突然やってきた君との出会いを振り返る


ん? なんか居心地がよさそうだぞ なんだ?この四角い箱? なんも入ってないのかよ!
君がにゃーおと呼んだから、夜だったけど窓を開けたんだよ
そしたらひょいと部屋に入ってきたね
あの日が君との出会いの日だったよね
会ったばかりなのに君は近くでこんな顔をしてくれた たまんなかったよ
まさかわたしが猫を飼うことになるとはね。。
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なーんて言いながら猫と暮らしている私を想像しちゃったり、
あんまりかわいくて泣きそうになったりもしたけど
やっぱり君の一生を背負えないよ・・とお別れした
おーい、入れてくれよぉー!
ごめん!ぶーちゃん(太ってるの!)
バイバイ(^_^) ありがとう
君とのひとときと君のぬくもりを忘れないよ
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