ドラベース&ZARD&SDガンダムフォース工房

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世界はきっと未来の中


もう、嬉しいです。では、さっそく物語を作っていきます。
の前に・・・・今日の日記のタイトルとこの日記は何も関係ありません。

僕の名前はシュウトっていうんだ。隣に居るのは爆熱丸なんだ。
今日、僕たちは色んな事について話してみようと思った。

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シュウト「爆熱丸」
爆熱丸「ん?どうしたんだシュウト」
シュウト「今日は僕たちのことについて色んな事を語っていくよ」
爆熱丸「おおーそうだったな」

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キャプテン「おーい。とうとう私にも表情が出せるようになった。すごいだろ」

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シュウト「・・・・・・・・」
爆熱丸「何か言ってあげれば」

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シュウト「キャ・・キャプテン。ちょっと、そっちに行ってもらえる・・・・・・」
キャプテン「ああーわかった」・・・・・こうしてキャプテンや去っていった
爆熱丸「おおーやっと追い払ってくれたか。では、早速語ろう」

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爆熱丸「じゃあ、俺の紹介でも行こうかな。」

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爆熱丸「俺の名前は爆熱丸という。俺は炎天号と共に天宮の国からやってきた武者頑駄無だ。そして、俺    は今、天宮に戻る努力をしている最中だ」

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ゼロ「ちょっと。待てーーっ。お前ばかり、紹介するのではない。私にも紹介させるのだ」

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爆熱丸「ふぅー。うるさいやつが来たか」
ゼロ「うるさいとはなんだ!!うるさいとは!!」
シュウト「はいはい、ゼロ今は二人の話してる最中なんだから邪魔しない」
ゼロ「うーーーーーっ」

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爆熱丸「シュウト!!ありがとう!!おかげでうるさいのが居なくなった」
シュウト「ははっ。いいっていいって」

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セーラちゃん「爆熱丸さん。さっきからずっと見てましたけどとても、かっこよかったです。」

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セーラちゃん「もう、何回もその笑顔をみてもなかなか飽きませんですぅー」
爆熱丸「そ、そうか・・・・??」

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爆熱丸「ん!!この子は・・・意外にかわいいかも。」

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セーラちゃん「どうしたんですか。爆熱丸さん??」
爆熱丸「えっ、いや、べ、別に。」
爆熱丸の心の中「もう、言うしかないか。」

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爆熱丸「あのっ、セーラ殿。じ、実は、実は・・・・貴方の事がすきなんです付き合ってください」
セーラちゃん「・・・・・・ごめん。あたし、帰るね」

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爆熱丸「あっ・・・・・・・・」

    5分後

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爆熱丸「うわぁぁぁぁぁん。うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん」
シュウト「爆熱丸・・・泣かないで。また、仲良くなれるから。世界はきっと未来     にあるんだから」
爆熱丸「うわぁぁぁぁぁぁぁああぁぁぁぁああん」

こうして、僕たちのことについて終わった。その後、爆熱丸は管理人の所で一日中泣いていた。でも、こういうことになるなんてね。

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