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末娘のお泊り2泊目の予定。私はゴッドハンドの弟子の元へ行って体のメンテナンス。その後はカフェで娘の希望のパンケーキでランチ。 昨夜は義母から貰ったもので夕飯を作った。●栗おこわ⇒生栗を茹でて剥いて炊き込む●米茄子チーズ焼き●あさりバター●茹落花生もうおいしくってたまらない。全て簡単だけどおいしいけど、面倒くさい。一人だったら気が向かないと料理しないからね。 巨大な落花生。 さて・・・本題。義母が着々と終活しているのは義父が亡くなった後から。そして最近は相談もあるし、オープンだ。実家の父は一人で抱え込んでオープンにはしない。希望だけは伝えられているけど、具体的でない。子どものいない伯母の世話もあり、父になにかあったら、みんなが困ることが目に見えている。それで時間を取られるのも、揉めるのも誰も望んでいない。一人っ子なら悩むこともないだろうけど、そうじゃないから複雑になる。そして子どものいない兄弟姉妹の夫婦のことも。義母に何かあれば、子ども達が直面するのが相続の問題。お墓のことも、うちの子ども達が私と夫の実家の墓守になってしまう。末娘は「揉めたりするのは絶対イヤだ」「お骨はダイヤモンドにして分けたら?」なるほどね~。ダイヤモンドは自分のお骨の想定。そこから夫のお骨の話になり、ダイヤモンド案が出た。お墓の必要性を感じていない我が家の娘らしい案。遺骨には夫は宿っていないと思っているのに納骨する方法を選ばない我が家。13年経って、13才だった娘なりに考えた結果がダイヤモンド。私は自然に還ってそれがいいと思っているけど、遺された人がそうしたい、という方法で構わない。嫁である他人の私には関係はないけど、子どもに直接関係する今後の重要な相続の問題。うちの場合は墓守もそのひとつ。夫も私も他の兄弟姉妹に子どもがいない。過疎の山奥の父方の先祖代々の墓守と夫の実家の墓守の話もでるだろう。墓終いをした親世代はとても賢いと思う近くにお墓がある人もね。過疎の車も入れない山奥のお墓は墓終いすることになるだろう。親の気持ちだけではどうにもならない。5時間かけてお墓に行くことだけが供養とは思わない。口出しすると言うよりは正しい法律知識がないと、複雑でわかりにくいだけに子ども達の年齢によっては判断がつかないこともあるだろう。みんなが長生きして、知識もある大人になっていれば心配はないけど明日はどうなるかわからないものだから。娘から自宅売却して賃貸住宅へ引っ越す案まで出た。家のメンテナンスが大変になってくるのがわかっているから。持たない暮らし。駅近。猫と暮らせる家で日当たり良ければ、どこに住んでもいい。カナダの長女からまたまた猫へLINE電話の催促。渡航して1か月、3件目の家へ引っ越したそう。スーツケース2つだけなら、引っ越しはすぐ終わる。身軽に生きる。それもいいね。
2018年09月30日
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私は元気?に暮らしてます。心穏やかというよりも、迷っている時期です。ブロ友さんに心配されちゃうようなブログになっていた?夜のブログ更新は暗くなる、って聞いたことある。読み返したら、まるでネガティブワールドの人。プチ鬱か?って思われてもおかしくないね。なんだろう?満たされていない感じ。なにか不足してる。そのなにかが、なにかわかっているけど簡単には満たされないし、一生満たされることはないのかもね。それはそれで私の内面の課題。うまく自分の中でこなすことができてないけど、きっとこれもうまく収まるのでしょう。心配ありがとう。一人の寂しさってものと共存するべく時間をかけます。金曜の夜。世間ではなんとかフライデー。末娘から突然「今から帰る」ってLINEが入ってた。飲み会の帰り道、アパートを通り過ぎ帰ってくることに決めたらしい。ブログ読んでた?って?知らないわけですからね。猫に会いたいんでしょう。深夜、駅までパジャマ姿で迎えに行った。今月はすでに3回会ってる。一人暮らし始めた頃みたいな頻度。猫も娘と一緒に寝ていた。朝から夫の実家で、今後の相続に関わる話をするのに行ってきた。夫の代わりに手配も、話を進めるのも、嫁の私。プロの提案に、素人の考えることを見越して、こちらから提案をする。プロの提案より、私の意見が優先され、同意される。嫁だけど、ほぼ長女みたいな関係。義妹が長女なんだけど、先日の義母の手術の同意書の続柄に「続柄で嫁ってあり?」って聞いたら義母が「長女って書けば?」って言った。「長女はHちゃんじゃない。」って私。「そうか!」と義母。実の娘をさしおいて長女とは書けない。結局、「子ども」と書いた。今回も夫がやっていた事を私がやっている。大きな出来事には嫁が代理する。終活に向けて義母は動いている。それがハッキリしている。いつかは来る道。敬老の日と誕生日を兼ねて外で食事会となった。義妹夫婦、義母に従妹とその子ども。夫の親族なのか私の親族なのか?ほぼわからない密度。周りから見てもわからないだろう。娘は珍しくもう1泊するらしい。人と暮らすのは、やはり賑やか。
2018年09月30日
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今日もやる気がでないまま気持ちはそうでも、仕事はしっかりやってるという感じ。会社で毒を吐きたくなるような、なんだか八つ当たり的な凹んだ仕事の終わりかけ。心の表面にまでどこか深いところに沈んでいた澱が浮かび上がってきてた。マリモみたいに静かに沈んでたのにね。前から思っているけどチャーミーグリーンのおじいさん、おばあさんでさえ羨ましく同世代の夫婦のカフェでの風景なんて見たくもない。「なぜ私が?」なんて不毛な嘆きはないけどね。見たくないのは、その時の気分がちょっとだけ凹むから。できれば気分よく過ごしたいわけです。 人からもらったマイナスがどうしてもぬぐえなくて仕事にも影響でそうで身体が疲れているからだな~って眠りも浅くなったところで整体へ行ってきた。1か月も身体のメンテナンスをしてなかったしね、疲れでガチガチの身体を少しは解さないと心も疲れてきていた。股関節も膝も背中も腕もどこもかしこもガチガチ。少し緩んだ感じです。昨夜は深夜に気がついたLINEに返信したのが3時。睡眠時間少なすぎる。今週は長かった。早く帰りたくてたまらなかった。家に帰りたい。それだけ。帰ってもなにしたいわけでもない。これがマイナスの影響だね。今夜、浮上したのかと言えばそうでもない。まだまだ気持ちを上げていかないと足りない。お風呂の入浴剤を変えてみよう。 温かい羽毛布団が必要な寒さを感じる。そう身体でなく、心が寒いってこと。
2018年09月28日
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連休前の気分の凹みから浮き上がらない。仕事は忙しさの前の小休止。この先、怒涛の忙しさになるっていうのに勉強してない。他力本願で楽しく過ごそうなんて少人数の会社では望めないし、仕事は癒しにはならない。家には猫。癒しなんだけど、ずっと一緒に眠ったりできないから短時間で気分アゲアゲにしたい。そう、買い物。雨だからアウトレットなんて空いているに決まっている傘をさしたり閉まったり、雨の日のアウトレットは面倒くさい場所だから。ぐるぐる歩き回っているとスッキリする事実。秋物の靴を探しに行ったのに、なんとサイズがない。24cmまでって、ことごとく気に入った色のパンプスに振られ。結局、いつものように黒のパンプス。映画は「マンマ・ミーア」「ミッション・イン・ポッシブル」も時間が合わず。夕飯とデザートは迷わず買った。自分へご褒美。なんのご褒美なのか?父が葬儀に参列して「代わりに香典返しを預かってきた」って電話してきた。栃木と言っても行ったことない土地から90分。82歳でも運転がうまい人。長生き家系。胃も胆嚢もない、って思ってたら脾臓もないんだって。臓器が3つもないのに82歳まで元気で一人暮らししてるってすごいことだよね。「(ばななさんも)長寿に決まっているから、老後は考えないとね」なんて心配を会社でされてる。長寿を望んだことなんてないのに、そうならば怖い。「猫の写真送って」ほぼ毎日、猫の写真や動画を送っているのにほぼ毎日カナダからLINEをよこす長女。一人暮らししていた時より頻繁。本当に海の向こうにいるの?ホストファミリーのちびっ子はどう見ても日本人にしかみえなかった。フィリピーナ?猫は穏やかで、のんびりと暮らしている。私と猫と相性がいいのか悪いのか?遊んで、食べて、寝て。私は仕事して、食べて、寝て。この生活に疑問を持ったら凹みそうなんで考えない。一人暮らしの意味を考える意味がない。
2018年09月27日
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連休前に、よその会社のアレコレを聞いていた。悩み事の解決にも種類あって○自分が変わるしかないもの○組織など他人が変わるしかないもの○自分も他人も変わるしかないもの自分が変わるっていうのは、「諦める」ってことでもある。他人を変えられない、組織も変えられない場合、諦めて会社なら自分が辞める、って選択もある。または辞めるつもりで爆弾を落とす。⇒結局、自分は辞めることになるけど「置き土産」なるものを投下する。⇒自分の評価は下がる。(多分ね)たいてい組織は変わらない。そして人も変わらない。少しは変わるかもしれないけど、変わる可能性は低いし時間もかかるってこと。本気で取り組めば、または賢く振る舞えば変わるけどバカ正直な人はバカをみる。(私とか、ね。)強かな人ほど人の感情を逆なでしないて、うまく動かす。敵を作らない。これが本当に賢い人。敵を作る前に、言葉を選び、行動を選ぶ。そして全力で仕事をする。転職前にあった前の会社でのアレコレを思い出し、辛かった日々とか、子どもへ愚痴って子ども達が激怒したこととか思い出した。会社の愚痴を一切言わなかった夫。だから私はイヤな気持ちになることはなかった。子ども達は前の「会社を辞めろ!」っていつも言っていた。私が愚痴を言うのを聞くのはイヤだったろうなぁ~。経営者への不満を言えないから、大人の妬み、嫉みが全部こちらにぶつけられた。そんな不満なら言えばいいのに、なんて子どもの考え。ワンマンな経営者に睨まれたら大変だから、他にぶつける。家に帰って言いたくても言えない話を当時、たま~に会社の人に聞いてもらっていた。そして気分転換していた。今は仕事のストレス=自分の思うような進行にならないって話をいつも聞いてもらっている。プロ中のプロだから当たり前なんだけど、そこから仕切り直せる。先日、会った人には誰かに仕事の話を聞いてもらえる状況ではない。私が聞いてどうなるものではないけど、吐き出してスッキリするならそれがいい。でも、私も仕事のことで気にかかることがあって凹んでて(凹む理由じゃないのに、仕事にケチをつけられた気分になる出来事があった)そのまま、休みに入ってしまった。昨日は猫と話をしただけ。そんな日がくるなんてね。ちょっと?だいぶ?凹んだ気持ちから気力が湧かなかった。そして3連休明けの今朝、「仕事に行きたくない」って気持ちになった。雨だから猫も寝てるし、このまま寝ていたいと逃亡したい気分だった。マイナスの気持ちを受け取るほど元気じゃなかったみたい。ビックリ。鬱の人ってこういう気持ちがずっと深くて、長いのだろうなぁ~なんて思った。仕事に行けばいつも通り。ランチに行って、お喋りしつつご飯を食べて仕事もしっかりしてきましたよ。そして今朝の気分を話してみた。話す人がいないとダメだわ。心の健康を考えたら、誰かと繋がる生活をしないと元気を保てないかも。猫には独り言になっているわけで、会話じゃない。私の愚痴やストレスを聞いてくれた人たちに感謝しないとね。
2018年09月25日
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秋晴れの気持ち良い朝だった。妹より義弟のお母様の訃報が入った。手芸店と編み物教室開いていた元気で活発なお姑さんだった。チャキチャキしていて、素敵な笑顔が印象的だった。最後に会った時に無表情になっていて、どうしたのかな?と思ったがその後から様子が変わっていったようだ。しっかり者でも人は老いには勝てないしどんな症状が訪れるのかも予想できない。テレビで親と一緒に過ごせる時間は計算すると、とても少ないと指摘していて自分を振り返った。男性の平均寿命を超えている父82歳だから明日、何かあってもおかしくはない。距離的には遠くないけど年に数回会えば良い方で子育て中は3回-4回も会わなかった。今年は年始の挨拶、父の誕生日、その後1回、それから長女の渡航前と4回。例年より多い。入院していたのにお見舞いも行かないうちに退院したので、その後の生活の方が心配だった。老人は三日も寝ていれば足腰が弱って、歩くのもヨタヨタになるから。その上、食事が上手く取れない条件がそろってる。胃がない。歯がない。「おかゆにも飽きた」って言っていたので、スーパーで買い出しして大量の食糧などを補給していった。歯がなくても食べられて、胃がなくても消化するもの。そして好きなもの。バナナ、柿、梨お萩、おこわ鉄火巻、刺身各種、バッテラ、穴子押寿司、握り寿司カツオのたたきゼリー飲料各種プリンにヨーグルト他にもいろいろ買って、一緒に食べて置いてきた。そして父の話したいことを聞いて一緒に笑点見て、演歌の番組見て、香典袋に墨で名前を入れてもらって預けて帰宅した。実家に行く前に、義弟から「みんなで一緒に夕飯を食べない?」とLINEが入ってたけど実家に行く途中だと断りを入れた。昨夜会ったばかりだけど、関係は良好ですね。一人暮らしになった私をみんな心配しているのかも。生まれて初めての一人だからね。猫は家族だけど、人間ではないのでお喋りが好きな、人が好きな私が一人ってことは想像できないのでしょう。父が足が弱っているなぁと感じたし義母も腰の手術して良くなったはずなのに短期入院でまた足腰が弱っていたからそちらも心配。親が弱っていく姿って、毎日見ている人は鈍感になる。たまに会うとその老化度に驚く。父の家はまた引出に使って洗った大量の割りばしがあった。200本ぐらいは毎回こっそり袋に入れて持って帰る。なぜ捨てないのか疑問だけど、洗ってしまってある。行く頻度を増やさないと父の老化が進む気がした。しばらく娘の役割はしなくても暮らしていけたけどもうそういうわけにはいかないみたい。悔いを残さないように。
2018年09月24日
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本日、婦人科を受診できたのが4時前。これで午前診療ですから・・・。いつも通り先生は丁寧にこの夏の体調など聞いてくれる。今の状況を話して、ゆっくりと説明もしてくれて今まで通りで、来月は大学病院へ検診へ。この先生が評判良いのも納得ね。更年期障害って何歳まで続くんだろぅ。同じ年の友達2人はほとんど症状がないから婦人科に行くこともなく・・・。私は火照りと睡眠が浅くなるのとホットフラッシュが苦しすぎて相談せずにいられなかったから個人差ありすぎね。でも、マメな検診で健康で過ごせたら、なにより。検診の後は、お彼岸の花を買って葡萄を買ってから義母の家へ。目の手術から3日。様子を見に行く。義弟も眼底出血して連休明けに大学病院へ行くことになっていた。脳腫瘍の手術から、いろいろ体調不良が続いてた。義母は3日の入院で足の筋力が落ちた感じがした。安静にしなくてはいけないと、筋肉は数日で落ちちゃう。義弟も心配。夫はまだ42歳だったし、義父も突然の脳内出血で亡くなったし義母もくも膜下出血で入院したこともある。どうなっても50代になればおかしくない。明日が元気でいられる保証なんてない。そう言いながら、「おいしい葡萄だね~!」なんてみんなで喜んでつまんでて和気あいあいとお喋りしてる時間も貴重だと思う。新米をもらって、猫の待つ家へ。 ブログを書くにも必ず猫が来るので 携帯アプリで書いてること多し。 一緒にくらしてるのは猫だけって、気楽で、ちょっと寂しいもの。気の許せる人と話ができる日常っていいもの。自由だからって幸せとは限らない。そして私はけっこう楽しく気楽に暮らしてる。
2018年09月23日
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猫と眠り 猫と一緒に目覚める朝。 幸せ。 写真を撮り子ども達にグループLINEで送る。 仕事ではLINEがあると格段に楽になり効率が上がった。 プライベートでは 用事をこなしながら チャットのように話が弾む。 娘は猫を見せて!ってLINE電話してくるし 猫に声を聞かせて!とリクエストする。 彼氏や孫とか? 離れがたい人との会話にも便利だよね。 ヤキモチ妬きの夫なら、LINE電話で不安を取り除けてたのにね。 遊びたい夫には恐怖の利器だったね。 。。。。。。。。。。。。 ブロ友さんとの おもしろいやり取りが続き メイクしながら 猫と遊びながら LINEのラリー。 猫はおねだりを頻繁にするようになり、立っていると前足を掛けて遊んでと誘う。 爪が太ももに刺さる。 雄ネコは甘えん坊? 可愛がられてるネコは甘えん坊なんだね。 働く未亡人は強くてタフで おもしろい♪ 私の友達の未亡人は オモシロイなぁ♪って思える人。 女性として可愛い 茶目っ気ある?ってイメージ。 そして仕事ができる。 ほどほどに仕事して 楽しく過ごすのはなかなかハードル高いですね。 。。。。。。。。。。。。 婦人科の先生はステキな男性。 人気です。 午前8時受付して午前中の予約なのに3時の診察予定だった。 ランチしてる間に時間来るでしょう。 パンケーキの珈琲館は混んでて なぜかオシャレな若いパパ、ママ子連れがたくさんで、うるさい! ここはマック? ファミレス? 来ても良いけど子どもは飽きてるよ。 そんなこと思ってたら カナダよりまたまたLINE電話。 夜のカナダよりお風呂上がりの様子。 「カメラにして猫を写して!」だって。 パンケーキとカフェオレを写した。 猫は留守番。 元気です。 代わりに動画を送った。 ブラッシングしてゴロゴロしてる動画。 LINEあると英語が上達しないのでは? 予想が外れますように。 元気そう。 まだ太ってなかった。 便利で安心。 そろそろ 賢く優しい医師に会ってこよう!
2018年09月22日
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雨続きの夜は運転が怖くて 寄り道する気にもなれず 映画も 気晴らしのショッピングも TSUTAYAも寄らずに 水滴で見辛いフロントガラスを凝視して そのまま帰宅してた。 バイクにぶつけられたのに こちらが悪くなるって理不尽さと 事故に遇う可能性への恐れで ますます運転が苦手になってる。 いつも通り猫は窓ガラス越しに 「にゃあ」と鳴いてから 玄関へお出迎え。 カリカリをあげて ブラッシングして おいかけっこをして お誘いのメールを入れてみる。 取引先のS子さんとファミレスで待ち合わせた。 仕事で理不尽なこともありスッキリしないまま休みに入るのもイヤで 気持ちを切り替えたいなと思ってた。 S子さんと話をしていて 仕事の話が中心になって やはり環境も職場の人間関係も思うようにはいかないし 相手は変えられない。 自分で環境を変えるか 気持ちを変えるか、しかない!って実感する。 無限ループに思えても 解決法は自分が握ってる。 そして私は仕事から頭を切り替えないと 寛ぐことも、楽しいと思うこともできないタイプと実感する。 話は尽きず、だったけど S子さんの気晴らしになったかな? 私の知る業界では、まだまだ男性優位で ちっとも平等ではなくて 能力のある女性が男性と同じ待遇でもない。 逆を言えば、能力が低い男性と仕事をするのに、こちらが気を遣わないといけなくて、それが上司だったり取引先だったりする。 そういう場面に遭遇すると、やる気が削げるもの。 仕事にやりがいを求めたいのは女性も同じ。 1日の大半を仕事に費やすなら、心穏やかに過ごしたい。 私は仕事人間になり、子どもにも夫と同じだ!と指摘されて、心が荒んでた時期もある。 暗くて、心から笑えなくて、毎日がつまらなかったな。 子ども達のためだけに生きてた。 今は? 猫と自分のために生きてます。 仕事の内容で一喜一憂しても 心は穏やか。 あんな日々には戻りたくない。 猫のぐるぐるを聞いてると幸せになる。 今日は婦人科へ検診へ。 その前にお気に入りカフェでパンケーキを食べる。 一人カフェ大好き。 そしてネイルを遊びモードに変えて 遊びモードの服にする。 形から入ると気分が上がる。 仕事を忘れて暮らしたい。
2018年09月22日
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このところ眠るのが朝方に近かった。早寝早起きの習慣にシフトしよう!そう思っているのに、なぜかできない。倒れそうなぐらい眠くて、ソファーでうたたねしちゃうのにベッドに入るのが深夜2時頃って言う矛盾した行動をしてる。断捨離したりして没頭してるのは本当に夢中になっているから。それは真実。でも眠っても浅い眠りの中で夢ばかりみるしすぐに目が覚める。これは13年前の私だと思った。隣に夫の気配がないと必ず目が覚めていたから。「飲んで帰るから寝てていいよ」そんな日が多い夫だった。子育てに疲れて眠ってしまっても、目が覚める。夫のいない空間、それが苦手だった。それは不安感だったのかもね。結婚するまで妹と同じ部屋で寝起きして、結婚してからは夫や子ども達と一緒に眠って、子どもが大きくなってからは夫と眠って、家の中で一人で眠るってことはなかった。家の中に自分以外の気配がないってね~空気が違う。眠れない。猫はいつも一緒に部屋に来るわけでもなく私がベッドに入ると、しばらくして来る。そしてまた出窓に座ってみたり、アチコチ移動して、ふと目覚めると一緒に眠っている。猫が知らないうちに寄り添って、腰のあたりで眠っているとそれが安心感になっているのかな? 猫と人とでは空気感が違うのね。これで猫がいなかったら私は寂しさで狂うのかな~?猫は何するわけでもなく私が帰るのを眠って待ちブラッシングを楽しみにしている。 お喋りするわけでもなく一緒の空間にいるだけなんだけどそれでも待っているのはわかるよ。そのうち家に自分しか人がいない感覚にも慣れるのかな。断捨離でも夫の着ていたTシャツは掃除用の作業着にしたり部屋着みたいにして着ている。今日は片付けはしないで早めにベッドに入ろう。深く眠って、気持ちよく目覚めたい。寒くなると起きるのが辛くなってきて寒いのが苦手な私だから温かさを求めたくなる。そう猫と眠る夜が心地よい。(*^_^*)
2018年09月20日
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9/16から少しずつ始めた断捨離なるもの。特に『シンプルライフ』は目指してない。プライベートでは既に「ムリしない」って決めてるから。『ミニマリスト』も好きじゃない言葉。決して自分ができないから、じゃなくって物がない生活が快適とも思えないから。好きな物だけに囲まれて暮らせれば幸せ。それが10個の人もいれば、100個の人もいる。10個に絞れる人がミニマリストなんだろうね。私は100個の人。そして今は1000個ぐらいの物に囲まれているんだろう。数えてないけどね。必死に仕事していたら、厳選する時間も作ることを止めてしまった。いつの間にか物が溢れている。夫の物はほとんど処分できた。物には夫は宿らない。想いも宿らない。昔に戻れるような気がする写真はそのまま。ホームビデオもそのまま。9/18(火)布巾、台所の引出5段の整理9/19(水)タオル、ハンカチ類の棚10段を整理。封の空いているボディソープを洗面所の床にこぼしてしまい拭き掃除に思わぬ時間を取られる。明日はゴミだし 45L×3袋。忘れていた人より昨夜、連絡あり。なにこれ?断捨離の効果?待ち人でもなんでもない人。そして断捨離してるからか?気持ちが一気に整理されて正常に物事を見られるようになって頭がクリアになり毒舌発揮させてしまった。大人の女性はオブラートに包んで伝えるよね。または北風でなく、太陽作戦だよね。今日は木枯らし1号なみの強風を吹かせてしまった。優しい女性の振りができなかった。反省。もっと大人の対処を身につけたい。
2018年09月20日
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涼しくなったこんな夜は快適。お掃除日和。久しぶりのお客様来訪で普段は開けない引出しを開けたり、開かずの間になってる部屋に入ったりした。子ども二人がアパートから実家へ戻って来るのに、そのまま積み上げられた段ボール箱。もう3年以上経過。ピアノ室のピアノは見えない。長女は精神的にも限界でドクターストップもかかってたので速やかに帰宅させた。体調が戻れば、また独り暮らしをすると思ってた。息子は元カノとも別れ、こちらもブラック会社で仕事も辞めて帰宅。どちらも家を出て行くと思ってたから、ピアノの部屋は仮、置き場でいいと思ってた。まさか二人して海越えていなくなると思わず。もちろん荷物はそのまま。末娘はその中から洗濯機や電子レンジ、冷蔵庫だけをピックアップして家を出た。残った上二人の家財、ソファーとか、布団とかどうするんだろう?もう帰ってこない!って前提で一人暮らしのように暮らしてみよう。ようやくそう思えた。引っ越せば置いていけるものばかり。末娘が片付けの手伝いをして呟く。「全部捨てれば、片付けなくていいのに!」「アパートにはタオルは6枚ぐらいしかないよ!」私の返事「一人ならそれだけあればいいでしょ!少なくないよね!」娘「だからママもそうしなよ!」私「‥‥そうか!」バスタオルも15枚はある。バスマットも5枚はある。フェイスタオル?40枚?ミニタオル?20枚?子ども達はスイミングにも通いつつ、学校でもプールがあったし、毎日お風呂にも入るし、一人3枚は必要だったタオル類。その上トイレ用とか、シャンプー用モコモコタオルとか用途別に揃えてた。頂き物の布巾、新品が10枚出てきた。台拭きにしか使わないので減らない。あとは自分の服を減らす。私「1年間、服は買わないことにしようかな?」娘「いいんじゃない。できるなら。(苦笑)」「靴も買っちゃダメだよ、たくさんあるんだから!」私「服は買わないけど靴は買うよ。」5センチ、7センチパンプスのヒールは直ぐにガリッと傷をつけるし、エレベーターのない建物の上り下りをするだけで形は崩れる。靴とバックは妥協しないで探しまくるし、気に入った物しか持ちたくない。パンプスの寿命は半年あるかないか?白物はワンシーズンで終わり。それだけ酷使してるから必需品。服は見ても買わないことにしよう。できるかな?寒くなればやりたくなくなるから、この1週間で止めて、勉強しよう。「勉強からの逃避?」って娘からは指摘されてる。いえいえ秋の大掃除ですよ♪逃避‥ですって?まぁ、そうとも言うね。
2018年09月19日
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ほぼblogを書き終えた時に このような感じに はい、全て消えました! 猫に罪はないので携帯で更新します。 。。。。。。。。。。。。。。 本日のメインイベント! 末娘の友達が来訪。 目的→猫と遊ぶ❤ 娘の大学の友達で、在学中はよく泊まりに行ってた子。 実家は東北でこちらでの生活も長くなり、仕事では責任者として忙しい。 ‥‥多忙だと娘も私もそうだけど、自炊しなくなる。 手料理を久しぶりに振る舞うことにした。 久しぶりにスーパーでカゴいっぱい買い物もしたし、鍋もフライパンも幾つも使ったわ! 5品くらい作ったのも久々。 ご飯を炊くのも久々。 猫はとても友達が気に入ったようで 遊んで!とおねだりまでしたそうな。 気に入ってるから近寄るし、近くに座るし、嬉しかったよう。 たまには母らしいことしなくちゃね~。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。 私はママ友m子さんからの急なお誘いがあったから 料理を並べて、お出掛け~♪ ママ友と会うこともほとんどなくなってきたこの頃。 付かず離れず気が合うお姉様ママとは本音トークできる。 M 子さんは姉御肌で、旦那様と会社を立ち上げて大きくしてきた人なので、気っ風はいいし顔も広い。 やんちゃな息子たちが同級生で、中学時代はイロイロあった。 うちの気の強い娘も下の娘ちゃんとも同級生。 イロイロある子どもって、ずっとイロイロあるんだよね~、なんて話もして盛り上がる。 お酒の好きなM子さんとお茶するなんて初めてだったけど、それもまた楽しかった。 いつもは居酒屋などお酒がつきものなのでね。 お互い忙しく過ごしてるけど、地元でもなかなか友達とも会えないけど、気分が上がって楽しいお喋りだった。 帰宅して娘とお友達とお茶して雷雨の中、駅まで送って行ったけど、なかなか充実した休みだった。 また明日から一人と一匹の暮らしだわ。
2018年09月17日
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今日は長女の誕生日。 私が産んで30年! 家を出てても、毎年何かしらのお祝いをしてきたのに 生まれた日の記憶が鮮明すぎて その日の事しか浮かばない。 夫の仕草、表情、笑顔。 その喜びの場面を今の娘に見せてあげたい。 それが一番の励ましになるんじゃないかな?って、娘達の事は溺愛してたからわかってはいるだろうけど もう記憶の彼方になってるだろうから、再認識してもらえたらなぁ~。 元気で海外でも楽しんでる様子。 逞しく、健康で、なにかを見つけられる1年にして欲しい。 毎日、眠くてたまらない。 猫とたくさん眠りたい。
2018年09月15日
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猫は忘れる動物だから? それとも愛情? 寂しがり? 昨夜はベッドに寝転がると 早々に愛猫登場☺ しばらく ためらっていたけど 一緒に寝た。 朝はグルグル喉を鳴らして寝てた。 お腹を出せない性格なので精一杯のリラックス姿。 仕事から帰れば、寒いからか?寝てみたり。 洗ったからふわふわ。 汚れのない体が快適なのかな? 帰宅してからの仕事の電話が鳴り やはり良くないお知らせ。 計画が全てリセットされる。 この業界は確かに早い者勝ち。 わかっちゃいるけど、ダメならダメとハッキリして欲しい。 未練がましく話をするより、頭は次の手を考えて、早いものになりたいと先手を取るて行動するのだから。 ‥‥プライベートはほとんど猫との時間。 猫とのベッタリ写真を家族LINEしたら、海外から一番に返事が来るってどうなの? 日本語で返信しないで 英語頭になって欲しいものだ。
2018年09月14日
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ずーっとやりたかったこと。 今夜決行。 猫の入浴。 大昔に実家にいた猫は、引っ越してきたときにその家にいた猫で野良猫。 お風呂が大嫌いで爪を立てて背中の方まで引っ掻いて逃げようとした。 うちの猫は水が怖くて、ビビって鳴いてるから動けない。 爪も立てずジッと固まってしまう。 ドライヤーが一番の難関で冷風と温風弱と温風強を交互に使い分けても、大暴れで唸ってる。 爪を立てて逃げようとする。 時間かけて乾かして、またたびスティックをご褒美にあげた。 猫フケはアレルギーのもと。 夏の汚れもスッキリした。 入浴前はこんなにベッタリだったけど、 しばらく私の近くには来ないかもね。 今夜は一人で寝ることになりそう。 お休みなさい。
2018年09月13日
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デザイナーの人と会うとものすごい刺激を受ける。写真やデザイン画・・・見ているうちに勝手なイメージが湧いてきて、やりたいことが生まれてしまう。色の影響は大きくて、自分の好きな方向へ気持ちが持っていかれる。提案は一つの事例であって好きなものを選択するための手掛かりに過ぎない。それに影響受けて、どんなイメージを抱いても自由。頭の中で広がるものを形にしたくなり、落ち着かなかった。帰宅途中、ダイソーへ寄り3000円以上のお買い物をした。デザインがに刺激を受けて、仕事とはまったく違う方向へ気持ちが向かってる。連休に末娘の友達が来訪するってことでいい加減、娘の部屋も息子の部屋もリビングも片付けないといけないのに眠気に勝てず、寝てる毎日。猫と遊んで、疲れてソファーに横になると眠ってる。ベッドに入っても携帯を片手に眠ってる。中途半端だけど、明日は本腰いれないとね。猫はわざと外に向かって鳴く。窓に近づくと部屋の中を走り回る。遊んでもらうために誘っている。毎日、猫と運動会。階段遊びにおつきあい。駆け回っても痩せません。(^_^;)
2018年09月12日
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娘が旅立ち・・・一度に3品作ってから食べ終わらず、料理をほぼしてない。食材もないので最寄りのスーパーに行くと声をかけてきた人がいた。息子の同級生のママ。その娘ちゃんと同級生。あちらもお子さん3人全て結婚したそう。末っ子が娘ちゃんで、まぁ腕白すぎる息子の被害にあったこともあり息子さん2人も育ててる寛大なママだったので、声もかけてくれたのでしょう。旦那様は単身赴任で一人暮らしとも言ってた。シングルマザーの一人暮らしとはまた違うけど、いろいろあるよね。気まずい相手とか興味ない相手なら素通りしてもわからない。そこを声をかけてくれたのだから、ちょっと嬉しかった。私の職場は、前は自宅から近かったから子どもの同級生ママ達は勤務先を良く知っている。だから、「今も働いてる?」って必ず聞かれるんだよね。今回も、同じように転職した事を報告。PTA役員も6年間やったし、○○長とかいくつもやったし、どっぷりと地域に貢献してた専業主婦時代なので顔見知りは多い。でも今現在おつきあいする人って数少ないもの。顔見知りが多くても、本音言える関係を作りたいと思う人はそんなにいるわけでもないし、時間がなくなって仕事始めても付き合っている人は長いつきあいとなってる。会えば声かけてくれるって適度に良い関係なので嬉しいわけ。そこからお茶するわけでもなく、会えば話すって距離感がちょうどいいのかもね。今日のお仕事、朝から老後の一人暮らしを考えさせられた。一人暮らしの家には気に入ったものしか置きたくない。そう思った。妥協して暮らすのは止めよう。カーテンも、ベッドカバーも服もバッグも気に入ったものだけにしよう。それが決断力を高めると感じるから。特にインテリアで妥協してると、中途半端な思考になる。友達や親や親戚などの家を訪問する機会も多いし仕事でもいろいろ見ていくから家のものよりもインテリアって大事ってことをとても感じるこの頃。明日はその道のプロとの打ち合わせがありとても楽しみ。毎日、猫とならんで眠る生活。私を待っている。私だけを待っている。これが結構きついわけです。嬉しいけど、人間よりもプレッシャーに感じてる。私が帰らなくてもご飯はあるし、トイレもあるけど遊ぶ人はいない。やはり関わることを待っている。今日も階段でゴム投げをして遊んだ。階段遊びが大好きだから。そして追いかけっこもね。カフェに寄りたい誘惑を断っている。週末は末娘にお任せして、掃除しよう。
2018年09月12日
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世界は狭くなった! 私が留学を考えてた時、本しか情報源はなくて、そして限られていた。 今はリアルタイムで、現地に住む人や、観光として渡航した人などの情報は簡単に手に入る。 それも無料です。 ツイッターやInstagramや様々な方法で、情報源と繋がることさえできる。 なんて便利なの! 当時の渡航費より安くなり、滞在費は変わってない気がする。 やる気があれば、家にいながらにして無料で外国語を身に付けることもできる。 良い時代になったけど、本気で変えようとする人は増えたのかな? LINEで長女から送られてくる写真は絵葉書のよう。 スマホ写真は私とは比べ物にならないほど上手い。 エスキモーみたいな娘。 まだ残暑厳しい日本では考えられない。 日本では食べられない動物の肉。 ファミリーLINEで、それを眺める兄、妹、母。 それぞれ感じることは違うだろうね。 同じ環境で育った子ども達。 みんな違う色を持って生まれ育って 何を感じてるのかな? 今あるものを全てリセットして、違う場所へ飛び込むことは簡単そうで、できないことに思ってるかな? 私が元気でいれば、子ども達は好きなことが思い切りできる。 父が元気なら、私もどこかに行ってるかもしれない。 親が若くて元気ってことは、子どもの自由に必要なことだね。 そして私も自由に好きなことをして、楽しく暮らしていく努力をしよう。 来年は長女のもとへ長期間休みを取って行くから!と会社の上司に宣言した。 末娘と私の目標。 仕事して、結果をだし休める環境を作る。 結果が全て。 会社にとってプラスなら、休みを取るのも後ろめたくない。 思いきり楽しむには、仕事を気にしながらはイヤだから。 仕事を頑張る目標ができた。 猫は留守番を頼むか、猫好きの人に預けます。 父にも元気でいてもらわないとね。
2018年09月10日
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猫と戯れつつブロ友さんとのやり取りしてると LINE電話が入ってた。 娘二人と私のグループLINEでのグループ電話。 カナダのLINEはマメに入るが、今度は電話。 末娘「猫はお姉ちゃんをを忘れてる?」 私「もう忘れてるかも?」 このやり取りの後で心配になった? 焦った?長女より電話がかかってくると言う、迷惑なお話。 英語を覚えるためにもLINEするな!って言ってるのにね。 猫を置いてきぼり写しながらのテレビ電話数分。 抱かれるのが苦手な愛猫を、スマホで写しながらのトーク。 嫌がるので数分で終わりましたが、愛猫はやはり声に反応してました。 飼い主と言うか母親はあくまでも長女。 せっかく慣れたのに、または思い出したら可哀想と思う私です。 猫は日に日に近くなる。 1年間仲良く楽しく暮らそう。 娘はネイティブ並に英語力つけてきてね。
2018年09月09日
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昨夜の出来事。ニガテな食べ物だったものの専門店でそればかりの料理を食す。拷問か?昔ならそう思っていたでしょう。でも大人になった私はあえて、その場所を選んだことを否定もせず試してみた。とてもおいしかった。食べず嫌いだったわけではないと思う。料理上手の母だったし、家族皆好きだったから。大人になって未熟だった味覚が完成したのだと思う。人に対しての許容範囲も広くなった。自分だって50過ぎても完成しない、一応大人ってことだけど。内面は未熟なんだから。人様に対して、心の中で毒舌吐いてもね身の程をわきまえてはいますよ。だから許容範囲を広げたり、新たな関わりも試してみようとも思う。・・・やはり足りないものは足りないんだから一人が満喫できるとか、楽しいとかそういう人生を目指しているわけでもない。だからといって妥協することもしない。思いがけず料理はおいしくて、これで食べ物の楽しみが一つ増えて嬉しかった。まぁ予想通りの流れ。なんだか他人ごとのような話を聞いていた。今日は14年ぶりかな?友達に会ってきた。とてもアクティブでとても謙虚で、とても賢い友達。家庭で始めた英語塾で生徒は100人を超えていた。うちの娘や息子もお世話になった。小さかった娘ちゃんは、優秀な大学院生になって美人に育ってた。そして体型も見かけも変わらない友達とその旦那様も。スレンダーなまま。自然体の夫婦。私の理想の関係のまま。近況を報告しあって、旦那様とも話をしてやっぱり私はパートナーがいる友達が羨ましいと思う。離婚してる友達がいないってことはみんな上手に夫婦関係を維持しているってこと。お互いが賢いってこと。そんな夫婦を見てるから憧れる。自分には訪れない夫との時間が悲しいというよりも寂しいと思う。みな、子どもからは手が離れて夫婦の今後についての話になっている。羨ましいよ、って正直に友達には言ってる。毎日一緒に暮らしてると、鬱陶しい時もあるだろうけどそれは安定した関係だと信じているからの幸せでもある。友達の旦那様、みなさんそれぞれ違う性格だけど昔から変わらない。友達に対しても威張ることもなく、とても良い関係なんだよね。だからこそ夫婦だけでも、苦も無く暮らしていると思う。そういう様子を見るたび1人時間をこのまま過ごすって、なんだかなぁ~と感じちゃうんだ。中には友達も自分もバツイチで結婚にプラスイメージがない人もいるだろうけどそういう失敗ばかりしてる結婚には憧れるわけもない。仮面夫婦も憧れるわけないし。喜怒哀楽の激しい私も夫も、ちいさなことでもケンカをたくさんしてきた。どちらも譲れないと思ったこともあるし、子育てが大変過ぎて余裕がなかったのもある。だから夫にぶち切れたこともある。一人になって泣いたこともある。その時に悪態ついたことを後悔もしている。ずっと平和な日々が続くと信じてたからできたこと。本人に言ったりはしなかったけど、別室で怒り狂って叫んだことはある。(笑)その言葉が返ってきたんじゃないかと、のちに後悔することになる。言霊は自分に返ってくるというのは?ってことですが。悔いるなら言わない方が良い。言ってスッキリするのはその時だけ。自己嫌悪するだけ。プラスの言葉も返ってくるならずっとプラス思考でいこう。
2018年09月09日
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朝イチで仕事をして 慌てて帰宅してから 珍しくバスに乗って出掛ける。 久々に友達と会って近況をきく。 ハワイでの息子さんの挙式ムービーを見て、涙が溢れた。 本当に良かったね。 パートナーに巡り会えたって素敵だね。 誓いのキスの場面で泣けた。 幸せそうな息子ちゃんの笑顔と、お嫁さんの笑顔。 そして友達夫婦の様子。 おめでとう♪☺ 心から祝福した。 春にはもう1人の友達の娘ちゃんの海外挙式。 こちらはフランス伝統の挙式らしい。 とても嬉しく、とても楽しみ。 そして親の老後のアレコレ。 みな親は元気だけど多少ボケてる。 そのとんちんかんなやり取りが笑える。 誰の親がどうなってもおかしくない。 みんなガンやらボケやらイロイロある。 実家の父も退院はした。 かなり弱ってるらしい。 妹に任せて遊んでますが、様子を見に行かなくては。 そのあとは、また移動して娘の友達の店でお買い物してカフェへ。 本が読み放題のカフェ。 大好き! そして夕飯へ。 まあ、予想通りのお話。 この先、勉強と断捨離の日々です。 あと1日遊びます。
2018年09月09日
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仕事に関しては私にとっては理想的なペースと分量で十分な準備ができて、これまでになく恵まれてると感じてる。そうなると自分に不足していることを満たしたいという渇望がある。難なくできる能力のある人がそれができないと言う。持っていないスキルを、持っている人がいるのに活用できないストレスとの闘い。知らなければ望むこともなく、このような気持ちにもならないのは明らか。だから自分で何とか解決したり、工夫したり、自分に代替案を検討している健気さ。プライベートでも知らなけりゃ考えない事も何故か知ってしまいモヤモヤしたり、ね。猫の事以外は、なんの気兼ねもない生活が始まったというのにこの気持ちが弾まないって、老化現象なんでしょうね~。何年も会いたいと思っている友達がたくさんいるっていうのに、実際に会えなかったのは行動しなかったから。今週末は私の心の友と、子ども達がとてもお世話になったママ友と、それからプチデートがあるって言うのに、まったく張り切らない自分に呆れてしまう。もちろんシャンプーして、クルクルに巻き髪したり、ネイルしたり好きな服や靴を考えたり、そんないつもよりは気合を入れようとは思ってるけど以前みたいに、数日前からドキドキしたり、わくわくしないって寂しいよね。ブロ友さん、10歳の差はそのドキドキ感とかやる気だとか、10年前の私が持っていた気持ちがあるってこと。仕事に関しては当たって砕けろって感じで、深夜までの残業も、苦手な仕事も厭わず、挫けず。挫けそうになったのは、面倒くさい人間関係だけ。それも、いつの間にか解決策がでるものだ。久々に会う面々。近況さえ知らないから、話が尽きないかもしれないね。きっと私はまたパートナー(夫)がいる友達を羨むだろうなぁ。それは私の望んでいた未来の姿だから。パートナーがいなくても暮らしてはいける。そこそこ幸せだけど、何かが足りないってことはわかっている。足りなってことは欲しているということ。刺激を受けて、どう感じるんでしょう。新たな情報と人間関係がどのように深まるのかな。情報が入るってことは偶然じゃなくて、必然なのね。そして、知ることによって自分の事も、いろいろ見えてくる。相手がいることなら、相手の別の面も見えてくる。A面B面、どちらも私。良い悪いは別として、それをわざわざ見せるか見せないか。周りの人もそうでしょう。明日に備えて、珍しく早寝しようかな?・・・・そうは言っても、朝一番で仕事もする。もう仕事する休日も当たり前になってしまって、これも怖い。今年の目標は「有給を取る」だったのにそれ以上に仕事してるよ。海外のコールセンターで働いて、豪華マンションに住み、のんびり暮らすって生活をテレビで見て以来、ずっと行ってみたいと考えている。会社で話したら、当たり前だけど呆れられた。「その歳で海外に行ってどうするの?」子ども達は「一緒に行こうかな!」こんなノリ。この親にして、この子あり。「俺、絶対行かないから」って昔言ってた。息子だけは保守的。それなのに海の向こうにいって帰ってこない。(九州だけど海の向こうだよね。)やらないで後悔したくない。でも、やって後悔することもあるよ。そういう突拍子もないことを考える人。やりたいことに年齢なんて関係ないと思う。誰にも迷惑をかけることもない。シングルの良いところ?今は父が心配だから行かないけど、何かあれば、私はどこかに飛んで行ってしまうかもね。引き留めるものは何もないから。
2018年09月07日
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父が入院して妹が色々と世話をしてくれてる。 私は仕事しつつ、猫のお世話。 そして義母と同居してる、夫の妹(義妹)の夫(義弟)よりLINEで 義母の入院と手術のお知らせ。そして入院の保証人のサインのお願いがあった。 82歳のジジと70代半ばのババだから、こういうのも慣れてしまった。 手術の説明やら付き添いやら、何度も立ち合ってきて それも義母、義弟と、実の父や身内以外も続いたし ここまで来ると私の役目なんだね、って感じですね。 親との相性ってあるから、小さい頃から父と仲良しの妹はずっと父の近くで暮らしてて、今もそう。 義妹もずっとお母さんと一緒。 長男、長女の夫も私も親には甘えられない人で、頼るってことをしたくない人。 下の子は可愛いんでしょうね~☆ 私は仕事を辞めることもできないし、できる範囲で駆けつけるだけ。 夫の代わりにはならないけど。 代わりになる役目は担ってる。 うちの猫さんは、諦めて寄り添ってくるようになりました。 こうして暮らしていこうね。
2018年09月07日
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2晩続けて、猫は私の部屋に深夜来て、ちょっと一緒に寝て朝になる前にどこかへ消えた。う~ん、どこに寝ているのかも捜索しても見つからず。カナダから長女はLINEして心配してる。「猫の心配してるより、しっかりお勉強してください。こんなにお世話好きの私がついているんだから。」・・・と半分言ったけど、半分は言えない。だって猫は寂しがっているから。きっとね。長女が帰ってくると直ぐに足に絡みつくし、座れば膝に乗ったり、近くに来て安心して寝たりする。末娘のところでさえ眠るのに2晩、猫はひとりでどこかで寝ていた、ってショックなのよね。遊んでもいるし、マッサージもしてるし、お散歩にも出してる。トイレもきれいにしてるし、カリカリも、ウェットなご飯も用意してるのに2日間ウェットを食べない。カリカリを残すことはあってもウェットを残すとは!これを予想しておいしいおやつを用意していたのだ。そして猫の好きな黒缶もね。(*^_^*) ・・・昨夜は私も作戦を変えてみた。娘のベッドを全てカバーを変えて、私が寝てみた。するとしばらくして愛猫登場。出窓から娘のバイクが見える位置で観察すること1時間ぐらい。諦めて、隣で寝始める。そして朝まで一緒に眠った。 遊んであげたい気持ちと、溜まったストレスを発散したい気持ちで揺れ動いたけど今夜は一人時間を充実させてみた。9月だし本腰入れないとね。お勉強タイムはゼロだったので夏休みは終わりってことで、本当にがんばらねば。もう猫がいるんで自宅学習するしかない。目標達成するために、がんばろう。
2018年09月06日
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娘が渡航したけど猫との暮らしは今まで通り。朝方にベッドに来て、隣で毛づくろいしてたけど寝ることなくどこかへ行ってしまった。娘のベッドにも出窓にも、お気に入りの場所にもいない。リビングにもピアノ室にもいない。探し回ったけど姿が見えない。今までもそういうことがあって、未だに居場所が特定できない。カリカリとウェットフードを入れて呼びかけて「にゃあ~」と現れた。そんなに広い家ではないのに、どこに隠れて寝てるのか?末娘がいないことに慣れないからって隠れちゃうなんて。心配になる。
2018年09月04日
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雪国に越した友人がご主人と愛猫を亡くし、また子どもの住むこちらでの新居探しに戻ってきた。4人の息子さんは小さい頃から知ってる。次男くんが今回は物件探しに付き添うって頼もしい。やはり見知らぬ縁もない土地よりは、子育て仲間や友達や子どもが住む場所が良いでしょう。今日中に雪国に帰るから、短時間で物件の見学と手続きをするから忙しいのはわかっていた。でも49日が終わる前に、22歳の愛猫ちゃんまで見送って一人住まいになった大きな家に帰るのも寂しいでしょう。どうしても会いたかったので、モーニングコーヒーを一緒にと誘った。顏も忘れたっていうけど末娘も一緒に。前から賢くてフレンドリーだった次男君は早くに結婚して父親でもあり、母と父のために遠い雪国まで仕事を休んで付添い看取ったという、子どもの鏡のような青年になっていた。「好きなことをやってきた人だったら、見送る側も悔いが少ないもの」と私が言うと「好きな事しかしてないから」って次男君も友達も笑っていた。「今、私になにかあったら後悔するから、仕事もするけど遊びたい」って私に「ぜひ一緒に遊びましょう」と元気に答えてくれた。猫ちゃんがこの時期がわかっているかのように、一昨日の夜中に天国へ逝って、お骨になる時間も間に合って、その話を聞いてる時も泣きそうになった。もちろん、ご主人が息子さん4人にそれぞれ伝えた話も、胸に迫るものがあって涙をこらえるのが大変だった。「良きパートナーに巡り合えたことへの感謝を」「健康に気を付ける」これは親なら皆同じことを思うだろう。それでも最後に伝えられれば、たやすくないことでもしっかりと心の中に染み込んでいく。次男くんのお嫁さんも情の深い、とても心優しい女性のようで以前から話を聞いていたとおりの芯の強さと次男君とのパートナーシップがわかっていると感じた。お子さんを実家に預けて、次男君と雪国での滞在を長くして葬儀まで力になったそう。一番パートナーが困っている時に、一番必要と思う行動ができる人が結婚相手として選ぶべき人。大きな支えになり、力になり友達はとても助かったし、そして嬉しかったと言っていた。昼過ぎには新居としたい物件も決まったと報告があった。来月には、こちらの友人とも会うことができるでしょう。未亡人になって見える景色がある。私が先に未亡人になっていることが友達の励みになったそう。なんでも励まされるなら、悲しんだ日々も無駄ではないね。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。そして、夜は仲良しの叔母から久しぶりに電話があった。偶然にも元の叔父である叔母の元夫さんが、友達の御主人と同じ病気で末期だとの話を聞いた。私が小さい頃は一人で叔母夫婦の元へ泊りがけで遊びに行ってたし私が一番仲が良かったから、叔母夫婦が離婚する時は驚いた。子どもは息子2人だけど、下の息子が末期の父親の世話をしているけど仕事しながらでは無理なので、叔母にSOSが入ったそう。赤の他人になったとは言え、離婚したのも結婚後25年ぐらい経ってからだし、息子が仕事ができない状態も可哀相と叔母が病院へ通う日々。健康診断も受けてなかった元叔父。健康診断どころかPET検査まで受けていた友人の旦那様。愛煙家。うちの夫もそうだった。運動不足で愛煙家。長く生きていれば弱いところに何か変化が起こってもおかしくはない。健康はお金では買えないし、その日が無事に終わったつもりでも身体は変化しているもの。それでも病気をして、内臓が2つもない父は82歳でもなんとか暮らしてる。不思議だよね。・・・叔母との電話を切ったら、「お父さんが腸閉塞でたった今、入院しました」と妹からLINEが入っていた。歯の手術、腫れによる食事が取れないで夏バテ、夏風邪に帯状疱疹の発症と父の身体は回復しないままだった。胃がないんだから、消化も吸収も良くない。何度も入院を繰り返しつつも、一人暮らししてきたのも妹の協力あってこそ。私の老後、考えたくないけど。夫の予言どおりがいい。でも子ども達に言いたい事をいう時間だけは与えてほしい。
2018年09月03日
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空港での見送りを何度したことだろう。何度も海外に行ってるけど、友達や家族と一緒で見送られたことはない。若い時に留学する友達を、親友やボーイフレンドと見送ったし子ども達の海外研修やらインターンシップやら、またホームステイに来た海外の子ども達やら見送ってきた。今回の長女の見送りは結局、妹夫婦が空港に早々と到着して私たちを待っていた。2時間も前に・・・娘は機内へ持ち込む荷重オーバーのため、中身をだしたり入れたり、こちらがやきもきするようなことをバタバタしていた。妹夫婦と不二家でご飯食べて、アッと言う間に出国手続きへ。真夏に、ムートンのブーツに長袖のワンピース着て、出国手続きの時には、裏ボアのパーカー着て、ストールを持っていた。ものスゴク重いナップサック背負って、興奮気味にゲートを抜けていった。妹夫婦と別れ、私と末娘で空港は好きな場所だから、お茶したり、本屋に寄ったりウィンドウショッピング。そしてお見送りのできる展望デッキで飛行機を待った。結局レーンがわからず、長女の飛行機も遅れて離陸したから誰か知らない人の乗ってる飛行機を何機も見送った。猫は慌ただしい我が家の様子に気がついて、長女に近寄らなかった。言い聞かせたと言うけど、わかってるのかな?末娘が泊まるので、さっそく長女のベッドカバーは外し、洗濯したりベットパットを取り替えて準備をした。夜は猫はリビングで長女を待っていたようで、上がってこなかったけど朝起きたら、末娘とベッドで寝ていた。夜中に出窓から長女が帰宅するのを待っていたよう。娘のバイクが見える場所だからかな。遊んでくれる人はわかっているから末娘とたくさん遊んでたけど、猫のお母さんは長女。末娘の帰宅する回数が増えそうだね。私は猫のために生きる感じでしょうか?長女も覚悟して渡航したはずなので、本気で頑張ってほしい。私も真剣に猫との生活を考えます。
2018年09月02日
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末娘が帰ってきた。 今夜は母娘3人での暫しのお別れ前の晩餐。 外食予定が急きょ、家での夕飯に変更。 ロティサリーチキンとエリンギのトマトパスタ。 デザートが桃二種類とシャインマスカット。 生ワイン。 長女のお土産のワインに葡萄に桃。 3人で大笑いして過ごした。 明日は義妹夫婦は見送りに来ないことになったらしい。 出発前の時間はほとんどないから、あちらがたぶん予定してるホテルでのランチビュッフェは行けない。 朝から成田に行くほど暇でもない。 ‥‥みたいな話をしたら、「では行きません」と返信があったらしい。 実の妹夫婦も、義弟に予定があったらしく来れそうもないらしい。 やっぱり面倒くさいやり取りしてる。 歳は私と違わないけど、子どもいないし感覚が違ってて、どちらも何となく似てるんですね~。 その感覚はうちの子ども達も感じてる。 子どものために何かを我慢する、なんて何回もあるし、自分のことより子どもやパートナーを優先するのも当たり前にできちゃう生活をしてる、ことの積み重ねで大人になる部分もある。 何となく違う、と今回も感じた出来事でした。 本来の予定にはなかったから、娘や私の行動は変化ないんだけど。 勉強と仕事のために渡航するわけだし、まだテストも終わってない!と深夜なのにテスト受けておりますから余裕があるはずもなく こんなドタバタのまま、半日後には空港にいますよ。 猫は気づいてるのか?いないのか? いつまで娘の帰りを待つのか? 言い聞かせてもわからないとは思うけど、約束はして行くでしょう。 先日、未亡人になった友人の愛猫ちゃん。 齢22才の天寿を全うして今朝、天国のご主人のもとへ旅だったそう。 見知らぬ地に引っ越して1年経たずにご主人も愛猫も亡くすなんて悲しすぎる。 覚悟してても辛い。 そんな覚悟もないまま、娘は猫を育ててるつもりだけど、 私には子育て後に我が家にやって来た猫への想いは複雑です。 私は見送りたくはない。 見送られたい。 幸せと感じる猫生活を送れるように、仲良く暮らしていこう。
2018年09月01日
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