君の事思うとなりふり構わず嫉妬して
君の事何一つ考えないで溝に落ちてく
君の事それなりにわかってきたけど
分からない事もそれなりに多くて
むしろ本当の君を知らずに今までいて
もしも君が僕の事大嫌いで
無視されたなら僕は諦められるのに
もしも君が僕の事少しは気にかけて
言葉を選べば一緒になれるのならば
その言葉をどうにか腕の一本でもいいから持って行ってさ
教えてくれよ神様
君の事諦めたと頭では思っていても
君のとこどうにかしてたどり着くような体に出来てる
もしもこの体の仕組みを変えられるなら
何でも持って行けばいいんだ