ふふふのふぁんたわ~るどっ2

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ファンタ2

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October 29, 2008
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カテゴリ: いろいろなこと
友達が東野圭吾さんの小説をおススメしてくれたので

借りて現在読んでいます。

『さまよえる刃』と

『容疑者Xの献身』の2冊です。

すでに「さまよえる刃」は読み終わりました。

とても哀しく切なくやりきれない感情が読み終わったあとに

残ります。

法律で死刑にならないのなら私が殺す。

現在の少年法と被害者の遺族の心情を考えさせられます。



考えれば考えるほど答えは出ません。







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Last updated  October 30, 2008 12:32:02 AM
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Re東野さん   
読書の秋ですね~。「容疑者Xの献身」は映画になっていますよね(?)こちらも泣けるらしいです。
人が人を殺める死刑には異論もあるようですが、どんな理由があるにせよ、人を殺めたら死刑になるべきだと私は考えます。正当防衛や、やむを得ない場合は別ですけど。 (October 30, 2008 08:40:19 AM)

Re:Re東野さん(10/29)  
ファンタ2  さん
ベイブ1818さん
>読書の秋ですね~。「容疑者Xの献身」は映画になっていますよね(?)こちらも泣けるらしいです。
>人が人を殺める死刑には異論もあるようですが、どんな理由があるにせよ、人を殺めたら死刑になるべきだと私は考えます。正当防衛や、やむを得ない場合は別ですけど。
-----
「容疑者Xの献身」も読み終えました。最後のタネ明かしは衝撃的で切なかったですよ…映画は私はまだ見ていないのですが、見た友人はあれはあれで良かった。と言うてました。
(November 15, 2008 01:57:46 PM)

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