今回は書いちゃう(><)
大好きな人が出ていたのでずっと見ていたドラマです。
神はサイコロを振らない
10年前、ある飛行機が時空を超えてしまった。
もう死んでしまったんだとあきらめていた家族、恋人、友達の前に
10年前消えた人が現れる。
10年間は短そうで長い。
でも、長そうで短い。
さらに、また数日後には引き戻されて消えてしまうという。
SFなんだけど、そのことよりも
本当に現実にこういうことがあったらこんな感じになっちゃうんだろうな~という
それぞれの人間模様の葛藤がすごく自然に描かれている物語だった。
そして、最終回・・・・
涙なくしては見れませんでした。
最終回が終わってからもずーっと余韻が残ってます。
そして、その後の登場人物を想像してみたりします。
こんなドラマに出会ったのが久々でした。
原作を読んでみようかな・・・
ミーハー気分で見ていたのに、こういう出会いがあるから
いろいろな世界に触れてみたいのよね。
コメント新着