名を
だけどもう君はいない
泣きたいけれど泣けない
強くなった意味を無くすから

届かない声 届かない手
たとえ幾度 季節がまわっても
どうかこの思いだけは届いてほしい

夜空に儚く消えない様に

遥かなあの日が愛しくて
永遠に消えていった星
まぎれもなく僕だけが
愛していた たった一つの星

逢えなくても 愛している
見えない君を抱きしめる
ずっと離さぬ様に
君に僕の思いを伝えたい

僕は一人じゃない・・・君がいるから・・・



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