エンジョイアワー

カービィの秘密


今回の話はカービィの秘密です。

ワド「いつも気になっていることがあるんだけど・・・」
カビ「何?」
ワド「あのさカービィにすいこまれたキャラはどうなっているの?」
カビ「・・・」
ワド「(ちょっとやばかったかな・・・)」
カビ「じゃあ教えてあげるよ」
カビ「僕にすいこまれたAさんの話によるとね・・・」

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カビ「どうだった?」
A「もうちょっとで死ぬとこだったよ!たくっ!(怒)」
カビ「そんなこといいから」
A「なんだと!」
カビ「ジローーーー」
A「すいませんでした・・・」
カビ「それでよし」
カビ「で、どうだったの?」
A「黒くてなにもなかった・・・ていうかブラックホールだった。」
カビ「なんだってー!」
カビ「そうだったのか・・・」
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カビ「ってことだよ」
ワド「ふーん、(だからすいこまれたやつはどうなるんだー!?)
ワド「お礼にマキシムトマトあげるよ」
カビ「ありがとう」
カービィはそういってトマトにかぶりついた
カビ「!!」
カビ「けむし・・・」
トマトからけむしがでてきた。
しかもそのトマトはギリギリ賞味期限ぎれだった。
ワド「わっやべ」
ワドルディはそのことを知らなかった。
一ヶ月後ワドルディを見たものはいなかった・・・(ぇ

小説内容がすくなかったと思います。
う~ん小説を書くのは難しいなぁ~。

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