闇夜に浮かぶ悪魔達の集会場

闇夜に浮かぶ悪魔達の集会場

独り言



NEWSを見て・・・・
・え~、小学生が自殺とか殺人とかって怖いことになってますね~。俺には自殺の心理しかわかんないし、人それぞれなのかもしれないけど、相当追い込まれてのことだと思います。普通の精神状態ではどんな時代になっても殺しとか自殺にはいきませんからね~、今の時代に必要なのは勉強と同じぐらいの遊び場+本音の会話だとおもいます。それもパソコンのチャットとかじゃなくて学校又は家庭でのですね~、俺なんて毎日親+兄弟と本音・・・ってか喧嘩してますからね~、話がそれたな・・・・まあ結論的には、自分でも息抜きをしなさいといそんだけの話です。

ボケーっと授業をうけてた時ふと思ったこと・・・
・生涯学習があるってことは死ぬまで勉強しろってことだよな?でも死んだらその勉強は無に変えるんだから死ぬ直前にまで学習なんざしなくてもいいんじゃないか・・・?あと数学とかで、日常生活のうえでこれつかうか!?
ってのがときどきでる、無駄ジャン・・・専門の分野に進む人意外、無駄ジャン文部省はなにをしているんだ?金の無駄使いさせるな!選択でやればいいんだ!!(ただやりたくないのではありません・・カナ?)まぁ、結果的には人間が死ぬまで出必要な学力以外に力を出す必要はないんじゃないかってことを俺はいいたかった。所詮人生なんざ死ぬまでの悪あがきなんだから(パクリ)

TVをみながら・・・
・楽天とライブドアが野球について競ってますが
俺の個人的な意見としては楽天に勝ってほしいけどここで疑問がひとつ、あぶれた人を野球ちーむにスカウトして引き込むっていってたけど、それは最初のころは負けを覚悟でやるってこと?

朝、チャリンコで走りながら
・今この瞬間が現在であり、今って書いた時はすでに過去なんすよね~(ぇ
つまり、点が線になるぅ~見たいな感じで、現在っていうとても小さい点の積み重ねで過去ができたり、未来っていうのを確認できるんすよね・・・それって不思議じゃないっすか?wこれについての意見も募集します。ぜひよろしくおねがいします

学校で突然
・この瞬間で死んだ人ってどのくらいいるんだろうっておもった。
1分一秒の間に人はいったいどれくらい死ねるんだろうっておもった。たった一秒だけど、じっさいは0.1秒の積み重ねなんだよね、ってことは見る視野を広くすれば、たった1秒の間に何人でも死ねるとおもうんすよ。その1秒っていう短い時間の間に人の記憶がなくなって忘れられてって、どんどん薄くなってく。だけど変わりに1秒の間に何人もの人間と呼ばれる存在が生まれている。つまりバランスをたもっているんだとおもう。だけどそのバランスっていうのは完全に保たれているわけではないと思う、少しずつずれていると思う。それがどんどん大きくなっていくと、それが最終的に滅亡に向かう道だと思う。

講演会の後
・最初におもったのはあーだこーだ言っても、戦場カメラマンである人の本意や、見た絵(画像)などはたとえ配偶者であろうとわからないんじゃねーのか?ってことです。つぎに、テレビという情報の媒体自体は見ている人に感情移入してもらえる物ではないって前提であると思います。テレビのNEWSを見て泣けたりできる人は相当な偽善者か、テレビに感情移入できる数少ない人だと思います。でも前者の場合はただその偽善っていう皮をはげばただのうすっぺらな人間しかのこらないから、それはそのままでもいいんじゃないかとおもうんすけど、後者の場合はただ感情移入しなければいいじゃないかって言うだけではすまないんすよ、それは意識してしているのではなく、いつのまにかめり込んでた、見たいな感じなので、重くのしかかってそれを払い振ることが出来ずに病んでしまうなんてことになりかねない、解決法は客観的に物事を見るしかないと思うンすよ、だけどそれも難しい、田口ランディーさんの『できればむかつかずに生きたい』って本に同じような解決策が書いてあるので、おすすめです。
話をもどしますがw俺の言いたいことは、いくら親しい人間でも、同じ視点で物事を見ることは不可能なのに、それを餌に講演会とか開くんじゃねぇってことです、失礼なことを書きましたが、俺の本心でもあります。

続・講演会
・イラクに行く人の心や思いはわかりません、だけど自分で勝手に想像することはできるんで、勝手に想像しちゃいますw
おそらく、戦闘をまじかに見て、それを伝えたいってのと、自分からの視点を第三者に伝えたいんだと思う、最終的には人間は永久的に未熟児みたいなもんだからねwいつまでたっても科学っていう庇護をうけて生きてるんだから、多分そのたった二つのために自分を危機にさらしてまで戦場に行ってカメラを回してるんだとおもう、そのために死んでいく人はいるけど、自分が満足して死んでるんだと思う、満足してないかもしれないけど、それは自分の過去をみれば結局は自分でえらんできた道だから誰にも文句は言えない。

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