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おっ母さんのところへ行くと、昨日よりは落ち着いていたが、リハビリの時間なのにベッドに寝ていた。力が出ないんだねえ。カステラとイチゴを置くと、うれしそうにはしていた。食べることができるかな。みかんを置いてくるのを忘れた。まあ、昨日よりはちゃんと会話ができたのが希望の光か。帰りに追加のカステラを買った。明日も持っていくが、どうかな。スーパーや生協で扱い品目が変わっていて、一つの店ではこのカステラの扱いがなくなっていた。ヨーカドーがなくなったのがつくづく惜しまれる。新刊で『SFマンガ傑作選』というのを見かけたので注文した。へー、創元SF文庫か。624ページというのは、なかなかの厚さだ本当はもっと大きい版で読みたいけどねえ。-----------------------------------------------目次(「BOOK」データベースより)アトムの最後(手塚治虫)/ヤマビコ13号(松本零士)/急流(筒井康隆)/あそび玉(萩尾望都)/胎児の世紀(石ノ森章太郎)/生物都市(諸星大二郎)/ジルベスターの星から(竹宮惠子)/冬の円盤(山田ミネコ)/昆虫惑星(横山光輝)/金星樹(佐藤史生)/リディアの住む時に…(佐々木淳子)/ミルクがねじを回す時(高橋葉介)/樹魔(水樹和佳子)/残像 AN AFTER IMAGE(星野之宣)-----------------------------------------------
2021.11.30
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今日はおっ母さんの主治医面談。車椅子で現れたおっ母さんがずいぶん衰弱しているのに驚いた。土日に会わなかっただけなのに。体は動かないし、なんだかぼおっとしている。食事ができていないようだ。この際だから食べ物の差し入れはなんでもいいと言われた。よく食べていた小分けの長崎カステラを持っていこう。二、三歩のつたい歩きでポータブルトイレにたどり着くのも困難なようだ。尿意も伝達できないという。こりゃ大変だ。暗い気持ちで帰宅する。
2021.11.29
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いや、すごかったな、平岡監督の神采配。貴重な勝ち点3だぞ。終了直前に入った選手二人がちゃんと活躍してる。二年連続で終盤監督に入ってエスパルスを救った。まだ残留決定してないけどな。NHKのBSプレミアムで「猫のしっぽ カエルの手」の再放送。また観てしまう。すごいなあ、ベニシアさん。本物のヒッピー。だから京都なんだよな。ひさしぶりにスニーカーを買った。今履いているものがそろそろ限界に近づいた。少年との散歩で履いていた時間が長いんじゃないだろうか。一見革ブーツのように見えるいんちきスニーカー。まだ下ろしてないないです。▼ンズスニーカー カジュアルシューズ ヴィンテージ ビンテージ ローカット ウォーキングシューズ コンフォートシューズ▼幻泉館日録:虹とスニーカーの頃
2021.11.28
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エスパルス勝った!まだこれで残留争いで有利になったというところなんだけどね。キジシロよく食うなあ。いや、いいんだよ、たくさん食べな。ニール・ヤングとっつぁんのところから、WEEKEND SALEの案内が届いた。'BARN'のパーカーとか魅力的ではあるんだが、CD/LPの割引セールはないのね。残念。▼WEEKEND SALE 20% off Accessories and Apparel!
2021.11.27
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今日もよく晴れて富士山がきれいに見えた。ただ、風が強い。洗濯物は外に干さなかった。病院に行くとリハビリの時間なのにおっ母さんがベッドど横になっていた。二の腕じゃない方、前腕か、そこを打って腫れているのだという。見てみると確かに少し膨らみがある。触るといたいけど、骨に損傷などないようだ。どうしたんかねえ。立ち上がろうとしてベッドやテーブルで打ったのか。本人はわからないと言っている。痛みが早く弾いてくれるといいが。新しい目覚まし時計は嬉しそうだった。月曜日29日に主治医と面談することになった。退院についてのお話だろう。二週間後ぐらいかね。あ、調べてみると前回は一か月後に退院と言われてるなあ。大みそかから元日にかけて、一泊の外泊が許可された。試験外泊。▼幻泉館日録:一泊二日二年前の入院時よりだいぶ体力が落ちている。伝い歩きで二、三歩移動してポータブルトイレ腰掛けることができるようになるのか。ちと疑問だな。
2021.11.26
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おっ母さんのところに持っていった新聞、姓名をマジックで大書されてしまった。これじゃ新聞紙をゴミで出せないな。困ったので、猫の絵のスタンプを押しておいた。これでわかってくれなかったら言おうと思っていたのだが、何も書かれずに戻ってきた。おお、わかってくれたか。よしよし。今日もよく晴れていた。ちょっと風が強い。洗濯物は飛ばずに済んだ。よく乾いている。今日はあのチビ猫たちを捨てた母ねこキジシロ餌を食べていた。少しだだけ馴れて、私を見ても逃げなくなった。こいつも不憫なやつなんだよな。チビ猫たち、本当にかわいかったなあ。キジシロは少し越えたようだ。もしかしておなか膨らんでる?▼幻泉館日録:七月の子猫たち
2021.11.25
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天気晴朗なれど風強し。久しぶりにテラスの屋根が飛んだ。載せてもまた飛んでしまうので、外したままにしてある。シロも餌を食べた後、じっとして風を避けている。風がなければあったかい日だったろうにねえ。病院では、新聞に名前を書いておくことになった。おかしい話だがねえ。返された新聞はおっ母さんの名前が大書されていた。こりゃ目立つは。ダメダメ。そっちに気が行っていて、おっ母さんに頼まれた置時計を忘れていたことに気づいた。前に使っていたのは電池の部分の蓋がなくなっているので、新しく勝ってきた。電波クロックの目覚まし時計。新しいものはなんだかうれしいね。▼幻泉館日録:電波時計
2021.11.24
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勤労感謝の日で祝日。病院の面会もお休み。気が緩んで大寝坊してしまう。あ、寝坊じゃないか。天気が良いので洗濯はしましたよ。洗濯物を干して、それからごろりと横になってしまったのだ。お日様が当たってぬくぬく。ぐうぐう。小春日の惰眠。うちに勤労をしてる人はいない。誰もお勤めには出ていないからね。労働をしていないわけではない。勤めていないだけ。勤労感謝の日ってのは、お勤めご苦労さんの日なんだな。午後歩いて買い物に出た。ちょっと風が強くて、それほどぬくぬくではない。小さなクリスマスの飾り付けをぼちぼちと見かける。そうか、もうそんな時期か。今年もあと一か月と少し。早いねえ。散歩中、おうちの窓から外を見ている猫さんを見かけた。じっとこちらを見ているのでカメラを向けたら、もう一匹出てきた。並んでこちらを見ている。外に出たいんだろうな。左側の白っぽいのが最初からいた方。右側の三毛が後から顔を出した猫さんです。
2021.11.23
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今日は一日雨。二十四節気の小雪。うちのあたりは近年まったく雪が降らないので、雨なんだね。おっ母さんの面会に行くと、また私物の新聞がなくなっていた。二回目というのは、ひどいな。二年前に入院したときには、一切なかったトラブルだ。さすがにカチンと来て、看護師さんに抗議した。たぶん片づけてしまうのはお掃除の人なんだが。前回入院時にはいなかった人。私がまだ読んでいないので、新聞紙ではなくて、新聞なのだ。新聞は可算名詞、新聞紙は不可算名詞だぞ、って、なんのこっちゃ。私物がなくなるというのは、大変なことではないだろうか。そこのところがまったくわかっていないようだ。探してみますと言われたが、誰のものかわからないものを渡されても困る。まだ手に入るはずだから、新しいものを寄こせと無理な注文をしてきた。帰宅前に私の携帯に病院から電話がかかってきたが、運転中だからね、出られない。二度目があったということは、これからも改善されることはないということかね。▼幻泉館日録:草野心平詩集
2021.11.22
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今日は市内一斉清掃という作業の日であった。朝8時になんとなく作業を始める。でも、何もすることないんだよね。道路の隅に落ちているごみを拾うぐらい。皆さんは久しぶりのおしゃべり。アリバイ的に時間をつぶして、三十分ほどで帰宅する。まあ、こんなもんですな。朝にこういうイベントが入ると、一日中変な感じ。ぐだぐだしていたら、あっという間に夕方になってしまった。ああ、晩飯の準備をしないと。昼に味噌汁を片づけてしまったので、この際だから思い切り手抜きしよう。いちばん近いスーパーへ歩いて行ってお惣菜の豚カツを買う。これを火で炙って、レトルトのカレーを電子レンジで温める。はい、できあがり。おつカレーライス。違った、カツカレーライス。立派な豚カツを買ってしまったので、カレー間は薄いなあ。カツカレーの豚カツは薄い方がそれらしくておいしいと思う。でも、しっかりした豚カツがうまうま。
2021.11.21
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お、エスパルス勝った。残留へ大きな勝ち点3だ。清水と湘南が勝ったので、横浜FC、ベガルタ仙台、大分トリニータの3チームがJ1からJ2への降格が決まった。清水と湘南はともに徳島との勝ち点差が3。あと1チームがJ2に落ちるので、もうひと頑張り。清水は残る試合がアウェイで浦和とホームでセレッソ。湘南がホームで徳島と、アウェイでガンバ。徳島がアウェイで湘南と、ホームで広島。徳島&湘南の直接対決が山場だな。徹子さんがマイナンバーカードのCMに出ているのは残念だな。カピバラの露天風呂映像流している。まだ冬至じゃないよな。ゆず湯が気持ちよさそう。今日は買い物に出なかった。家の中にあるものを片づける。おお、卵食べちゃわないと。大根がしなしなになってきたので味噌汁に入れてしまう。人参もたくさんあるので食べてしまわないと。在庫を一掃して新しい野菜を買わないとねえ。ああ、今夜は「あ・うん」やるんだ。1980年に放映されたNHKのドラマ。後に高倉健さんと藤純子(富司純子)さんで映画化されたけど、テレビドラマの方がキャスティングが良かったと思う。----------------------------------------------- 水田仙吉 - フランキー堺 門倉修造 - 杉浦直樹 水田たみ - 吉村実子 門倉君子 - 岸田今日子 水田さと子 - 岸本加世子-----------------------------------------------
2021.11.20
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月蝕はうちからは見えず。残念。「徹子の部屋」のゲストが田村セツコさんと水森亜土さんだった。すごいなあ。いろんな意味で。亜土ちゃんはちょっとふくらじゃったねえ。お三方の誕生日を並べてみます。(Wikipediaによる)田村セツコ(1938年2月4日 )水森亜土(1939年12月23日 )黒柳 徹子(1933年8月9日 )おお、同世代。ついでに赤塚 不二夫さんは(1935年9月14日)。直接ファンだったわけじゃないけど、従姉ちゃんがいたせいもあって、お二方ともおなじみです。半世紀来の姐さんたち。お元気だわねえ。正平さんがおいしそうにナポリタンを食べているので、ひさしぶりに作ろうと決めた。先日賞味期限を大幅に越えたものをいろいろ捨てたので、これまたいろいろ買ってこないといけない。今日はとりあえずタバスコとパルメザンチーズな。ケチャップは未開封新品がある。お目に作ったら、三人前ぐらいになってしまった。うまうま。▼幻泉館日録:ナポリタン #2▼幻泉館日録:ナポリタン
2021.11.19
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なんとなくリンゴを買った。6個入りのサンふじ。買ってから気づいた。うちに一個あるし。まあ、せっせと食うだな。一日一個のリンゴでいしゃいらず(An apple a day keeps the doctor away)。メールカスタマーセンターというところから封書が届いたので何かと思ったら、「アイランダー2021」開催のお知らせだった。ただしオンライン開催。ああ、そうだろうな。抽選で何かもらえたり、試食試飲が楽しかったんだけどねえ。▼アイランダー2021オンライン
2021.11.18
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今日は歯医者さんに行った。そのまま病院へ回らなければならないかと思っていたが、意外に早く終わったので家で洗濯をすることができた。なかなかいい出だし。歯医者さんに行く途中、信号待ちで前に停まった車のリアウインドーに清水エスパルスとヤクルトスワローズのシールが貼ってあった。おお、今年はどちらも最後までドキドキできてますね。車に載ると、「ETCカードの期限がもうすぐ切れますよとうるさい。車で遠出をしないので使う機会がないが、このうるさいアナウンスはつらい。あれ?どこに挿入するんだ?前の車には後から載せたので覚えていたのだが、この車はどこだっけ。マニュアルを引っ張り出して調べると……おお、グローブボックスの中か。見たつもりだったがな。よく見ると隅にあるわ。邪魔にならないように納まってるのね。買い物をしてる時、よく晴れた空の隅に雲が見えた。あ、五つの赤い風船。車でぐるぐると風船を流していたのだ。もう聞けない独特のハーモニー。お、YouTubeにすごいのアップされてるな。▼YouTube: 五つの赤い風船コンサート1971年 1月11日渋谷公会堂ああ、この人がアップしたのか。ありがとうございます。▼思い出のライダーズ・ハイ sige2005.exblog.jp ▼幻泉館日録 [五つの赤い風船] 一覧
2021.11.17
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草野心平さんだと青空文庫に入っていそうだが、没年が1988年(昭和63年)なので、まだまだ先の話。弟の草野天平さんは1952年没なので、青空文庫に入っている。なんだか不思議だ。▼青空文庫 作家別作品リスト:No.1516 草野 天平岩波文庫の『草野心平詩集』はあっという間に届いた。 さむいね ああさむいね『第百階級』のこの「秋の夜の会話」が冒頭にある。前衛的なんだが、とてもかわいい。そしてせつない。「えぼがえる」ってのはいぼがえるなんだろうな。「おれも眠らう」は、冬眠に入るのだろうか。何なんだろうな、草野心平という人は。蛙とは関係のない詩も本当に山のようにあるんだが。やっぱり蛙。 さむいね ああさむいね▼草野心平詩集 (岩波文庫)
2021.11.16
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昼間やってた岩合さんネコ歩きの再放送は「京都の四季」だった。夜には「京都人の密かな愉しみ」の再放送もある。これは何なのかね。初冬は京都なの?今日は新聞朝刊がお休みなので、おっ母さんのところには昨日日曜の新聞を持って行った。「朝日新聞は私物なので捨てないでください」と書いた紙が貼ってあった。そうだよね。で、捨てたのは返してくれないのね。読んでないんだけど。必ず「いつ帰れるのかねえ」と聞かれるのだが、あと一か月は無理みたいだ。「年内には帰れるよ。お正月はうちだ」と応えるしかない。あまり食事ができないようなので、しっかり食べて早く帰ろうねと言う。たぶんうちに帰ると普通に食事ができるようになる。おっ母さん、がんばれ。なんとなく岩波文庫の『草野心平詩集 』を注文した。ポイントで買えた。ああ、蛙見てない。以前は道路でよく車につぶされていた。夜はヒキガエルの鳴き声がよく聞こえた。ああ、アメリカザリガニも歩いてたな。▼幻泉館日録:さむいね
2021.11.15
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ぼつぼつとサーバをいじっているのだが、最後の段階で試行錯誤を繰り返している。おかしいなあ。するするっと行くと思っていたのだが。OSの作法がちょこちょこ変わっているのがひっかかる。ノートPCのWindowsからして困ったことになっている。hostsファイルにLANの設定を書き込むのだが、いつのまにか読み込み専用になっていて書き換えられない。これ、普通にディレクトリを開いても見えないファイルです。何だかね。Eテレ「こころの時代」が伊藤比呂美さんだというので録画しておいた。まだ観ることができずにいる。あんまり溜めたくないんだがねえ。お経ですかあ。▼NHK: こころの時代〜宗教・人生〜 その言葉が道をひらく わたしの言葉で語るお経〜詩人 伊藤比呂美夕方猫のしっぽベニシアさんをやっていた。観てないやつだったのでそのまま眺める。さらに続けて岩合さん猫歩きのミニ版。これも再放送だけどね。地デジがしょうもない番組ばかりでねえ。おっと、ナニコレ珍百景は観るんだよ。テレビばかり観てるな。やっぱりどんどん馬鹿になっていく。
2021.11.14
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午後7時にバンバン花火が上がっていたのだが。今日は何の日?あ、15分で終わったか。好天。午後横になったら寝コケてしまい、ハッと目を覚ますともう暗くなっている。あ。午後を無為に過ごししまった。テレビを点けると報道特集が始まっている。特集は「無戸籍の人たち」。ああ、まだこんあことやってるのか。戸籍制度なんて要らないじゃんなあ。だってほかの国にはないんだから。▼日本の無戸籍者 (岩波新書)▼無戸籍の日本人 (集英社文庫)▼天皇と戸籍 (筑摩選書)▼戸籍 (FOR BEGINNERSシリーズ イラスト版オリジナル 8)
2021.11.13
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Twitterに現れるネトウヨのアカウントは対話が成立しない人たちで迷惑なだけなので、見かけると即座にブロックしている。逆恨みの人生送ってるやつはちとかわいそうっちゃかわいそうなんだが、関わりたくない。金もらって書いてるやつは論外。血税をそんなことに遣うなよ。まあ、税金の遣い方はめちゃくちゃだよな。おかげで日本がどんどん貧乏になっていく。今週の週刊金曜日はまさにそれ。 「Dappi事件で浮上した 自民党の ネット工作」歪曲と捏造で自民党に逆らうものを貶めるDappiの投稿。自民党が金出してるのな。元はわしらの税金。実に腹立たしい。ヒネリはないよ。楽天ブックスではこの号のエントリーが見つからない。おやおや。▼週刊金曜日 2021年11/12号[雑誌]
2021.11.12
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今日も好天。雲一つない青空だった。ただ、風が強かった。洗濯物は外に干せない。そういえばとテラスの屋根を見上げる。おお、やっぱり外れてるんだあが、レモンの木の枝が伸びてきて、それに引っかかってとまっている。ずれた板を棒でつついて戻したが、すぐに風で動いてしまった。凪いでからきちんと戻そう。久しぶりに白が現れた。牛乳がからっぽなんですけどと、ニャンと鳴く。あんたそういいうキャラだったっけ?しばらくしてブサオ君がひなたぼっこを始めた。ネコ社会平穏なり。ノートPCのWindowsをバージョンアップした。するとキーボードからまったく入力できなくなってしまった。おいおい。しかたがない、USB接続のキーボードが使えたので、そのままにしている。場所とって不便なんだよな。困った。ルータにログインできなかった問題だが、一晩寝てから再チャレンジしたら数回ですっと入れた。良かった。試したはずのパスワード、打ち間違えていたんだろうな。DHCPの転送情報を書き換えて作業完了。あとはサーバ内の設定をいじるだけか?
2021.11.11
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今日は富士山がきれいだった。絵に描いたような富士山。生憎障害物のないところで車を留められなかったので、信号待ちでパチリ。お、牛丼屋が向かい合わせにあるんだな。病院では請求書が出ていたので支払いを済ます。10月約十日分で9万円弱。まあ、そんなもんか。帰宅すると六角精児さんの呑み鉄本線の再放送をやっていた。「秋・天竜浜名湖鉄道を呑む!」これ去年の放送かね。浜名湖見ながらうなぎ弁当。いいなあ。金色のヱビスビール飲んでる。さて、幻泉館サーバの復活作業。OSのインストール。WEBサーバーApacheインストトール、設定。PHPインストール、設定。データベースMySQLインストール、設定。と、ここらへんまでぼつぼつと来たのだが、意外なところで引っかかった。プロバイダーの接続設定にログインできない。なぜに???困った。今こういうところです。
2021.11.10
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朝方は結構な降りだったが、昼には晴れ上がった。ところが、小雨が降り続いている。陽光に照らされてきらきらと光っているのだ。その状態で病院へ向かった。着いたころには雨が上がったが、空はどんより曇ってしまった。二階の奥に沈んでいた古いPC。一台は中身を入れ替えてテレビ専用PCとして復活。最初に買ったPRIMERGYは2013年か。これ安かったなあ。▼幻泉館日録:PRIMERGY TX100さらに奥に沈んでいたのがEPSONの小さなデスクトップ機。何かデータが残っていないかなと立ち上げてみたら、これはVine Linuxが入ってました。お。サクサク動くぞ。Ubuntu入れてみたら重くて使えなかったやつだ。Vineだと快適に動く。Vine Linux事態はもう開発が終了しているのだが、試しにネットにつないでアップデートしてみた。これがすごいの。延々とアップデートを続けて、プログラムがすっかり最新版に入れ替わった。すごいねえ。デスクトップ機として使える。もちろんこれでサーバを立てることもできる。そうかあ。かわいいやつ。幻泉館サーバ本体の方は、設定に手間取っております。各種設定ファイル、つまりテキストファイルの必要箇所を書き換えるだけの作業なんですが。書き換えるファイルが変わっていたりするので、それを探さないといけない。まあ、ぼちぼちと。▼vinelinux.org
2021.11.09
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やっとLANを認識してくれた。これでサーバを再構築できる。何もかも忘れているので、少しずつ作業をします。いつ、どこまで復帰できるのかさっぱりわかりませぬ。忙しいぞ。
2021.11.08
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立冬だそうです。冬だと言われてもねえ。まだ昼間は歩いていると暑いぐらいだ。二年前の今日、おっ母さんが転院してる。やっぱり今回はずいぶん早く放り出されたんだな。退院したら連絡寄こすように市立病院で言われたが、知るか。「厚窯焼き 車ふ」というのを買ってみた。味噌汁に入れてみよう。ささやかな楽しみ。ああ、阪神は巨人に連敗しちゃったんですか。だめとら……。中部博さんの『西岡恭蔵伝 プカプカ』をぼちぼちと読んでいる。取材が綿密で内容が豊富なので、なかなか進まない。それだけにあの時代を鮮やかに思い出させてくれる。ゆっくりと読んでいこう。
2021.11.07
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朝方誰かやってきた。8時前なので宅配やセールスにしてはちょっと早い。富山の置き薬の人だった。三年ぶりだという。そうか、以前は毎年来ていたよなあ。先代が亡くなって店仕舞いするのだそうな。薬箱は使ってくださいと置いていった。懐かしい紙風船を置いていったくれた。柄が今様だが。▼YouTube: 赤い鳥「紙風船」平岡監督の監督復帰第一戦はなんとか勝ち点1。この人はなんか持ってる感じだよなあ、やっぱり。エスパルスの話ね。ニール・ヤングとっつぁんから、またHeading West聴いてねとメールが来た。餅代稼ぎだあね。▼Neil Young: Heading West▼幻泉館日録:Neil Young and Crazy Horse Detail New Album ‘Barn’
2021.11.06
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夜中に結構な激しい雨が降って雷も轟いていたのだが、明けて晴れ上がってくれた。ありがたいね。午後病院に行くと、車椅子の人たち5,6人でラジオ体操をやっていた。意外にもその中ではうちのおっ母さんがいちばんしっかり運動できていた。たぶんいちばん高齢なんだが。土日は面会ができないのでちと心配だが、私の休日にもなる。洗濯をしないとな。松本正彦さんという知らないマンガ家さんの本を買った。いや、正確には一編だけ読んだことがある。日本短編漫画傑作集に「どくろに頼む」という作品が掲載されている。三つの願い事といった、」O・ヘンリーみたいなお話。劇画調の作品で、これはこれで懐かしい感じがするのだが。一編立ち読みできるな。▼鶴巻鳴子の恋人描かれている風景がどうにも懐かしい。70年代の東京だ。滝田ゆうさんが 玉の井を描いたように、我々が暮らしていた周囲を描き出している。たとえば西早稲田の駄菓子屋の二階にそっくりなところが出てくる。こういう作家がいたんだなあと、新たな発見。故人です。
2021.11.05
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おっ母さんは年内に退院するということなので、おせちを注文することにした。おなじみ京のおばんざいおせちに2人前が出ていた。これだな。庭のレモンの木に実がたくさん付いている。いつのまにかだいぶ大きくなった。もう立派な大きさ。あとは黄色くんなるのを待つだけだ。年を越すかな。青いレモンと書いたけれど、緑色です、もちろん。チコちゃんでやってたよな。いろいろ疑問は残るけど。▼Sirabee: 信号の緑を「青」と呼ぶのは新聞が原因 チコちゃんの意外な解説に納得の声
2021.11.04
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文化の日だった。病院の面会も土日並みにおやすみなので、少しのんびりできた。珍しくNHK地上波でJ1試合の中継。ああ、優勝が決まるのね。決まっちゃった。まあ川崎だわな。エスパルスは負けたようだ。やばいよやばいよ。勝ち点3を取らないと。晩飯はいただきものの骨取り鯖明太。んまい!充実した食事となった。-----------------------------------------------第二章 戰爭の放棄第九條 日本國民は、正義と秩序を基調とする國際平和を誠實に希求し、國權の發動たる戰爭と、武力による威嚇又は武力の行使は、國際紛爭を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戰力は、これを保持しない。國の交戰權は、これを認めない。-----------------------------------------------
2021.11.03
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おお、ゾウさんの伝記!▼プカプカ 西岡恭蔵伝-----------------------------------------------「俺のあん娘」はもうひとりいた――タバコ好きで、いつもプカプカ吸っている奔放な女性に恋する男の心情を歌ったヒット曲『プカプカ』。これまで50人を超えるアーティストにカバーされ、リリースから半世紀を経た今も多くの人に歌い継がれるこの名曲を生み出したのは、関西出身のシンガーソングライター・西岡恭蔵だった。『サーカスにはピエロが』『君住む町に』『春一番』といった関西フォーク史に刻まれる定番曲、細野晴臣プロデュースによる『街行き村行き』やNHK「みんなのうた」で放送された『バナナ・スピリット』など、ファンに愛され続ける名曲は数えだしたら切りがない。矢沢永吉のスタンダード・ナンバーである『トラベリン・バス』や『A DAY』『あ・い・つ』などの作詞を手掛けたことでも知られている。誰にも真似できない独自のサウンドを生み出した西岡恭蔵は、しかし、1999年4月に50歳という若さでこの世を去った。あまりに突然の訃報に言葉を失った友人・知人も多く、これまで1冊の評伝も出されていなかった。本書は、その初めての本格評伝となる。『プカプカ』誕生にまつわる“謎”の数々。三重・志摩の海を見て育った少年時代の音楽的原点。「君住む街」大阪へ出てから経験した初めての恋。関西フォークの聖地・喫茶店「ディラン」での日々。東京でのレコード・デビューと作詞家KUROとの結婚。中米からアフリカまで世界中を旅して作ったラブソング。創作に懸ける情熱と苦悩、最愛の伴侶KUROとの別れ。そして、「ゾウさんとKURO」を支え続けた仲間たち――。“不世出のシンガーソングライター”の知られざる生涯が、いま明かされる。【編集担当からのおすすめ情報】本書が400ページを優に超える長編になったことには理由があります。この本は、西岡恭蔵さんという一人のシンガーソングライターの評伝であると同時に、その妻であり作詞家だったKUROさんとの”夫婦の物語”でもあります。KUROさんは乳がんを患い、恭蔵さんが亡くなる3年前に46歳の若さで亡くなってしまいますが、いつもふたりで旅をして、一緒に歌をつくり、子どもを育てながら、互いを支え合った夫婦の軌跡は、どれほど言葉を尽くしても語りきれない感動に満ちています。本文中には、恭蔵さんとKUROさんがつくった歌詞を多数掲載しています。ページをめくるごとに、ふたりが紡いだ歌が流れてくると思います。-----------------------------------------------著者の中部博さん、誰だったかなあ。と思ったら、『暴走族100人の疾走』の編者ではありませんか。懐かしい。この後第三書館の暴走族ものがものすごく売れたんだよな。
2021.11.02
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選挙結果な、あれ自民党が勝ったわけじゃないんだよな。そんな雰囲気にさせられれるけど。11月になったので、今日からおっ母さんへの面会ができるようになった。ただし、平日のみ、10分以内。まあ、顔をあわせて声をかけることができるのは、ありがたい。食が進まないようだが、ちゃんと食べてねと言ってきた。あとは、今日の新聞とマスクを一箱置いてきた。どうするべいと思っていたのですが、結局買いました。▼100万回死んだねこ 覚え違いタイトル集ネットでぼつぼつ読んでたんですけどね。「100万回死んだねこ」と「100万回生きたねこ」、どっちが正しいのかわからなくなってしまいます。これはたぶん誰でもわかってくれるけど。すぐわかるのもあるけど、どうしてこれがわかるのかという難問もあります。図書館員さん、すごい。
2021.11.01
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