●○第三章●○

庄屋(そっかぁ~。柊、コウノッチの事好きだったのかぁ…。ってか、どぉしよう、いつ、コウノッチの好きな人聞こうかなぁ。それより、神野は誰が好きなんだろ…?神野俺の事どう思ってんだろ・・・。!!!あ コウノッチじゃん!一人じゃん。こりゃチャンスかも。よしっ!!聞いてみるか。)

庄屋『コウノッチィィィィ!!!』

鋼之『おぉ、晃平どぉしたん?ってか、コウノッチって言うな。恥ずかしいだろ。』

庄屋『別にイイじゃん。あのさぁ、聞きたい事があるんだけど・・・』

鋼之『なんだよ、改まって。』

庄屋『んっじゃぁ、聞くけど、お前の好きな人って誰???』

鋼之『なんだよ、そんな事かよ。でも、ただでは教えられないなぁ。』

庄屋『じゃぁ、何をしたらいいんだよ。』

鋼之『う~ん。じゃぁ、俺が教えたら、お前のも教えてよ。』

庄屋『うん・・・分かった!それでいいよ。』

鋼之『俺の好きな人は…○△□▽だよ。』

庄屋『え!何て言った?聞こえなかった。』

鋼之『だぁかぁらぁ~!ゴニョゴニョ』

庄屋『マジ!そうだったの!!!』

               次回に続く…


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あぁ、この小説意味プですねぇ。この小説の批判は、BBSでも画BBSでもメールでも受け付けておりません。(笑



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