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沖縄に 伝えられない 事実あり 卒寿に近き 大和撫子
初代沖縄防衛協会婦人部長 仲村 俊子氏のお話。
「報道の自由」という権利でマスコミに都合の悪い真実が押しつぶされた。
今、生の声が youtube で伝えられる時代になった。
仲村俊子「今明かされる沖縄祖国復帰の真実」前半
http://www.youtube.com/watch?v=GLB--
仲村俊子「今明かされる沖縄祖国復帰の真実」後半
http://www.youtube.com/watch?v=65YHKboNkNM
「尖閣・沖縄を守れ」集会 発起人挨拶
http://www.youtube.com/watch?v=DoCiN9tS27E
ありがた~いお話 まとめ
http://www.youtube.com/watch?v=VvZYArmLZ1o
被害者意識を飯のタネにしたり、プロパガンダに利用する日本のゴミたちとは
一味違う含蓄のあるお話を有難うございます。
まことの大和撫子はすごい。
どうかいつまでもご健康でお過ごしになられますよう祈っています。
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このごろは 「中道」などと めくらまし 国民騙す 新サギ用語
毎度当てにならない全国世論調査ではある。
共同通信社が3、4両日実施した野田内閣の支持率が17.7%らしい。
誤差を考えても20%を切ったことには相違あるまい。
その傾向を肌身に感じてか最近の民主党幹部の口から出るのは決まって「中道」、
それにアリストテレスの「徳」の概念である「中庸」を持ち出して逼塞中。
野田佳彦総理、岡田克也副総理、細野豪志政調会長、安住淳幹事長代行などが
異音同語でお経の如く唱えている。
10/31の衆議院代表質問など、元官房長官仙谷由人と野田総理の質疑ときた
ら三文文士劇の域にも達していない。
仙谷由人:「民主党は民主中道。首相にはど真ん中の中道を突き進んでほしい」
野田総理:「中庸の姿で明日への責任を果たすということだ」
「行き過ぎず、偏らず、改革のど真ん中の道を着実に進む」
脚本家と演出家はどなた?
余談ながら、細野豪志政調会長が中道を口にすると、反射的に
「ロチュウ道」を連想する人がネットユーザーにいた。
「路チュウ-」と「中道」がつながるシナプスを持つ才能の持ち主とみた。
モナ男君も若気の至りをいつまでも持ち出されて可哀そうだね。
あっ、まだ若いんだっけ、41歳か、ゴメンゴメン。
敢えて不遜な譬をする。
上り、下り3車線ずつの高速道路を考えよう。
上りと下りの間には必ず緩衝地帯がある。それを「中道」と呼ぼう。
そこに陣取ればまずは安全が確保できる。
そしてこの場所では、
愚か、嘘つき、無能、無恥、非常識、反日、親中、親韓、媚韓、延命、国家観なし、
日和見、外国人参政権、人権擁護法案、夫婦別姓制度、アナキー、・・・・・・・
どんな状態で、どんなイデオロギーに殉じても、上り下りには関係ない。
決められない政治の絶好のパラダイスだ。
でも、終のすみかにはしないでください。国民が迷惑します。
総選挙で昇華できるから、まぁいいか。