今日の続きは、また明日... Part V

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2013.09.09
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カテゴリ: カテゴリ未分類
当然のこと何十年も人間やっているとそうなります。
実は今朝机上で書類を作成してそれが終わってからしばらくしての
ことです。
書類を相手に提出する時になにか訂正があったり再度書き換えを求
められたりしたら、印鑑は持って行く方が良いかもと思いつく。
ところが少し前に使って印鑑が見つからない。
机上をさがしたり本来しまってある所も探してみる。

そんなに広い範囲ではないと思ったが見つからない。

印鑑は足元に落ちていたのだった。

つかみそこなって落としたのではないが....

では今日もドラマチックな一日でありますことを。






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Last updated  2013.09.09 12:59:57
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Re:老いるという(09/09)  
誰にも平等に与えてもらえる老いというものに、抵抗しながら後の人生を送って、気が付いたら違う世界へ行ってた。なんてのがいいかな。どうか抵抗している自分がいる事が意識としてわかるうちにあっちに行きたいものだ。
なんてうまくいかないよなあ (2013.09.10 00:42:04)

Re[1]:老いるという(09/09)  
emanon1307  さん
さっちー7578さん

コメントありがとうございます。老いた事をどこまで開示し
またそれを理由にしていいのかわかりません。
あまりそれを理由にはしたくないというもあります。
臆病なゆえに自分の不利、弱い所は隠しておきたいという
思いもあるのです。
(2013.09.10 07:51:40)

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