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大分過ごしやすくなったぞ
なんて思っていたら、天気予報は全然違う
「今後 1 週間は最低気温 25 度の熱帯夜
最高気温は 33 度~ 35 度の猛暑日になる
原因は太平洋高気圧の張り出し」
あらまあ
9 月に入ると、形骸化した関東大震災もある
あれから、阪神大震災や東日本大震災
それに比べたら関東大震災は過去の過去だもん
日曜日に話をしたら、 次男が 9 月に沖縄へ
長男・次男の会社には年休がある
1 週間の強制休みなんだけど
どうして 9 月なのかは、次男の転勤要望がある
10 月に転勤を本人がしたい
だから、早めに年休をとった次第
しかし、果たして転勤できるかどうかは微妙
今まで、支店長がストップをかけていた経緯があるから
まあ、沖縄に行って少しのんびりすればいい
96 歳?のおばあちゃんに孫の顔を見せるのも計画に入る
孫らしい行動をしてるんだもん
この後、 10 月には長男も沖縄 へ行く
長男は、既に初級管理職に受かってる
だから、来年は副店長になるのが確定的
長男も、おばあちゃんに逢いに行ったり遊んだり
まあ、そこまで計画してくれてるのは嬉しい
それじゃあ、 我が家は・・・来年
まあ、来年は全員を連れて行くのだけど
それよりも旅行をどうするか思案中
やっぱり、 最低でも 2 泊 3 日の旅行には行きたい
週に 6 日働いてると、どうも働きすぎ
気持ちの変化や有給休暇の商家をしなくちゃ
そう思って入るんだけどなあ・・・
まあ、しっかり検討しなくちゃ
亡兄の所のお粗末さ
これは、やっぱり計算済み
なにせ、 奥さんは金銭感覚もないし主婦の発想じゃない
食費で 50 万貰っても足りないというアホ
食費以外は全てが兄が支払っていたのになあ
兄が死んだ直後に、亡兄の家の掃除をした
びっくりしたのは缶詰が爆発してたこと
この糞奥さんは料理がへたくそだから缶詰大好き
しかし、日付管理も出来ずに爆発させてた
息子 2 人も・・・なあ
偉大な父親に押さえつけられていたから、主体性がない
自分の意思がはっきりしないから困る
長男は、兄の期待に沿えず 2 級建築士止まり
それでも、努力するかと言えば違う
注意したら、クソ婆が「うちの子供は病気だから良いんだ」
それはさぼり病なんだけど
まあ、建築関係の仕事には全くつかない
2級建築士の資格を生かそうとしないんだもん
次男は一応は働くけどお人よし
長男の方は兄の遺産(マンション 1 棟・現金 5000 万)
これらをあっという間に使い果たす
前にも書いたけど、いまの不安は・・・
誰かが死んだと言って、おいらに頼ってくる事
頼るとは、精神的だけではなく金銭的にも
おいらは葬式に行くつもりはない
行かない方が、気分は落ち着く
もし行くのなら・・・・
長男に代理で行かせて、香典は 1 万円くらい
お返しなしで、連絡も不要
それで良いんだけど
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