ドラベース&ZARD&SDガンダムフォース工房

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漫談21弾

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「・・・・・・なにをやればいいんだ??」

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「おいおい!!せっかくレギュラーなんだぞ!!なんか話題を作るぞ!!」

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「ああ、そうだな。今日は・・・・・爆熱丸について語っていこう」

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「いいね~。じゃあ、最初はアクセルからだ。」

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「爆熱丸は最初は本当に嫌なやつだと思ったよ。わがままだし短気だし自己中だし。でも、まじめで人想いの所はいいな。あと、礼儀もいいんだよね。でも、仲良く出来ることは無かったかなーと思ったけど、なんか、友達になっちゃったみたいなー感じだったな。まぁ、俺はこんな感じかな。アンジは??」

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「俺か??俺は爆熱丸は本当に嫌いだったけど今は別になんとも思わないな。前の漫談では助けてもらってるし、武者という所もいいな。爆熱丸はずっと俺たちの友達かな。まぁ、こんな感じだね」

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「でも、この漫談は爆熱丸のおかげで成り立ってるもんだね」

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「ああ、確かにな。鐘を鳴らしてあげてもいいぐらいだもんな。・・・鐘・・金・・・ あーーっ

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「どうした!!アンジ」

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「お前に貸した7万円早く返せーーーっ」

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「すまない。ガンダム等身大3分の1スケールを買おうとしたんだが途中お金を落としてしまったんだ」

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「それは、どうでもいいんだよ。早く7万円返せ!!」

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「はい、俺の財布」そろりそろり

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「それで、よろしい」

そして、アンジはお金の中に手を入れて紙をつかんだなんとそこにはこう書いてあった。
「お前バカじゃないの。金なんか返さないよーーっ!!お尻フリフリ~お尻ぺんぺん」

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アクセルーーーーーっ

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「うわぁぁぁぁ!!ばれた!!逃げろーーーーっ!!せっかくのレギュラー漫談だったのにーーっ」

こうして、二人の逃走劇はいつまでも続いたとさ。
めでたしめでたし

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