●○第二章●○

神野「嘉穂チン!!!あのことだけど、考えてきたぁ~???」

柊『うん。考えたよ。うち、告ることにした!!!コウノ君に。』

神野「おぉ!!!そのいきだよ!!!嘉穂チン☆」

神野「でさぁ~。この事で、どうやって、晃平にいえばいい???」

柊『素直に言っていいよ。どうせ、分かることだ∪。』

神野「分かった!!!」

神野「あ、晃平だ、丁度一人だから、言ってくるね!!!」

柊『うん!頼んだよ!!!』

神野「任せて!!!」

神野「晃平!!!」

庄屋『おぉ!!!神野どぉしたんだ???』

神野「あのね、ゴニョゴニョ。」

庄屋『マジで、柊、コウノッチの事スキだったの???』

神野「もぉ!!!大きい声ださないでよ!!!人に聞かれたら、だめなんだから!!!」

庄屋『ゴメンゴメンm(_)m で、告るの???』

神野「そのコトなんだけど、明日の夏祭りで告白しようとおもってるんだ!!!だから、晃平に手伝ってほしいんだけど。良い???」

庄屋『なんだ!!!そんなことか、ゼンゼンoKだよ!!!で、俺、どぉすればいいの???』

神野「えっと、コウノ君を、夏祭りのトキ、嘉穂チャンと二人だけに、してほしいんだけど...出来る???」

庄屋『いいよ!!!やったる。』

神野「明日の夏祭りが楽しみだなぁ~!!!両思いだといいのに。でさぁ~、この事、ばれないように。コウノッチの好きな人さぐってくんない???」

庄屋『おやすいごよう!!!』

神野『んじゃぁ~。明日までに聞いといてェ~!!!』

庄屋『じゃなぁ~ヾ(*^▽゜)βyё βyё 』


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あぁ、この小説意味プですねぇ。この小説の批判は、BBSでも画BBSでもメールでも受け付けておりません。(笑



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