ドラベース&ZARD&SDガンダムフォース工房

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新しい人


なんか、話によると前に来た二人のナイトとヘビーアーマーの人たちが
気になって眠れないからである。でも、一体何を悩んでるんだろう??

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爆熱丸「うーーーん・・・」
シュウト「爆熱丸まだ悩んでるの??」
爆熱丸「うーーん・・・・・」
シュウト「ダメだこりゃ。」

その時、二人のある人物が出てきた。

ラッシュ「ん?なんだよまたここに来ちまったぜ」
タイチョ-「しょうがないでアリマス、なにせマテライト殿がおかしな地図を渡したでアリマス」
ラッシュ「くっそーあのジジイ!!」

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シュウト「ああーっ!!お前等は」
爆熱丸「おう、お前等何者なんだ名を名乗れ名を!!」

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シュウト「思ったよりうまく行ったね」(小声)
爆熱丸「ああっ!!こんな風に引っ掛かってくれるとは」(小声)
ラッシュ「俺は帝国軍から来たラッシュという。よろしく」
タイチョ-「わたしはマハ-ル元隊長のタイチョ-でアリマス」
爆熱丸「お前等、今何処に向かおうとしてるんだ??」
シュウト「そうだよ。教えてよ。」
ラッシュ「今はお前達には教えられないな」
爆熱丸「なっ、なんだとーっ!!」
タイチョ-「ここは、逃げるでアリマス。ラッシュ」
ラッシュ「ああっ」

こうして、あの二人はまた逃げていった。
なんだろう??あの二人組みは??

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爆熱丸「あーあ。また逃げられた・・・・・」
シュウト「しょうがないよ。あの二人はなにか特別なオーラを感じるんだから」
爆熱丸「うーーん」

「あの・・・すいません」

爆熱丸「!!」
シュウト「!!」
「ここに、ラッシュさんとタイチョ-さんが来ませんでしたか??」
シュウト「ん?ここに来てあっちに行ったよ。・・・・君名前なんていうの??」
爆熱丸「ああー先に聞くなんてせこいぞ!!」
ヨヨ「私の名前はヨヨといいます。あっちに行かれたんですね。ありがとうございました」

そして、ヨヨは去っていった

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シュウト「かわいかったね・・・・・・」
爆熱丸「ああ・・・・・」

そして、10分後・・・・・・・

ラッシュ「姫様!!早くこっちに来てください」
タイチョ-「ラッシュはすごい張り切ってるでアリマス」
ヨヨ「あれ??ここは??」
ラッシュ「ん、どうしたんですか??」
タイチョ-「ラッシュ・・・ここは来た事がアリマス」
ラッシュ「・・・・・・ああーーーーっ。あいつ等は・・・・」
爆熱丸「おわっ!!お前等は」
シュウト「ヨヨって言う人も一緒だ」
タイチョ-「そういえばあなたたちの名前を聞いていなかったでアリマス」
爆熱丸「俺の名前は・・・武者頑駄無の爆熱丸と言う」
シュウト「僕はSDG特別委員のシュウト」
ヨヨ「バハムート、攻撃して」

ビューン・・・・ごごごごごごごごごごぶわーーーーーーっ

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爆熱丸「うわぁぁぁ!!」
シュウト「うわぁぁぁぁ!!」
ヨヨ「あら、やりすぎてしまいました。」
ラッシュ「いいぜ、そんなやつほっと乞うぜ。」
タイチョ-「そうでアリマス。早くケルベロス城にいくでアリマス」
ヨヨ「ええ」

そして、3人はこの場を去っていった。

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爆熱丸「あの、女性はもしや召還獣つかいでは。」
シュウト¥「ええーーっ!!じゃあ、僕たちに勝ち目はなかったって言うの??」
爆熱丸「ああっ」
シュウト「はぁー・・・・・でも、あの子かわいかったなー。」

こうして、僕たちは今度あった場合は必ず仲良くなるという事を前提に家に戻った。
でも、その後は出てくることはなかった・・・・・・終わり

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