| ■■■ | 葛城 (かつらぎ) 山 | ■■■ |


| 奈良県御所市 |
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| 金剛山地において、金剛山と並ぶ主峰格が大和葛城山である。 江戸時代、河内側では篠峰(しのがみね)、大和側では戒那山(かいなやま)と呼ばれた。 篠峰は現在の三角点名でもある。 金剛山を歴史・信仰の山とすれば、葛城山は行楽の山であろう。 春のヤマツツジ、秋のススキで知られる高原状の山上台地は、 葛城高原とも呼ばれている。 |
| 自然観察にもってこい |
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| 小さなお子さん連れでも気軽に行けるリフレッシュ・スポット。ハイキングにはもってこいの場所です。 (感謝) |