生姜と新城と熊の戯れ言

生姜と新城と熊の戯れ言

PR

×

Profile

ginger1978

ginger1978

Archives

Aug , 2026
Jul , 2026
Jun , 2026
May , 2026
Apr , 2026

Freepage List

Jul 31, 2006
XML
カテゴリ: 自虐の詩

岩手県某市に今日から出張。
出張明けは、そのままサマソニに突入だ。

この街は、6年前に仕事で半年くらい住んでたけど、そん時からあんま変わってない様子。
昔住んでたアパートもそのまんまあった。

そのアパートの隣が、鮮やかな紫芋のような色だったけど、6年たったらかなり落ち着いた色になってた。

 「紫芋みたいなアパートの隣に来てください。」とタクシーを呼べば、「あぁあそこね」とちゃんと着てくれていた。

しかし、懐かしいのもそこまで。

以前も感じていたことだが、あまりにも貧しい。8時以降にあいているのは飲み屋くらいしかない。

7時半に蕎麦屋にはいったら、客がおらしかいねえ
そのあと、本屋に入ったら、追い出された。
スーパーに入ったら、電気消された。
かなーりマイナーなコンビニに入ったら、10時でしまる。
店内は、涙がこぼれるほど、品揃えが悪い。

24時間のコンビニに行くのに最低でもチャリが必要だ。

よく6年前、半年もこの街にいたなと・・・あのころはすさんでもなかっ・・・  いやかなりすさんでたかw

土日やることがあまりにもなく、開始からレイトショーまで、4本連続で映画見たりとしょっちゅうやってたな・・・

さて、おいらの気力はどこまで持つ?






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  Aug 2, 2006 08:45:38 PM
コメント(0) | コメントを書く
[自虐の詩] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

Calendar

Keyword Search

▼キーワード検索


© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: