「トビラ」ツアー 【マリンメッセ福岡】


ゆず体育館ツアー2000‐2001「トビラ」ツアーファイナルマリンメッセ福岡

<幸せの扉>

悠仁「福岡のみんな元気ですか?」

<少年>

悠仁「福岡のみんな元気ですか?」「元気ですか?」
  「スタンドのみんな元気ですか?」「元気ですか?」
  「アリーナうしろのみんな元気ですか?」「元気ですか?」
  「アリーナ前のみんなもちろん元気ですか?」「元気ですか?」
  「福岡元気ですか?」「元気ですか?」×8回

悠仁「えー。そういうわけでみなさんこんばんはゆずです」
厚ちゃん「ゆずです」
悠仁「今日は最終日です」「元気ですか?」×3「はーいそんなわけでね。」
厚ちゃん「はい」
悠仁「えー、まーですね。」
厚ちゃん「うん」
悠仁「いよいよ」
厚ちゃん「はい」
悠仁「ツアーも最終日なんですが 」
厚ちゃん「うん」
悠仁「ここでですね僕らのバンドのメンバー紹介したいと思います。紹介します。オリオンです」
厚ちゃん「オリオン」
悠仁「ま、オリオンと共にですね。あの僕らステージ楽しんでいくんで、みなさんもどうかそれぞれの楽しみ方でね、楽しんでください。よろしくお願いします。」

<かまぼこ>厚ちゃんのぴょこぴょこが印象的
      悠仁「期待して今夜待っててね。」厚ちゃん「期待して今夜待ってます」
      最後のギターかなりゆっくり。最後に厚ちゃん「セクシー」

<日だまりにて>

<仮面ライター>

<ダーリン>

<ガソリンスタンド>

悠仁「えー、そんなわけでこんばんはゆずです」
厚ちゃん「ゆずです」
悠仁「元気ですか?」×3 「はーい、そうゆうわけでね。ほんとお元気そうでなによりでございますけどね」
厚ちゃん「はーい、ほんとですね。」
悠仁「ねー。岩沢君。」
厚ちゃん「はい」
悠仁「岩沢君!!」
厚ちゃん「なんでございましょう。」
悠仁「最終日じゃないですか。」
厚ちゃん「うわー」
悠仁「最終日じゃないですか。」

悠仁手を上げて広げる

悠仁「うれしさアピール。」
厚ちゃん「あ、うれしさアピール」
悠仁「でもわきげ注意みたいな」
厚ちゃん「あー、確かにね」「冬場は特に」
悠仁「あぶないです。危ないですよ」
悠仁「ふー」 厚ちゃん「うん」 悠仁「えー」 厚ちゃん「うん」
悠仁「まあ、まじでね」 厚ちゃん「最終日っすよ」
悠仁「最終日、最終日福岡」 厚ちゃん「はい」
悠仁「ま、福岡なわけなんですけどね。ちょっと今日はね、あの最終日なんですけども、あのー、ま、福岡に対するね、あのいろんなちょっと思い出をね、あのゆず話そうかなと思ってます。」
厚ちゃん「おー」
悠仁「ありがとうございます。ね、ほんとね」
厚ちゃん「おもひで」 悠仁「おもひで」 厚ちゃん「おもひで」
悠仁「はい、思いでぽろぽろ」 厚ちゃん「おもひでぽろぽろ」 
悠仁「ありましたね、そんなアニメ」 こうちゃん「ありました」 悠仁「ありました、ありました。宮崎先生のね」 
厚ちゃん「福岡の思い出」
悠仁「福岡の思い出ね。まずさかのぼってみましょう。」
厚ちゃん「さかのぼりますか。」
悠仁「一番最初来たときね。あのー、確か最初来たときはあそこでライブやりましたね。」
厚ちゃん「イムズ」 悠仁「イムズ」
悠仁「天神イムズってあります?えっ、すいません、えっ、どっちだこのやろう。」
厚ちゃん「ハッハッハッ」
悠仁「ごめんなさい、ごめんなさい。天神、天神イムズってありますよね。」
悠仁「イ、イズムじゃないよね。イムズ」 厚ちゃん「イムズ」
悠仁「なるほどね。ま、天神イムズってところでですね、あのー、ライブをやらさせていただきまして、覚えてます?」
厚ちゃん「覚えてますよ」
悠仁「どんなライブでしたっけ」
厚ちゃん「あのー、地下だか一階だかわかりませんが、あのー、ちょっとねうえにこうらせん状にね。」

厚ちゃん手をぐるぐるまわす

悠仁「今のポーズがいいですね、岩沢君。おー、ジュリーですね。」
厚ちゃん「ほんと?」
悠仁「空を見ろ」
厚ちゃん「こう、各階ね、ふきぬけになってるの。」
悠仁「はいはいはいはい。」
厚ちゃん「それでこう上の、上の方でショッピングをしてる人がこう。」

厚ちゃん関口宏風によっかかるポーズ

悠仁「なるほどね。ちょいのぞきみたいな。おー、いいですね。」
厚ちゃん「関口宏みたいにね」
悠仁「いいですね。あるあるある。でれれれーみたいにね。」
厚ちゃん「こういうかんじでね見てるわけなんですけど」
悠仁「何ですかねここはね。なんでここだけ白いんですかね。」
厚ちゃん「あれはメッシュてね。あれこそメッシュ。」
悠仁「なぜですかね。」
厚ちゃん「なぜでしょうね。」
悠仁「わからないですけど」
厚ちゃん「逆メッシュて。」
悠仁「逆メッシュ。ふつう分量が違いますよね。なんかね。」
厚ちゃん「そうですよね。」
悠仁「まー、別にここでね、関口さんたたいてもしょうがないんですいません。」
厚ちゃん「そうです。」
悠仁「それでね、あの、来まして、あのそんときもね僕らまだあの全然ほとんどその福岡の人知らないころだと思ったんですけど、あのこのたくさんの関口さんがね、あの、100関口ですか、単位で言うと」
厚ちゃん「100メッシュです。」
悠仁「表示あのMのおっきいM」
厚ちゃん「100M。びっくりですね。ワンハンドレッドメッシュ。英語にしただけですけどね。」
悠仁「あーいいですね。100メッシュ」
厚ちゃん「100メッシュ」
悠仁「ま、100メッシュがね、あのこう、見てくれまして、あのそんときね、ほんとすごいあったかい街だなと思いまして。その次来たのがね、あのー、あそこ、岩田屋さん。」
厚ちゃん「岩田屋さんの」
悠仁「岩田屋さんのZサイドってあります。岩田屋さんのZサイド前ってところでねやらさせてもらいまして、あのそんときねすごい覚えてることがあってね、ぼくらのね、あの、ライブやったんですけど、ライブやる前にねソフィアさん。なんでひいてんの?ソフィアさん。ソフィアさんのあのトークショウみたいなのがあってね。」
厚ちゃん「トークショウっていうかあれラジオでしょうねあれ。」
悠仁「えー、トークショウ」
厚ちゃん「トークショウって」
悠仁「いやいやいや、トークショウじゃないですか」
厚ちゃん「まあトークショウですけど」
悠仁「トークショウですよ」
厚ちゃん「ですけどさ。」
悠仁「そうですよ。」
厚ちゃん「トークショウですけどさ」
悠仁「トークショウですよね。 何いってんだ関口このやろう。」
厚ちゃん「ハハハッ」
悠仁「何に、何にきれてのかなおれは。」
厚ちゃん「いや、オレも分からない。まあまあまあ、その、そんなのがありまして」
悠仁「ありまして」
厚ちゃん「その後だったかな」
悠仁「その後にね、ま、その後オレらじゃなくて、その真ん中にですね、あの、水着ショウ。水着ショウがあったんですよ。おねえちゃんたちがなんか」
厚ちゃん「な、なんていうんすかモデルウォークみたいな。」

厚ちゃんモデルウォーク披露

悠仁「モデルウォーク?おっ!!」

悠仁もモデルウォーク披露

悠仁「まあそんなね。」
厚ちゃん「そうそうそう。そんな水着ショウがありまして」
悠仁「えーえー、そんなのありまして。」
厚ちゃん「やんなくてもよかったんですけど」
悠仁「なんでそんなことやらせるんですか」
厚ちゃん「すいません。」
悠仁「っで、それがありまして、っで、ま、その次がねあの僕らだったんですよ。そん時もあのー、ま、そん時まだねほとんど福岡の人知らなかったんですけど、結構人がね、その場所に残っていてくれまして、僕ライブをね、見てくれたんですよ。で、その夜、その夜事件が起きたんですよ。僕と岩沢君がね、近くのコンビニにね、お茶とね牛乳を二人で手をつなぎながら買いに行ったんですよね。」
厚ちゃん「あの、ホテルの冷蔵庫は高いから。」
悠仁「高いから、もったいないから」
厚ちゃん「まず、牛乳ないから」
悠仁「高い高い、もったいない」
悠仁「だから二人でね」
厚ちゃん「コンビニにいって」
悠仁「買い物に行ったんですよ。そしたらですね、そこにですね、コンビニのとこにソフィアさんのファンの方がこう2、3人ねいらっしゃってまして、「今日はどうたらこうたらだったよ。今日のトークショウどうたらこうたらだった」みたいな。」
厚ちゃん「「トークショウ???」」
悠仁「「今日の関口よかったよ。」」
厚ちゃん「「逆メッシュだよね。」」
悠仁「「えっ、あんたなにM?」みたいなね。」
厚ちゃん「「オレも逆かな。」」

ソフィアファンの2、3人になったつもりで

悠仁「あんまり言うとさむくなりますからね。」
厚ちゃん「そうですね。まあまあまあ、コンビに行きましてね」
悠仁「岩沢君と二人で行ったじゃないですか。で、コンビニでる直前ですよね。「あ、あー、あ、」そのこたちがね、「あ、あのねゆずだっけ、今日すごいよかった。」 えっ!!えっ!!みたいな」
厚ちゃん「そうそうそう。「今日見てたよ。良かったちょっとね」」
悠仁「半目気味で」
厚ちゃん「「ちょっとよかった」」
悠仁「ちょっとペルシャ猫抱いてるようなね」
厚ちゃん「って言われましたね。」
悠仁「それをね、ばねに毎回ですね福岡ではいいライブさせてもらってます。ありがとうございます、ほんと。まあでもですね。あの、楽しんでライブやりますんで、どうか、楽しんでってください、よろしくお願いします。」
厚ちゃん「お願いします」
厚ちゃん「では」 悠仁「では」
悠仁「ご唱和願います。」 厚ちゃん「では」

ゆずっこが高い声で「フォー」っと叫ぶ

悠仁「ちょっとまて、フォー!!は違う」

<気になる木> 
厚ちゃんイントロでゆずっこの「フォー」を真似する。

「だったらこんなに大げさに、福岡マリンメッセで歌わないんだから♪」
「それより今日はなんの日だっけ 今日は最終日だーい」

「スタンドバイミー」演奏 悠仁のワンフレーズで終わり。

悠仁「それででですねここで、僕らのバンド紹介しようと思うんですがよろしいでしょうか。OK?ありがとうございます。それでは紹介したいなと思います。向こう側からー、えー、モヒカンです。紹介します。血液型B型、onベース、ゆりっぺ。続いて紹介したいなと思います。こちらのかた、えー、オリオンの中で一番あのー、僕らと付合いが古いですね。いやいやレコーディングからですかね。血液型B型、onドラムス ジーコ。えー、続いて紹介したいなと思います。えー、もう一回ですね、ライブが始まる前にですね、僕らにおいしいカプチーノを入れてくれます。みんなからですね、世界の豆王子と呼ばれております。紹介したいなと思います。血液型B型、on ギター、ヒデキ。続いて紹介したいなと思います。出身地が熊本でございまして、今日はなんとお母さんが見にきています。紹介します。血液型B型、on キーボード、ミッキー。続いて紹介したいなと思います。えー、決してですね、ミッキーさんのお母さんではありません。今回ですね、あの、このバンドを全部まとめてくれてます。バンマスていうポジションでございます。紹介します。血液型唯一のA型、on キーボード、バンマスいとう。とそんなわけで、ゆずともどもオリオンもかわいがってあげてください。よろしくおねがいします。

<シャララン> ステップがとてもかわいかった。

悠仁「ま、そんなわけで、オリオンねあのこうやって前に出てきたんでね、この形でもう一曲いっていいですか?ありがとう。じゃよかったら、歌えたら一緒に歌ってください。

<サヨナラバス>

<新しい朝>

<何処>

<ねぇ>

<真夏の太陽>

<始まりの場所>

<センチメンタル>

悠仁「そういうわけで、今日はどうも集まっていただいてありがとうございます」
厚ちゃん「ありがとうございます」
悠仁「えー、えー、福岡、最終日ほんとに楽しいです。どうもありがとう。まー、あのですね、あのここは、僕しゃべるところなんですけども、あの、まー、あんまなんも考えてなくてですね、まー、あの、ステージの上で感じたことを話そうかなと思うんですけど、うーん、あの、ステージの上って高いとこじゃないですか。だけど、別に高いところにいるからってですね、僕らはえらいわけでもそんなにすごいわけでもなくて、別になにか教えることとかは偉そうにはなんかいえないんだけども、ただ、あの、ま、僕も岩沢もね、ひとりの人間として、あの、いろんなね自分の中にある葛藤だったり、悔しさだったり、すごく素敵な思いだったりね、そういうものを自分たちのね音楽を通して、みんなに伝えられればいいなと思っていてですね、あの、ま、今日は最終日なんだけども、えー、とってもこのツアーは、いいツアーでとても素敵な思い出がまたたくさんできました。やっぱりあの、ツアー最終日にきてやっぱり思うことは、やっぱり、僕も岩沢も音楽がすごい好きでね、あの、こう音楽によってすごく、あの、救われることがたくさんあります。次歌う曲は、あの、そんな自分のですね、自分の気持ちを強く守ってくれたり、背中を押してくれたり、勇気をつけてくれた大切な曲なんで、あの、ぜひ、一生懸命歌うんで聴いてください。

<心のままに>

<飛べない鳥>

悠仁「えー、そういうわけで、今日は集まってくれてありがとうございます。」
厚ちゃん「ありがとうございます」
悠仁「時刻がたつのは早いもので、次の曲で最後の曲になります。最後の曲になります。最後の曲になります。あ、あー言いたい。えー、ま、今日はですねあの最終日なんですけども、福岡ほんとに楽しかったです。どうもありがとう。ま、あの、世紀は21世紀になりましたが21世紀になったといってですね、別に突然何かが変わるわけでもなく、あの相変わらずですねあの僕らは自分たちの音楽をがんばってやっていくんで、どうかですね今年もゆずを応援してやってくださいよろしくおねがいします。あのやっぱりですね、ライブは楽しいのが好きなんで、よかったら最後の曲一緒に歌ってくれますか?歌ってくれますか?元気ですか?元気ですか?歌いますか?歌えるかい?OK。最後の曲です。

<嗚呼、青春の日々>

アンコールでゆずっこ<友達の唄>合唱。
2月3日は<贈る詩>でした。

<いつか>

悠仁「そんなわけで、みんなアンコール呼んでくれてありがとう。」
厚ちゃん「ありがとう。」
悠仁「どうでした?岩沢君」
厚ちゃん「いやー。最終日ですよ。」
悠仁「知ってます。」
厚ちゃん「楽しかったすね。」
悠仁「楽しかったですね。どうもありがとうございます。」
悠仁「あのですね、ちょっとですね、ここでゆずからお知らせをさせていただきます。えー、なんとですね。あのま、今回のツアー「トビラ」ツアー2000‐2001今日が最終日でございますが、なんと4月4日にですね、あの今回のこのツアーのビデオが出ます。て、みんな見てみてください。よろしくお願いします。」
悠仁「岩ちゃん。あの、岩ちゃん最終日楽しかったっていいましたよね。」
厚ちゃん「楽しかったっていいました。」
悠仁「最終日楽しかった。そして自分たちのビデオも、ビデオの宣伝もした。これで、このまま帰れないですよね。もういっちょいきますか?もういっちょいきますか?もういっちょいきますか?OK、ちょっとそこで待っててくださいね。」

厚ちゃんアキレスけん伸ばす

よーく伸ばしてねアキレスが切れないように。そんなわけでね。あの、季節もすっかり冬ですね。まあ、もうこんだけ寒いとTシャツいっちょじゃきついですね。こんだけ寒いとランニングいっちょでもきついっすよね。あんまりランニングばっかり着てると坂本一生になっちゃいますよね。あんまりランニング着てて寒かったりすると乳首がたっちゃいますよね。季節は冬なのに、季節は冬、季節は冬、季節は冬、季節は冬、夏の歌を歌う。行きますか?元気ですか?夏の歌いきますか?OK。夏色!!」

<夏色>

悠仁「そういうわけで、ほんとに集まってくれてありがとうございます。えー、福岡、最後に楽しかったです。どうもありがとうございます。えー、まー、ツアーもいよいよ終わりですが、たくさんの人がですね僕らのツアーを見に来てくれて、僕らの自分たちの歌も聴いてくれてほんとに幸せでした。どうもありがとうございます。まあ、あのね、世紀は21世紀よ。21世紀になりましたけども、相変わらずですね、僕たちは自分たちのね音楽がんばってやっていくんでどうかねこれからもゆずをそして、ゆずの音楽をどうか応援してやってください。よろしくお願いします。それでは、トビラツアー、トビラツアー最後の曲にこの曲をみんなに贈りたいと思います。聴いてください、午前9時の独り言って曲です。」

<午前9時の独り言>

悠仁「普段ならですね。ここで終わりなのですが、今日はですね、最終日ということで曲を作ってまいりました。ちょっとね、たまに歌詞が飛びそうになったとき見たりするかもしれませんが、アライ、カポ。すんませんね。あの、これねスペシャル生放送の人にもいってなかったんでね、ほんともうしわけないですけども、高橋君ごめんね。いやまじで即興で作ったんですよ。さっきね本番始まる前に岩ちゃんと楽屋でね練習しまして、じゃあの今回僕らのツアーに遊びにきてくれたみんなとそしてすべてのみんなと、僕らの大切なバンドとスタッフに、ささげたいなと、そして僕らを支えてくれた大切な人たちにもささげたいなと思います。タイトルないから。」

僕らの旅はこれで終わる またしばらく会えなくなるね
また会う日までどうか元気で かぜなどあまりひかないように
とても楽しい日々だったね とても苦しい日々だったね
だけどあのときよりほんの少し 僕らは強くなれた気がするよ

僕らの旅はこれで終わる またそれぞれの道を歩きはじめる
また会う日までどうか元気で さよならじゃなくてありがとう
とても長い道のりだったね とてもいいツアーだったね
だけどあのときよりほんの少し 僕らは強くなれた気がするよ

僕らの旅はこれから始まる またそれぞれの道を歩きはじめる
また会う日までどうか元気で かぜなどあまりひかないように
また会う日までどうか元気で さよならじゃなくてありがとう

悠仁「どうもありがとう。」
悠仁「社長です」
厚ちゃん「黒幕です」
悠仁「どうもありがとうございました。紹介します。最高のパートナーです。あいかた岩沢厚治」
厚ちゃん「ありがとう。どうもありがとう。また会おうぜー。紹介します。今年年男です。ゆずの偉大なるリーダー北川悠仁。」
悠仁「どうもありがとうございました。えー、ここでもうひとつですね、ゆずから重要な、超重要なおちら、お知らせが」
厚ちゃん「おー」
悠仁「おーかんだー。超重要なお知らせがありますんでメモの準備は別にしなくていいです。えー、6月29日にですね、6月29日にですね、えー、東京ドームでライブをやります。えー、しかもですね6月29日東京ドームいちんちだけですけど、たぶん二人でやります。みんなきてちょー。きてちょー。どうもありがとうございました。」
悠仁「それでは最後に失礼します。トビラツアー万歳!!」
厚ちゃん「万歳!!」 
悠仁「万歳!!」 厚ちゃん「万歳!!」 悠仁「万歳!!」 厚ちゃん「万歳!!」
悠仁「ありがとうございました。」
厚ちゃん「ありがとうございました。」

だるまに目を入れる

悠仁「気をつけ、礼」
悠仁、厚ちゃん「ありがとうございました。」
悠仁、厚ちゃん「1、2、3、ダー!!」

紐を引くと
「トビラ」ツアー 本日終了 おつかれ!! スタッフ一同




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