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アメーバスタジオの有料放送(?)に参加してきました。
参加、って言ったのは、これ、ニコ動生放送みたいに、コメントを付けると、それに出演者が絡んでくれることがあるから。
今回は一路と山路さんの放送だったので、1分50円、1時間放送なので3000円、払っても惜しくない!!(万が一延長した時のことを考えてもう少し大目にチケットを買っておきましたけどね(笑))
自称「機械に弱い」おじさんとおばさん(をい)は、リアルタイムにコメントが付くということが珍しくてしょうがないらしく、コメントにかなり反応してくれました。最初の頃、コメントばかり見ているので、「1時間これで終わるんですか(笑)?」っていうコメントが付いたほど(笑)。
(上の写真参照。食い入るようにコメント画面を読んでいるふたり(笑))
全体的に緩い流れの中で(山路さんはビール片手で、だんだん陽気なちょっとろれつが怪しいおじさんと化し、あの一路が、あの一路がそれを介護するような立場だったのがおもしろかったです。
以下、トピックを・・・
☆宝塚BOYSの宣伝で、一路が、「自分は宝塚歌劇出身なのに、その存在すら知らなかったことが恥ずかしい。目頭が熱くなった。」と。
☆山路さんの還暦ライブに一路と春風姐さんがトークゲストで参加したらいいのに、という流れの中で、山路さん、「それだったらあんたたちが話して終わりじゃない。」)(爆笑する一路)山路さん「ねえいい加減歌いたいんだけど・・・みたいな」
☆一路がお休みする直前も、復帰した直後もたまたま一緒だったのが山路さんで、春風姐さんと共に、見守ってくれてた人、っていう感じがする。と一路が言ったのに対して、稽古場で、一路がある日音を立てて女優に戻った瞬間を見た、という山路さん。貴重な瞬間に立ち会えた、という山路さんに、一路は、「女優人生で出会えた誇れる人たち。」と。
☆山路さんの還暦ライブには一路はリコーダーで参加すると宣言(笑)。
☆アメブロの先輩として、ちょっとだけ知ったかしたかった山路さんですが、うまく説明できずごまかす(笑)。
☆最新機種を買うぞ、と意気込んでスマホを買いに行った一路。あまりにもナニだったので、売ってもらえなかったと。近くのお店だったので、「こいつは毎日とんちんかんなことを聞きに来るぞ」と思われたに違いない、と。「遠くのお店で買っちゃおうかな。それだったら売ってくれるだろうし・・・。でもって近くのお店に聞きに行くの。」って。迷惑な(笑)。
☆一路は、初めて会った人にはしっかり者だと思われているのが困る、と。いちいちいかに自分がしっかりしていないのかを話すのももうめんどくさいと(笑)。
☆一路と山路さんが最初に会った時、山路さんは一路のフィッティングルームに間違って入ってしまい睨まれたそうな。そのせいでとがった人だと思っていたらこんなだった、と。
お互いに尖った人だと思っていたのに・・・・と(笑)。
☆一路は、「一路さん」と呼ばれるより「いっちゃん」と呼ばれる方がうれしいそうな。山路さんは一路を「いっちゃん」と呼び、一路は山路さんを「山路さん」と呼ぶ、つまりそれは、「私は山路さんを尊敬してるんだ~~、うけけけけけけけ(大笑い)」すると山路さんが、「なによその自分に驚いたようなその笑いって。」とつっこむ。楽しいふたり。
☆肩フェチの山路さんが、一日前に一路のブログにアップされた写真がせくしぃだというコメントを読んで、「それ見たい!!」と。スタッフから見せてもらうとまあ喜ぶ喜ぶ。ほとんど酔っ払いのエロおやじ状態。でも、山路さんのエロは許すというコメントが相次いでご満悦(笑)。
☆あまりにせくしぃと褒める山路さんとコメントに、「私さあ、この年になって、子育てしたりしてると、そういうこと言われないじゃない、昔だって言われた方じゃないけどさぁ(笑)、だからそう言ってもらうとうれしいけど・・・」と。複雑ながらイヤではなさそう(笑)。
☆一路にアフロをかぶってほしいというコメントに賛同する山路さん。
「え~~、髪をきれいにしてきたのにヤだよ~~。」と抵抗するも、「じゃ、番組の最後なら。」と渋々承諾する一路。
いざアフロをかぶって登場すると、あまりにも似合いすぎるので山路さんあんどコメント軍、大笑い。一路はそこで「サマー・タイム」の一節を英語で歌う。すごいぜ一路(笑)。そのあと自分の歌に自分でオオウケ。(写真下)
そのあと何かに映った自分を見て「私って被り物似合うんだよね。昔ゴリラも被ったし。」と言う一路。

他にもいろいろ楽しい話があったのですが、忘れました(をい)。
ひとつ、楽しかったのは、山路さんが、「今から80才くらいの人の役をやっておけば、あと20年それで食っていける。」とドヤ顔で言ったので、「どんな野望ですか。」ってコメントをつけたら、山路さんに「すいません<(_ _)>」って謝っていただき(笑)、一路に、「わ・た・し・もそう思いました。」って強く賛成していただいたこと。画面の前で怪しくニヤつくわたくし。
私は、他にもいくつかコメントに反応してもらい、ハンドルネームを呼んでもらい、会話状態になったところもあり、本当に幸せでした。
最後の最後に、番組に参加していた人のハンドルが下にスクロールしていくのですが、私のハンドルは早めに流れてしまい、途中からハンドルを読み始めた山路さんには読んでいただけなかったのですが、なんと一路が、ちょっと笑いながら(なぜだ)私のハンドルを読んでくださいました。うれしかったっす。おいらうれしかったっす。一路ありがとう。大好きです。
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