元気力UP!

元気力UP!

2007年06月06日
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カテゴリ: 健康法

やはり、一般の人に教えれる、やっておかしがられない方法は指圧かなと思い、自分で指圧の響きを感じて、自分なりに体系化しようと思って試みています。

ところが、指圧をやって、押したときに響きが感じられるのは感じますが、どうも物足りません。
というより、鍼の関連で調べたときに出てきた体外の気の層の方がはるかに強い反応があります。

そのため、周りの人にやってやるときは指圧のテクニックのひとつでこうゆうのがあると言う説明で納得してもらうことで、体系化方針は主にこの体外の気の層を対象に決めてやることにしました。

それで尾てい骨の周辺に指を近づけて、気の密の層にふれ、少し離すと言う具合に繰り返したところ、すごく強い反応があり、その部分が共振するような、こそばゆいような感じになり、そのうちにたまたまの方に少し気が流れる、背骨に沿って少し登る、という感じになりました。

試みはそこで一旦中止して、記録をとりながら各部をやることにしました。
それにしてもその後も、何もしないのに、ある周期でこそばゆい、充実感的な感じが起こり、すごしずつ、弱まっていきました。
これは、前に六番目 (七と間違えて書いてましたので修正しました) のチャクラに関連する部分に対して、手を近づけ、まわしたときにめまいが生じたのと通じる反応です。
尾てい骨のあたりは第一のチャクラの近辺ですので大きい反応が出たのだと思います。

チャクラ関連以外の部分についてもそれなりの反応がありますし、そこの肌からの高さで水平に移動すると、気の移動も感じます。
これは、気功のときの終わりにやる収功の時に、気を頭のほうから丹田に納めるときの感覚と似ています。
ところで、相変わらず、体内の内観は進歩していませんが徐々に体内への気の移動の感覚を感じて行きたいと思います。それとオーラ視も足踏み状態です。あせらず、こつこつですね。





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Last updated  2007年06月07日 10時29分59秒
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