








令和元年10月7日10時55分 気象庁予報部発表
予報期間 10月8日から10月14日まで
北日本から西日本にかけては、期間の前半は高気圧に
覆われて晴れる日もありますが、台風第19号や湿った
空気の影響で雲が広がりやすく、雨の降る日がある見込
みです。
沖縄・奄美は、期間のはじめは高気圧に覆われておお
むね晴れますが、期間の中頃からは台風第19号や湿った
空気の影響で曇りで雨の降る所があるでしょう。
なお、台風第19号の影響で、小笠原諸島では9日か
ら12日頃にかけて、沖縄・奄美では10日から12日
頃にかけて、東日本と西日本では11日から12日頃に
かけて大しけとなるおそれがあり、台風の進路等によって
は、12日頃は、東日本と西日本中心に大荒れや大雨と
なるおそれがあります。
最高気温と最低気温はともに、全国的に平年並か平年
より高いですが、期間の終わりは平年より低い所もある
見込みです。
















【艦Tube】「海のスクランブル」体験して… 2023.12.15
【訓練】Japan- U.S. Bilateral Exercise … 2023.11.27
【音楽】「赤とんぼ」 作曲:山田 耕筰 … 2023.11.21