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本日、午前中はPTA関係のお仕事でスポーツセンターへ。市内のPTAのイベントがあったのだが、今年はうちの子が通う小学校が当番校ということで、事前の打ち合わせも何度かあり、今日も「勤労感謝の日ぐらい休ませてよ~」というのが正直な気持ちだったのだけど、プレーしているPTAのメンバーの生き生きした姿を見て、私もパワーをもらいました。私も運動は好きだけど、球技はまるっきりダメだからなあ。他の道を探さねば。午後は用事を済ませた後、子どもを誘って土手へ。最近運動不足を痛感し、たまにジョギングをするようになったのだ。先週の日曜日は、同じく土手でねーねがサックスの練習をし、私はジョギング。ちーこは段ボールで土手すべり。(小学校の持久走大会が近いんだから、もう少し気合を入れて走る練習をして欲しいところだけどね・・) 土手までは自宅から自転車で20分弱。紅葉など季節の移り変わりも楽しめるし、空や川など自然を感じて走るのは精神衛生上もよいですね。ジョギングした日は、「ほぼ日」にスタンプを押して励みにしようっと。そのうち、東京マラソンとホノルルマラソンにも出場しちゃおうかな?なんて、「夢は大きく!」であります。
2010.11.23
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まただいぶ久しぶりの日記になってしまった。最近は、週間STを読んで分からなかった単語をほぼ日手帳に書き込んで、ほぼ日カズンにも英語ニュース関係や、英作などを書き込んで・・などとやっているうちにあっという間に寝る時間。ほぼ日手帳の白紙ページが埋まるのが嬉しくて続いているようなものだけど、ブログを書く時間が全くとれなくなってしまった。でも、ここも閉鎖しない程度には書こうかなと思っています。ところで、今日久しぶりに書く気になったのは、本日「職場でのストレス爆発!」のため。今日は朝から、身の回りに起こること全てにイライラし通し。「困ったクン2号」はここの事務所に来て1年だけど、彼の言動全てがいちいち気に障る。一つ一つのことに、どうしてもう少し当たり前の対応が出来ないのか理解に苦しむよ・・。なぜこの職場にはそういう人たちが増殖してしまうのでしょう?もう、そういう土壌があるとしか思えない。というか、確実にある!彼の言動に出来るだけ過剰反応しないように常日頃努めているけど、今日はキツかった。帰宅してからも思わず子どもに愚痴ってしまいました。それを聞いていたちーこが、「お母さんも大変だね。でも、そんなストレスがあるのにいつものお母さんでいられるのはすごいね。だって、自分のストレスを発散させるために子どもを虐待したりするお母さんもいるでしょ。」と一言。おいおい、それはだいぶ極端な例では・・と思いつつ、彼女の発言に癒されました。そして、ほぼ日手帳&カズンには、こういう日の精神安定剤になるような言葉も書いてある。パラパラめくっていて今日の気分に合った言葉は、人を嫌いになったら、自分が負けたと思いなさい。(仕事の上で嫌いな人がいたらやりにくくなる。どんな人にも一つぐらいは良いところがあるはずなのに、それを見つけられないとしたら、お前が負けているのだ、という意味。)(by 日経WOMANのインタビュー記事)正論を言われると人は反発するもの。心を開いてもらうには正論より配慮が大切です。(出典不明)全く相容れない考えを持つ相手を「受け入れる」のは難しい。でも「受け止める」ことはできる。「そういう考え方もあるんだな」と柔らかな態度で耳を傾ければ相手も歩みよってくるかもしれない。byマツダミヒロ(質問家)優れた人とは、どんな相手にも謙虚で、同時にその場を前向きにしかも知的に進めることができる人(出典不明)あの「困ったクン2号」に心を開いてもらいたいとか、歩み寄って欲しいとか思っているわけでは全くない。むしろ、出来るだけ近づいてこられないようにバリケードを張りたい。出来ることならね。業務の関係上、それが無理な状況なのはわかっているので、あとは自分の気持ちが必要以上に乱されないように、とにかく受け流すのが一番の対処法かな。相手と同類にならないように、自分としては、彼に対しても同じ態度で接していこうとは思っていますが。相手によって態度を変えるのが、見ていて一番腹立たしいので。実は今の職場環境に耐え切れず、夏のケアンズ旅行が終わったら本格的に転職活動を開始しようと思っていた。こんな状況下でも、ある程度の条件に目をつぶれば他に仕事は見つけられるんじゃないかとも思ったし。でも、グレートバリアリーフの綺麗な海でシュノーケリングやダイビングをしているうちに、「年に1回でもこんな海に潜れたら、それだけでも十分幸せかも。」という気持ちになり今に至っております。仕事だけが人生の全てじゃないし。いろいろありますが、あまりピリピリせず明日も頑張りましょっと。追伸:一番身近で仕事をしている同僚二人は、よき理解者であり、とても信頼のおける仕事のパートナーだと思っています。お二人がいてくれるお陰で、私もなんとかやっていけるわけで。出来ればこれからも一緒にやっていけるといいなあ・・。
2010.11.16
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