友達にプレゼントしたPOEM

『独り言』


Soliloquy

I who wander about in darkness am tired out
and I want to bury me and to sleep in the snow-covered mountain
which is likely to collapse at any moment.
What is necessary is for me to also solve together
and just to flow when a spring thaw starts.
I am alive though such a thing is considered.
It turns out that it continues living however hot it may be
and he is loved and protect oneself must be continued carefully.
It must be alive although it is sad however and it feels sad
and it is troubled however and struggles and pants
however it may vomit complaints.
He gazes at tomorrow and has to continue walking.
It is good even with a rest. You may not do your best too much.
It is good at the way of walking which fitted itself.
it is important that all make a living for themselves -- therefore .
If he becomes being unable to feel happiness
the people which are in the surroundings cannot be made happy either.
It is not transmitted even if it applies the language of
encouragement to a trouble and the people about which it consults.
It idles and is merely finished only as empty.
If you want to carry out some for someone who wants to
help someone he needs to make a living positively first.
He can understand with right [ that ] and the head.
With the head ...
Me who have stopped since the courage
which steps forward one step ago has been lost.
Me who worry about
what is necessary being just to carry out what after this.

Does he take trip of the heart where courage is looked for?
Or does it have time to regaze at itself?
Anyway I continue wanting to come to walk flexibly in a
small way without giving up making a living.



ふわふわり♪


☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆

『涙雨』


Sprinkle of rain

He thought [ your thing and ] that it gave up.
I thought that he had forgotten.
I considered when it was calm and was
even if you were doing sign in to the messenger.
If it notices that you did sign in to the thing
it is begun sadly to feel a pain [ heart / of me ]
for it at back of a breast.
When it was talking to you happily
it cannot return any longer ...
Such a thing is understanding ...
A sprinkle of rain falls in my heart.
If rain then my heart are lonely they will begin to tremble.
Please help someone.
Crying alone is also sad.



ふわふわり♪


☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆

『回想』


Recollection

When crazy to you
I wanted to have wanted to become gentle and to presume.
It would not be made as for me to a thing why.
Please do not dislike to darling you and I was pressing
down my feeling.
Probably does it surely meet?
Since it is cowardly me as a weakling.
He does not forget your tenderness forever.
Thank you you.
si Good-bye you.



ふわふわり♪


☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆

『紫影煙る心』


It lives without
along which I have walked as fate leads
It lives without
[ along which I have walked as fate leads
since it is the fate which I had /
it which must not love nobody in the heart to which a
purple shadow smokes /
and was produced /
which walks much according to /
from now on /
fate as it is ]
loving nobody until this life is exhausted forever
forever.



ふわふわり♪


☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆

『ホシの降る夜』


ホシの降る夜

透き通るような・・・ワタシの心

アナタの優しいコトバの数々・・・

輝くホシのように蘇る

忘れようとしても忘れられない・・・

ワタシの心に棲んでいるアナタ

切ないまでに アナタを想う・・・

恋は おとぎ話・・・

愛は 幻影・・・

儚い夢から 醒めるのは

現実の慌しさに・・・心紛れて

独りになれた真夜中に・・・

繰り返される おとぎ話・・・



ふわふわり♪


☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆

『星に願い、月に祈る・・・』


星に願う 私の想い

彼女と二人で 愛を育み

永遠の道を 歩き続け

温かい家庭を 築いて

あなたの 幸せを

ただ・・・星に願う

あなたの幸せ 月に祈り

彼女と二人 歩む道のり

何があっても信じ合い続け

二人の心が ひとつに

あなたの夢 かなうように

ただ・・・月に祈る



ふわふわり♪


☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆

『夢紡ぎ・・・』


今がどんなに辛くても

夢を失うことなかれ

大きな夢が叶わなくとも

いつかきっと信じて

心に抱(いだ)き続けて

  明日を見つめて歩いて行こう

今がどんなに悲しくても

夢紡ぎながら願えば

小さな夢なら叶うことも

いつかきっと信じて

しなやかに通り過ぎる

風を感じて歩いて行こう



ふわふわり♪


☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆

『クリスマス プレゼント』


ホシよホシよ おホシさま

ワタシの お願いきいとくれ

「あのヒトの想い 彼女に届け」

そして2人が シアワセになれるように

「ワタシを天使にしておくれ」

あのヒトを いついつまでも

見守ることが できるように

ワタシから あのヒトへの

最初で最後の クリスマスプレゼント


~ Merry X’mas ~



ふわふわり♪


☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆

『人は誰でも』


人はみんな誰でも 支え合って生きている
傷つけあいながら
信じあいながら
出会った人達と 支え合っている
どんな時も一人じゃないよと
声かけながら・・・

人はみんな誰でも 支え合って生きている
ふれあいながら
語り合いながら
関わった人達と 支え合っている
どんな時も一人じゃないよと
声かけあって・・・

こんな私であっても 支え合って生きている
迷い傷ついても
未来探しながら
仲間達・家族と 支えあっている
こんな私でも 一人じゃない
感謝 感謝・・・

どんな時も一人じゃないよと
声かけながら・・・



ふわふわり♪


☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆

『悪女~ミステリアス~』


どんなにか 心ときめき

恋焦がれても 近づき難い

微笑みの陰に

他の男が 垣間見える

嫉妬に 見も心も妬き尽くされて

恋の奴隷となりそうな

コントロールできない 我が心

貴女への想いに

足下おぼつかず

恋に 落ちていく

天使のようで 悪魔のような

不思議な香りの 貴女の虜

貴女の心の片隅に

俺の居場所があるのだろうか



ふわふわり♪


☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆

『I love you forever.』



~私の理想愛~


共に手をつなぎ同じ道を歩いていくのは

あなた一人だと信じられるこの喜び

いつでも温かく微笑んでくれている安心感

こんな愛が理想だった

「貴方だけを愛しています。」

私のこの言葉を信じて

私の側で見守ってくれているあなた

「ありがとう」と 素直になれる自分に

驚くほど純粋な気持ちになれる

あなたの愛をいつも感じていられる

こんなにも幸せな日々が訪れること

予想もつかなかった憂いの日々

臆病な恋しかできなかった私が

輝く日々を手に入れた

I love you forever.

この命燃え尽きるまで

I love you forever.


共に手をつなぎ同じ道を歩いていくのは

あなた一人だと信じられるこの喜び

いつでも温かく微笑んでくれている安心感

こんな愛が理想だった

「貴方だけを愛しています。」

私のこの言葉を信じて

私の側で見守ってくれているあなた

私が何をしていてもどこにいても

驚くほど純粋な気持ちになれる

あなたの愛をいつも感じていられる

こんなにも想いが通じ合う幸せ

手放しで喜べる素直な気持ち

私は澄みきった夜空の星にも負けない

輝く日々を手に入れた

I love you forever.

この命燃え尽きるまで

I love you forever.



ふわふわり♪


☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆

『悩まないで』


どんなコトでも悩まないで
それが無理なら話してごらん
聞いてあげることしかできないケド
人に話せば気が晴れるコトもあるサ

どんなコトでも悩まないで
前を向いて自分を信じて
自分のペースで進んで行こうョ
あせって急ぐ必要なんてないサ

どんなコトでも悩まないで
泣きたい時思い切り泣いて
雨上がりって晴れるものだからネ
独りが寂しけりゃいつでも声かけナ

どんなコトでも悩まないで
上を向いて自分を信じて
自分のペースで進んで行こうョ
人に合わせて疲れなくてもいいのサ

どんなコトでも悩まないで
自分一人だけと思わないで
みんなそれぞれ様々に悩んでる
それでも元気に進んでいるョ

どんなコトでも悩まないで
怖がらずに未来に向けて
自分のペースで進んで行こうョ
疲れた時は休みながらでいいサ

どんなことでも悩まないで
生きていたら色々あるサ
そう・・私だって同じなんだョ
それでも頑張って歩いていくョ


ふわふわり♪


☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆

『悪女 ~イメージ~』



恋のかけひき 思惑どおり

狙った獲物は逃さない

気のある素振り 押しては引いて

魅惑的に微笑んで 夢中にさせる

危険な火遊び

fall in love

悪女の罠に 落としてみせる


落とした男 もう用は無い

次の獲物 探すのよ

大人しそうに みせかけるのは

特技なり 心凍る 嘘も平気に

独りに慣れて

good-bye love

人を信じること 出来ない女



ふわふわり♪


☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆

『友達』


君が 素敵な笑顔を忘れないように
私が 笑顔を絶やさないでいよう

君が 哀しく切なく泣く時は
私が 傍に居て寄り添い 心温めよう

君が 怒りに震えておさまらないなら
私が その怒りや震えを食べてしまおう

君が 嬉しく楽しい心でいてくれるなら
私の 哀しみいたみなど どこかに消えるだろう

君が 私の傍にいてくれるだけで 
私は 雨上がりの虹のように楽しいから

君は 私のかけがえのない友達
私は いつまでも君の傍で 微笑んでいたい



ふわふわり♪


☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆

『歩き出そう』


さあ 歩き出そう
うじうじと 迷っていても始まらない
私の人生 一歩一歩踏みしめながら
前を向いて 背筋伸ばして

さあ 歩き出そう
いじいじと 悩んでいても始まらない
私の傍で 支えてくれる人がいなくても
心の中に 仲間達がいる

さあ 歩き出そう
泣き顔を今 微笑に変えながら
過去も現在(いま)も 私が私であるため
未来に向け 気持ち新たに

さあ 歩き出そう
さあ 歩き出そう



ふわふわり♪


☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆

『傷跡』


深い底の無い 暗闇の中で

彷徨い続けた日々に 別れを告げて

悩み 苦しみを糧に

現在(いま)の私が ここに居る

忘れきれない 深い傷跡

心に残しながらも 歩いている

きっと 誰もが持っている

過去の傷跡

そして 誰もが知っている

乗り越えるもの



ふわふわり♪


☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆

『信じること』


迷路に迷い込んでいる 想いの中で
彷徨う 私の中の私
人を信じる 素晴らしさと
裏切られた時の 哀しみと
同居している胸の内
自分を信じたい
人を信じたい
そんな願望を打ち砕いたのは 私自身

信じて話したことが 私の裏切り
話を聞いてくれた人は
裏切ったつもりなどないことが
わかっているのに わだかまり
話すべきではなかったことに
「今更」気づくわたしに
容赦ない罪悪感が膨らみ つづける
自業自得と言えば それまでだけど
人を信じることの難しさが
改めて胸に染み入る出来事でした



ふわふわり♪


☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆

『揺れる心』


素敵に思えてた男性(ひと)が

淡く消え入りそうになり

近くにいたのに

意識してなかった男性(ひと)が

こんなにも 暖かいなんて

今さらながら 気づいた私

遅いだろうか

間に合うだろうか

私の 心は 揺れている



ふわふわり♪


☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆

『恋愛体質』


いつも誰かに恋してる

いつも誰かを愛さずにいられない

そんな人は 恋愛体質

一途に一人を愛する人

熱し易く冷め易い人

一時に多くの人を愛せる人

愛の形は様々だけど

いつも誰かに恋してる

いつも誰かを愛さずにいられない

それは 恋愛体質



ふわふわり♪


☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆

『悲恋』


あなたが恋しくて

会いたくて

寝る間も惜しむ 悲恋の日々

あなたが恋しくて

話たい

心はずます 悲恋の日々

あなたの言葉に

一喜一憂

心切なく 悲恋の日々



ふわふわり♪


☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆★★★☆☆☆

『失恋』


いつの間にか 芽生えた恋心

いつもそばにいて 優しく微笑みかけてくれる

そんなあなたに 魅せられて 守られて

私は自由に 飛び回る 天使になれる

いつまでも いつまでも

放したくない この幸せを この ときめきを

永遠の 愛を誓い 結ばれても

魂が 空の星に 散りばめられる その日まで

いつの間にか ボタンの掛け違い

こんな時が来る そんなことなど思いもしない

幸せすぎて さよならは 突然に

私は 傷つき 羽を失くした 哀しい天使

いつまでも いつまでも

離れたくない 優しいあなた この苦しみが

永遠に 愛を拒む 哀れな私

魂が 空の星に 散りばめられる その日まで


ふわふわり♪




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