日刊妊娠塾!ブログバージョン

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不妊温泉情報(東北編)



◇浅虫温泉
春にはカタクリが咲き乱れる湯の島が目の前。浅虫海岸にあり、平安時代の末期に慈覚大師が傷ついた鹿が湯浴みするのを見て発見されたと伝えられている。泉質はナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉。リウマチ性疾患、運動器障害、創傷などのほか、婦人病、更年期障害にも効能がある。
青森県青森市浅虫(浅虫温泉観光協会 TEL 017-752-3250)
http://www.asamushi.com/
「浅虫温泉旅館組合」
http://www.iizaka.com/
「浅虫温泉観光協会」

◇高増温泉 ホテル檎山亭
津軽平野の中心にあり、正面には秀峰岩木山がそびえる、りんご畑に囲まれたのどかなロケーション。一軒宿に隣接して子授け、安産にご利益があるという高増神社があり、湯治&子宝祈願ができる。温泉の泉質は弱食塩泉。婦人病や切傷、胃腸病、冷え症、に効能があり、湯疲れせず肌に良い、美人の湯だとか。公衆浴場もある。
青森県北津軽郡板柳町大字大俵字和田424(TEL 0172-77-2331)
http://apti.net.pref.aomori.jp/info/02/02/020201048.html
「ハローNETあおもり」



【岩手県】

◆藤七温泉彩雲荘
十和田八幡平国立公園内、標高1400mの東北最高地の北日本最高地点に湧く温泉。雄大な岩手山と八幡平の景勝が眼前に広がり、色とりどりの高山植物が数多く見られる。山から吹き下りる風を感じつつ入る露天風呂は最高。硫黄泉が高血圧、動脈硬化症、リウマチや慢性婦人病に効能あり。4月中旬~10月に営業。
岩手県岩手郡松尾村寄木北ノ又(TEL 090-1495-0950/営業期間中)
松尾村役場観光課 TEL 0195-74-2111
http://www.himenoyu.com/tosichi/tosichi.html

◆大沢温泉
岩手・花巻にあり、宮澤賢治や高村光太郎に愛された湯としても知られている。近代的な山水閣、萱葺き屋根の菊水館、湯治部の3つの棟からなり、川に張り出した「大沢の湯」(混浴)をはじめ、「山水の湯」「豊沢の湯」など、いずれも風情がある。日帰り入浴可。泉質は硫化水素泉(弱アルカリ性単純温泉)で、神経痛、リウマチ、糖尿病、婦人病などに効能あり。
岩手県花巻市湯口字大沢181(TEL 0198-25-2021)
http://www.oosawaonsen.com/


◆雫石玄武温泉 子宝の湯 玄武庵
天然記念物、玄武洞の下流に湧く「子宝の湯」・「若返りの湯」。泉質はナトリウム炭酸水素塩泉で、リウマチ、痔、婦人病、アトピーなどさまざまな効能がある。岩で造られた露天風呂からは清流が望め,リフレッシュ効果も抜群。家族風呂もあり、24時間入浴OK。旅館とリゾートホテルがあるので、和と洋のいずれのタイプも楽しめる。
岩手県岩手郡雫石町長山(TEL 019-693-3000)
http://www.mytrip.net/HOTEL/16679/16679.html


【秋田県】

◇大湯温泉
十和田湖の南玄関に位置し、観光の拠点にも最適。開湯800年の歴史を持ち、大湯川の河畔に味わい深い宿が点在している。泉質は弱アルカリ性の食塩泉。温泉の効能は外傷に対しての殺菌力が強く、リュウマチ、神経痛、婦人病や胃腸等には特効性があるとか。病後回復期・疲労回復・関節痛・五十肩などにも効能がある。
秋田県鹿角市十和田大湯(十和田八幡平観光物産協会 TEL 0186-23-2019)
http://www.ink.or.jp/"o-yu/
「大湯温泉観光協会」

◆ふけの湯温泉
標高1100m、八幡平の子宝の湯。かつては湯治客で賑わった秘湯だ。湯煙が立ち上るワイルドな露天風呂の泉質は単純泉、内湯は単純酸性泉。山荘風の館内には大小さまざまな男性シンボル(金精様)が祭られた「ふけの湯神社」があり、子宝祈願ができる。
秋田県鹿角市八幡平ふけの湯温泉(TEL 0186-31-2131)
http://www.ink.or.jp/"fukenoyu/

◆乳頭温泉郷 鶴の湯温泉
乳頭温泉郷で最も歴史のある湯宿。茅葺き屋根の本陣は二代目秋田藩主が湯治に訪れた際に警護のものが詰めた建物だとか。半径50m以内に泉質の異なる4つの源泉が湧いていて、それぞれ白湯、黒湯、中の湯、滝の湯と呼ばれている。日帰り入浴は10~15時。子宝に恵まれたい人は、金精様が祭られた白湯の露天風呂(女性)と黒湯へどうぞ。
秋田県仙北郡田沢湖町先達沢国有林50(TEL 0187-46-2139)
http://www.tsurunoyu.com/

◇小安峡温泉
峡谷から立ち上る大迫力の湯けむり、大噴湯をはじめ、子宝神社や不動滝など名所がずらり。自然豊かなロケーションに旅館や民宿が建ち並んでいる。温泉の泉質は、ナトリウム塩化物硫酸塩水とアルカリ性単純温泉の2種類。リウマチ、皮膚病などに効能があり、婦人病全般や不妊症にも効くといわれている。民宿のお宿元湯くらぶ(TEL 0187-47-5151)は大浴場のすぐ後ろに源泉があり、子宝の湯としても人気。
秋田県雄勝郡皆瀬村畑等字湯元(皆瀬観光協会 TEL 0183-46-2111)
http://www.yutopia.or.jp/~minase/
「皆瀬村役場ホームページ」
http://shoko.skr-akita.or.jp/minase/
「皆瀬村商工会」
http://www.motoyukurabu.com/
「お宿元湯くらぶ」

◆乳頭温泉郷 孫六温泉
秘湯の名にふさわしい山小屋風の一軒宿。TVなどもなく、山と温泉、宿の山菜料理を純粋に楽しむことができる。山の風情は一年を通して素晴らしいが、紅葉の美しさは格別だ。ラジウム含有泉をはじめ4つの源泉を持つこの温泉の別名は「山の薬湯」。川に臨む混浴露天風呂や男女別内湯、女性専用露天風呂など、浴槽がたくさんあり、子宝の湯としても知られている。 
秋田県仙北郡田沢湖町先達沢国有林(TEL 0187-46-2224)
http://www.town.tazawako.akita.jp/11_kanko/index.html
「田沢湖町役場ホームページより」

◆唐松温泉
古来より安産と子授けの神様として親しまれている唐松神社から名前を頂いたという温泉。子宝が宿る神秘の湯とされる野天風呂のほかに、露天風呂、釜風呂(純和風サウナ)、備長炭風呂、打たせ湯など浴槽もバラエティ豊かだ。カルシウム、塩化物泉は、リウマチ性疾患、痛風、尿酸素質創傷、高血圧症などにも効能がある。
秋田県仙北郡協和町船岡字東兵衛屋敷91(TEL 018-893-2211)
http://www.karamatsu.com/
http://www.town.kyowa.akita.jp/default.asp
「協和町役場ホームページ」


【宮城県】

◇鳴子温泉
川渡・東鳴子・鳴子・中山平・鬼首の5つの温泉からなる鳴子温泉郷の1つ。鳴子温泉郷には、日本にある天然温泉の泉質11種のうち9種が湧き、源泉数は370本以上ともいわれている。婦人病に効くという食塩泉、硫黄泉、硫化水素泉も豊富に湧いている。こけしの里としても有名。
宮城県玉造郡鳴子町(鳴子温泉総合案内所 TEL 0229-83-3441)
http://www.naruko.gr.jp/
「鳴子町観光協会」
http://www.town.naruko.miyagi.jp/
「鳴子町役場」

◆東鳴子温泉 旅館勘七湯
江戸時代から伊達家岩出山城主の療養地として栄えた東鳴子温泉の宿。創業以来、七代目となった今も湯治文化を継承している。大小2つの源泉掛け流しの湯は24時間入浴可能。ナトリウム-炭酸水素塩泉の「薬湯・不老泉」は、古くから子宝の湯としても親しまれている。
宮城県玉造郡鳴子町大口字赤湯(TEL 0229-83-3038)
http://www.hds-net.co.jp/kansiti/
http://www.hds-net.co.jp/higasinaruko/
「東鳴子温泉観光協会」

◆笹谷温泉 保養館一乃湯
笠谷インターから東へ約1km。目の前にセントメリースキー場があり、奥深い谷間の健康ランドのような宿泊施設。ゆったりくつろぎながら一日過ごせる。湯は全国でも珍しい含塩化土類-芒硝鉄泉。「何にでも効く宝の湯」ともいわれている。川と森に包まれた開放感たっぷりの露天風呂の奥に小さな洞窟があり、「子宝湯」の看板があがっている。
宮城県柴田郡川崎町大字今宿スド15-3(TEL 0224-84-5626)
http://www.town.kawasaki.miyagi.jp/
「川崎町役場ホームページ」



【山形県】

◇温海温泉
開湯一千年といわれる山形県の古湯。石畳、温泉神社、朝市、足湯など、ぶらり歩いても楽しめる。泉質はナトリウム・カルシウム・塩化物・硫酸塩温泉。68度の湯が、毎分1300リットル湧いている。切り傷、火傷、湿疹、皮膚病などに特効があり、神経経やリウマチ、婦人病、不妊症にも効くといわれている。
山形県西田川郡温海町温海(温海町観光協会 TEL 0235-43-3547)
http://www.atsumi-spa.or.jp/
「山形県温海町観光協会」
http://www.town.atsumi.yamagata.jp/
「温海町役場」

◆赤湯温泉
開湯900年の歴史を持つ。江戸時代には湯治場として繁栄した温泉だ。泉質はナトリウム・カルシウム塩化物温泉。きりきず、やけど、皮膚病、慢性婦人病、更年期障害などに効能がある。個性豊かなくつろぎの宿が点在していて、米沢牛料理を名物とする旅館も多い。公衆浴場は5ヶ所あり、いずれも入浴料100円なのがうれしい。源泉の飲泉所に足湯もある。
山形県南陽市赤湯温泉(南陽市観光協会 TEL0238-40-2002)
http://www.akayu-onsen.com/
http://www.city.nanyo.yamagata.jp/
「南陽市ホームページ」

◆滑川温泉 福島屋
東吾妻一切経山への途中、前川の清流沿いに湧く一軒宿の温泉。前川の流れを利用した水力発電を利用していて、湯治客のための設備やシステムも整っている。硫酸塩泉の湯は、ほのかに青い神秘的な露天風呂と、混浴と女湯の内湯があり、動脈硬化症、切傷、火傷、慢性婦人病などに効能があるといわれている。冬期は積雪のため休業。
山形県米沢市大字大沢字滑川15(TEL 090-3022-1189)
http://www.ta-su.co.jp/namekawa/

◆五色温泉 宗川旅館
標高800mにある一軒宿の宗川旅館は、創業100年以上。西吾妻連峰に散在する秘湯の1つだ。ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物泉が婦人病に効能があることから、子宝の湯と呼ばれるようになったとか。子宝の湯として知られる内湯のほかに、森林浴気分の味わえる露天風呂もある。旅館そばの小さな神社では、年2回子宝のご祈祷が行われる。名物米沢牛がメインの旬の料理も楽しみ。
山形県米沢市板谷498(TEL 0238-34-2511)
http://www.ycci.or.jp/kanko/tanbo/00049.html
「米沢商工会議所」
http://www8.ocn.ne.jp/~yozan/
「米沢市観光協会」



【福島県】

◇熱塩温泉
山間の静かなロケーションで、喜多方の奥座敷。温度の高い食塩水“熱い塩湯”が湧くことが名前の由来になっているとか。温泉街の入口には子育て地蔵があり、古より子宝の湯として親しまれている。塩辛いお湯は、女性性器慢性炎症、卵巣機能不全症、子宮発育不全症および月経障害、更年期障害などにも効能あり。
福島県耶麻郡熱塩加納村大字熱塩(熱塩温泉組合 TEL O241-36-3138・午前中のみ)
http://www.kitakata-kanko.jp/index.html
「喜多方観光協会」
http://www.vill.atsushiokano.fukushima.jp/
「熱塩加納村」

◇土湯温泉
硫黄泉、炭酸水素塩泉、単純泉、鉄鉱泉などの湯が豊富に湧き出している土湯温泉郷。荒川上流の谷あいで、古くから湯治場として栄えてきたのが土湯温泉だ。源泉を引いた多彩な湯は宿によっても異なり、効能も幅広い。東北三大こけし発祥の地のひとつ。
福島県福島市土湯温泉町(土湯温泉観光協会 TEL 024-595-2217)
http://www.tcy.jp/
「土湯温泉旅館事業共同組合」

◆赤湯温泉 好山荘
秘湯の名にふさわしい鄙びたムードの一軒宿。内湯で炭酸鉄泉、露天風呂で硫黄泉と2つの源泉が楽しめる。効能は神経痛、リウマチ、婦人病など。赤湯の名前の由来となった内湯は鉄分が多く、鉄臭さに効能も倍増しそう。露天風呂は白く濁っていて、吾妻の山々やブナ林を眺めながら日常を忘れられる。4月下旬~11月に営業。
福島県福島市土湯温泉町字鷲倉1(TEL 0242-64-3217)
http://www.tcy.jp/
「土湯温泉旅館事業共同組合」


◇横向温泉
安達太良連峰の高峰鉄山の湯脈から湧き出る含鉄単純炭酸泉。鉄分そのものが源泉と一緒に湧き出る湯としては日本一といわれている。スキー場の真ん前にあるので、冬はスキー客で賑わう。古くから子宝に恵まれ、婦人病に効く湯として知られ、8ヵ所、15タイプの湯船を持つ「森の旅亭マウント盤梯」の大浴場は“子宝の湯”と名付けられている。
福島県耶麻郡猪苗代町横向温泉(猪苗代観光協会 TEL 0242-62-2048)
http://www.matsu21.net/~m-bandai/toppage.html
「森の旅亭マウント磐梯」
http://www.bandaisan.or.jp/
「猪苗代観光協会」

◆鷲倉温泉高原旅館
標高1230m、吾妻スカイラインの南玄関口にある1軒宿。早朝は、眼下に一面の雲海が広がる山上の別天地だ。弱硫黄泉、酸性緑礬泉の2種の泉源を持ち、薬効の高い湯はかつては漢方薬に用いられていたとか。古くから胃腸、神経痛に効く名湯として親しまれ、婦人病、婦人科疾患にも効能がある。豪雪のため冬期は休業。
福島県福島市土湯温泉町鷲倉山1(TEL 0242-64-3224)
http://www.f-onsen.com/washikura/

◆新野地温泉 相模屋旅館
磐梯吾妻国立公園の中の標高1200mに位置。野地温泉から200mほど離れた秘湯の一軒宿だ。白い湯の花が浮かぶお湯が満たされた野天風呂は、かなり開放的で人気が高い。硫黄の匂いが強い単純硫黄化水素泉の湯は、胃腸、神経痛に効能あり。慢性婦人科疾患にも効くといわれている。
福島県福島市土湯温泉町野地(TEL 0242-64-3624)
http://www6.ocn.ne.jp/~sagamiya/

◆野地温泉ホテル
東北三大美湯の一つに数えられ、婦人病、胃腸病、神経痛に卓効があるとか。通年営業していて、冬はスキーヤーの利用が多い。泉質は単純硫化水素泉。大自然の中の露天風呂をはじめ、個性的な6つの浴槽が揃っている。千寿の湯(男女時間交代制)の天井には、子宝を授けて下さるという金精様が飾ってある。
福島県福島市土湯温泉町字野地1(TEL 0242-64-3031)
http://www.f-onsen.com/nojionsen_hotel/

◇飯坂温泉
日本武尊が東北征伐の折に発見したと伝わる神話の湯。摺上川沿いに70軒ほどの温泉旅館が建ち並び、東北地方屈指の規模を誇っている。松尾芭蕉も浸かったといわれる鯖湖湯など9つの共同浴場があり、外湯巡りも楽しい。泉質は単純泉。各旅館の趣向を凝らした風呂で温まれる。
福島県福島市飯坂(飯坂温泉観光協会 TEL 024-542-4241)
http://www.iizaka.com/
「飯坂温泉観光協会」

◆元湯甲子温泉 大国屋
那須連峰甲子山東麓、阿武隈川の源流部にある秘湯。自然の岩盤をくりぬいた大岩風呂(混浴)が名物だ。この浴槽の真ん中に、直径約1メートルの大きな岩“子宝石”があり、その岩に腰をかけたり、なでると、子宝に恵まれるといわれている。19時~21時、4時~6時が女性専用に。ぬるめでやわらかい湯は、単純温泉で肩凝りや神経痛、婦人病などに効能がある。冬季休業。
西白河郡西郷村大字真船字寺平1(TEL 0248-36-2301)
http://www3.ocn.ne.jp/~kashi/


◆源田温泉 熊田屋
標高540m、休石温泉から東南の山間にある一軒宿。源義家の奥州征伐の戦場になった高旗山の麓にあり、源氏の兵士が湧湯を浴びて傷が完治したことから「源」の字が名前に用いられているのだとか。リウマチ、神経痛、婦人病、冷え症などに効能がある単純温泉で、子供に恵まれたい人が通った「子授けの湯」としても知られている。四季折々の美しい景観も楽しみ。
福島県郡山市逢瀬町多田野(TEL 0249-57-2320)
http://www.kanko-koriyama.gr.jp/index.html
「郡山市観光協会」
http://www.spa-genda.com/index.html
「熊田屋」

◇谷地鉱泉
痔の湯、子授けの湯として古くから知られているという鉱泉。15~17度のアルカリ性単純冷鉱泉を加熱した湯は、泉質のよさでも定評があり、ひっそりと佇む2軒の宿(石川屋TEL 0246-82-2951 田村屋TEL 0246-82-3355)で入浴が可能だ。三森神社のツツジ、三森渓谷の紅葉、いわき市アンモナイトセンターなど、周辺の自然探索も楽しい。
福島県いわき市大久町(いわき市観光協会 TEL 0246-27-2871)
http://www.kankou-iwaki.or.jp/index.html
「いわき市観光物産協会」



◆しらさわ温泉
のどかな田園風景の中の一軒宿。井戸を掘っていたら湧き出でたという源泉は、22度の単純炭酸鉄泉。沸かした湯に体をたゆたえると芯から温まって、神経痛、不妊症、婦人病、冷え性、打ち身などに効き目がある。スキーやスノーボード、村内にある岩角山に登った後に、疲れを癒すのにも最適だ。
福島県安達郡白沢村長屋字宮山5(TEL 0243-44-2381)
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Forest/6110/






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