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最近おろそかになっていた創作活動。月に一度、定期的に詩を披露している会合の場で「次は春を題材にした詩を書いてくれませんか」という提案があって(これまでの多くは以前既に作っていたものを発表していた)今回は新作をトライしてみることに。詩の提案をしてくれたことで詩人として認められたのだと解釈し、そしておだてられるとその気になってしまう性格の僕は『せっかくだから良いものを作ってみるべ』とプロの詩人にでもなったかのごとく熱心にペンを走らせたのだったとさ。出来上がった詩↓ 【それぞれの春】(春景) 冬の季節のカーテン越しに陽ざし眩い花々の微笑み出会いと別れのせせらぎ遠い記憶の懐かしきざわめき 過ぎ去りし日々の想い出胸に未来の希望のためまだ見ぬロマンスのため何をあきらめ何を手に入れよう 今日を生きる者たちよ歩みを止めない仲間たちよ春の甘い香りの中で不確かであいまいな真実の中でラブ&ピースは季節を越え国境を越えてすべての人々の心に響き続ける
2022.03.27
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【徒然文学 ② 】 株価乱高下と書いて一喜一憂と読む。そして春の華。あの株は買いなのかどうなのか?『春風も どこ吹く風と 河津桜』 元気の、源は胸元。胸元のよりとも。ダメ元で銀ぶら。メル友からのラブラブ。 黙食の優等生、恵方巻。準優等生、カニ。 そして素晴らしき長女 次女 公助 共助。 笑っている暇も泣いている暇もないくらい忙しい人の為の応援グッズ。同時に笑いながら泣ける、泣きながら笑えるグッズ。商品名『スマイル&クライ』 自分の才能に今以上の可能性を信じて頑張る人の為のグッズ。商品名『伸びしろ白ハチマキ』 遠距離恋愛の彼と彼女。二人の再会は何によって導かれるのか。飛行機? 新幹線? どらいぶまいかあ?「No No.drive my car.say !」「drive my car.」「Yes」 「好きなの?」と問われれば「好きだよ」と答える。「愛してる?」と問われれば「愛してるよ」と答える。どこまでも終わらない、同じようなラブラブ会話の繰り返し。ザ・恋の会話の千日手。 「姫、そろそろ営みの時間でございます。お色直しを。ネグリジェ、ジャージ、シャネルNo.5。今夜いずれをご用意いたしましょう?」
2022.03.16
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【徒然文学】 たかが二択、三択ごときで御託を並べる愚かさよ。 華やかさが鼻につくよね、あの花々たち。 厳しいことは一切言わない。心おおらか寛容植物。 アルキメデスひらめきです(from bathroom) オッパイの陰影が眩しいよぉ。陰影なのに眩しいよぉ。 恋愛素人の同志諸君よ。アマチュアなのにプロポーズとはこれいかに。 愛しき日々たちとサヨナラするシジミたち。シジミしみじみ。 答えがみえみえの相手に御機嫌な気持ちになってもらうための三択問題。『忖度問題』(目指せ忖度王子!) 水掛け論ならぬ卵かけ(ごはん)論。結論。「しょうゆをたらすと美味しいよ」 さあ、解きなさい。次男も三男も超難問!? いつか一度言ってみたいワード其の一「トリュフバーガー、トリュフ抜きで」其の二「うちの嫁さん、女子アナちゃん」 パンや牛乳の買い出しで忙しい人物の物語『ぱしりメロス』 かみかみ文章で綴られた文学作品『みだれかみ』 かみかみドラマにてOKテイク「いざ、鎌倉!」NGテイク「いざ、キャバクラ!」 反面教師という教育方針の教師、金髪先生。きんぱっつぁん。「は~い、ちゅうも~く。このばかちんが!」
2022.03.04
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