~metamor fosis~

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第1話  swwet☆17


1初めて書くドリ小です絶対に超超超駄文です;ご了承ください。

2名前変換なしです。かわいい名前を考えた結果「桜稲ヒカリ」になりました!吟亜メチャくそセンス悪いかも知れませんが、ご了承ください!

3主人公設定は17歳で元攘夷志士で銀チャン達と暴れまわってました(笑w)
戦闘能力はありけっこー強い!チャ○ーズ・○ンジェルスみたいな感じでw
攘夷戦争終わった時なぜかアメリカ行きました!(え!? 理由はまた書く
と思います!容姿は髪はロングで茶髪、性格は基本的に明るいです!
でも怖いときも少々です!後は皆様のご想像で☆

4オールキャラで行きます!

☆☆こんなんでも読んでくれる方!ゴリゴリスクロールしちゃってください!☆☆☆
               ↓

               ↓
 まずは主人公が江戸へ帰ってきます!





「うっわ~!長い!長すぎるよ!アメリカから江戸までの道のり!

 やばいほど長い!!なんでこんなに遠いんだよ!コノヤロー!」




 そう行ってターミナルから出てきたのは桜稲ヒカリだった。ヒカリは




 4年ぶりに江戸に帰ってきた。ヒカリは4年前この江戸を出て海外





 に行っていたのだった。江戸の景色は4年に見ることになる。

 でもヒカリは大絶叫した。



 「なんだこれェェェェ!?」  「え!?飛行機間違えたか?」

 「ココが江戸ォ!?!?!」 変わり果てた江戸の姿を見て驚いたヒカリ。

 ヒカリが旅立つ4年前はターミナルが建ち民家の集落があっただけだった。






 今ではハイテクそーなビルが何本も建ってよく空を見たら

 宇宙船がゾロゾロいる。「江戸って進化したなァ・・・。」





 ヒカリは江戸の町を歩いてみることにした。でも何故か周囲の目が



 珍しいモノを見る目だ。周りでコソコソ話している声が聞こえる。



 「あの子の服変わってる」とか「天人か!?」みたいな事が聞こえてきた。




 まあ今のヒカリの服はアメカジ全開であったからヒカリは




 ソレに気付いたがそのままで、しかもi○od で洋楽のロック(音量大。)




 をかけながら道がすいていた(周囲が避けた)道を歩きながら、

 一人叫んでいた。

 「あ~!住むとこどーしよう!野宿だけは絶対ヤダ!!」



 「結構お金持ってきたし、まずは服とかバイク(?)なんか
 買ってたほうが良いよね~♪めんどくさいし!」



 めんどくさいことはヒカリは後回しにし、その次の計画が、




 「あっ!そーだッ!あとで銀時とかに会っちゃお!」




 「よっしゃァァ!まずはバイク屋行って服屋行くぞォッ!」

 ヒカリはやる気満々で行った。




 ~数時間後~




 「ラッキー!バイク新モデルゲットォ!服も何かメッチャ良い!
  ○万円出して良かったよォォ!アリガトウ神様ァ!」





 「よしっ!次は銀時達会いに行こー!コレ(バイク)乗って」











 ココからちょっとの間銀チャン視点で行きます!













 何か今日は誰かが来そうな感じがするぜ・・・。




 でも客じゃない・・・。なんつーかこう・・・?





 「銀さん!なにボーっとしてんですか!インターホン鳴ってますよ!」





 「るせーよ!!ダメガネ!オメーが出ろよ!!」「そうネ!お前が出ろ」





 「銀さんちょっと厠行ってくんわ。後2人でよろしくな!」




 「ちょ・・・っ!銀さーん!!」  「さっさと行くヨロシ。ダメガネ!」

 インターホンが連打されてる。



 「んだよ!2人してよォ!はいはーい今出ます!!」   ガラッ!




 「あのォ・・・銀時いますか?」 「ぶふっ!エ・・・アノ・・・・」  ビシャッ!!



 戸を閉められた。「何か悪いこと・・・してないよね?」





 一方新八。



 「な、何なんだよ!あの人はァ!メッチャかわいい!!しかも何か
  あの天パーを銀時って読んでたしィィィ!!!!!!」



 「とっ!とにかく銀さんに知らせないと!」ガラッ!




 やっと戸が開いた。「どッどど・・どうぞォ!」「え?あ、ハイ・・・?」





 「あの子大丈夫なんかな?なんかエライ声震えてたケド・・・。」



 ヒカリはそう思いながら、ソファーに座った。



 「誰アルか?名前聞かせるヨロシ!」「へ?自分の事?名前は桜稲ヒカリ  って名前!じょーちゃんは?」 「私神楽言うネ!仲良くするヨロシ!」





 「ヘー・・・神楽ちゃんかァ!んじゃああのメガネ君は?」





 「あいつの名前は新八言うネ。通称ダメガネネ。地味なヤツアル。」





 「そっか~!」「んじゃあ宜しくね!神楽チャン!」






 そういっている間に新八クンが銀時を呼んできてくれた。




 「ちょっ!銀さん!あの人誰ですか!?」  「は?あの人って誰よ?」

 「あのソファー座ってる人ですよ!」     「へ?」

 「銀時っ!久しぶり~♪ほらっ!私だよ!私!」「お前ッ・・・まさか!・・・」




 「ヒカリか?」「そうだよ!ヒカリだッ・・「お前か!変わったな!!」






 「いきなり抱きしめられた!」ヒカリは「「苦じいっ!やめっ!」





 「銀さん!ヒカリさん苦しそうですけどォォォ!」





 「ゴルァ!!!天パー!!ワタシのヒカリ離すヨロシ!」ドカッ!ボキッ!

 「アリガト神楽ちゃん!」    「礼はいらないネ。」






 「そもそも銀さんとヒカリさんてどんな関係ですか?」




 「あ~。俺と同じで元攘夷志士。」    「「まじでかァァァァァ!!!」」



 「ホントだよ♪」「あっ!もう7時じゃねーか!ゴメン泊めてくれる?」



 「そう言えば明日小太郎とか晋助に会ってみたいんだけど・・・?」



 「おーい。ヒカリ~。ヅラならココへもう来てるけど?」  「ヘッ?」







 「ヅラじゃない!桂だ!!久ぶりだなヒカリ。」  「うん!小太郎!」





 「4年ぶりじゃないか!ヒカリ!」 「まだ小太郎攘夷志士やってんの?」






 「そうだが。何かあるのか?」  「え!イヤァ晋助もまだやってんの?」





 「オイ!話をそらすな!まあ高杉もまだやってるよ」





 「ふ~ん。まだそんな事やってんだ~!二人とも。」  「坂本は・・・」





 「タツマは会社の社長さんでしょ♪いいな~!」  






 「んじゃあ小太郎晋助のトコまでつれてってよ!」   「え?」






 「イヤ。だから連れてってよ。」  「言っておくけどな・・・。ヒカリ・・」







 「あそこには攘夷浪士がウヨウヨ居る。危険だぞ。ヒカリ」







 「オイオイ!ワタシの戦闘能力なめてんの!?あんなん行けるって!」







 「しかしなヒカリ。なかには危険な「ヅラァ連れてやってくんねーか?」







 「!?」 「ヒカリならあんなヤツらブッ潰せるだろ。」





 「そうだよ!さァ!連れてって!!」  「・・・仕方あるまい。連れてって

  やろう。でも高杉ならな・・「うそ!マジデ!アリガトウ!小太郎!」



 「オイ!ちょッ人の話をっ・・・「さあさあ!レッツゴー!」




 そういいながら、男と少女は闇に消えていった。







☆あとがき☆
ごめんなさい!!!超駄文ですけど、いいですか?
ついに次回ヒロインが高杉と出会います!
超駄文でスイマセン!ごめんなさい!苦情は一切受け付けません!
ちなみにタイトルの由来とかは
ヒラリー・ダフの「sweet16」を聞いてて思いつきました!
ありがとう!ヒラリー!なんか歌詞カードには
サビの部分の「swwet16]って歌ってる意味は
「かわいい16歳」らしいです!








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