ドラベース&ZARD&SDガンダムフォース工房

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爆熱丸と僕


名前は本名ではなくすこし伏せています

僕はふと、目がさめると目の前に爆熱丸がいた。
「うわっ!!」僕は驚いた。爆熱丸も驚いた。
「君は一体誰??」と問いかけた。爆熱丸も僕と同じ事を問い掛けてきた。
「僕の名前は斬新見だけど。君の名前は??」また、問い掛けた。
「俺の名前は・・・・爆・熱・丸だ」とかっこつけながら言った。
でも、自己紹介したとたんいきなり倒れてしまった。
僕は急いで爆熱丸を布団の上で寝かせた。
「一体、どうしたの??」「わ、わたしに・・・お、おに、ぎり・・100個、持って、きて、くれ」僕は了承した。
そして、1時間後に100個作り終えた。爆熱丸はむしゃむしゃと食べていった。
100個あったおにぎりが10分で全部なくなってしまった。
それには僕もとても驚いた。

続きは明日更新します。

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