


*MEMO*(基本的に、上から順にパンケースへ)
(HBはMKホームベーカリーHBH916使用)
---パンケースに元種と水を入れて両者をなじませる
---糖分と液種を入れて混ぜる
---塩と粉を入れ、ヘラでざっくり混ぜる
---HBで食パンコース/1.5斤/焼き色ふつうスタート(12:30-)
---2度目のこね開始6分経過時にスイッチオフ、パンケースを取り出す
---生地をパンケースから取り出しタッパーに入れる
---室温で一次発酵(13:25ごろ-)
---約2倍になり一次発酵終了(20:20-); 約7時間の一次発酵
---タッパーから生地を出し丸め直してベンチタイム80分(20:25-21:45)
---成形。2分割して片方は三角に成形、片方はココア粉末を巻き込みなまこ型に成形
---布どりして二次発酵(22:00ごろ-):ヘルシオ 手動加熱-煮込み発酵-発酵-30度-100分
---オーブンに天板をひっくり返して1枚入れる
---ヘルシオ 自動メニュー-お菓子パン-フランスパン(余熱) スタート
---余熱ができたら生地表面にライ麦粉をふり、切り込み(クープ)を入れる
---熱した天板(裏)に乗せ、焼き(標準)スタート(24:10-)
いつも、随分時間がかかるなーとびっくりする余熱だが
時間を計ってみたら18分ほどかかっていた。
いつ余熱が完了するか分からないので
生地の仕上げ(切り込みなど)は余熱完了を確認したあとから行うが、生地を布から移動したりするのにマゴマゴして7分ほどかかる。都合約25分が、「二次発酵完了」と思ってから更に経過してしまうことになる。
当然二次発酵は進む。。なかなか難しい。。
成形で差をつけた2種類について--
1回の仕込みで2つのパンができるのはお得感がある。
特に今回は、いつも1.5斤相当の分量で仕込むのに対し、2斤相当の分量で仕込んだので充分な生地量だ。
MKの私のホームベーカリーは1.5斤用だが2斤量でもいつもと変わらずこねてくれた。むしろ1斤分量で空回りしちゃうときよりもずっと良好。
三角のパンはこの本のP72に(表紙にも)乗っているそば粉のパンの成形方法を真似。やってみたかったんだ~
( 4年も前に買った
本だ!)
ココアの巻き込みパンは
見た目では甘いパンかと見間違えそうだが全然。
無糖のココアを渋みとして効かせた。ウマ味の深みが増しておいしいよ~
(※記入途中)8/15 ホシノ+ライ麦酵母 元… 2015.08.15
(※記入途中)ライ麦粉+ホシノ天然酵母元… 2015.08.14
(※記入途中)ホシノ+ライ麦酵母 元種で … 2015.07.19
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