「叫び」


「叫び」

いくら泣いたって叫んだって
私の声はあなたに届かない。

それがとてももどかしくてとても哀しくて

私は子どもで 恋なんてわからない
けれどいつも気づけばあなたを探す私がいるの
これが恋なんだってそう思う。

あなたにとって私はだたの妹で
私にとってはあなたはただの男の人で
はじめはそれでいいと
あなたの瞳に映ればそれでいいと
そう思ってた。

私はあなたをゴールとして歩いてきた
けど。。。

あなたはあなたのゴールに走っていった。


『コメント』
片思いのむなしさですょね・・・。
「叫び」とぃぅことで書かせてもらぃましたぁ☆★

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