ドラベース&ZARD&SDガンダムフォース工房

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100もの扉(詩)


とても苦しい気持でいっぱいだ
まるで木が元気を無くしたような感じだ。
あの人のことを思うと
あの人を思い出せば
僕の心も癒される。
心の発電機が回り始めた時には
僕の想いは届かなかった
でもあきらめない
僕はその人を信じているんだから
夢にまで信じているんだから
あきらめる事なんてない
草が歩いていても
木が歩いていても
僕はあきらめることはない
夢いっぱいの想いを持ってるんだから
あきらめる事はない
100もの扉をしんじれば
必ず未来が切り開ける
新しい想いを作り出していく
あきらめる事がないように
100もの扉を信じつづけていこうと思う。

これは、爆熱丸を想って書いた詩です。
あと、100もの扉は沢山の未来の事です。

感想は是非ください。

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