作り終わった後に1番最初にふさわしぃ盛り上がる曲ってと考えた時、これを入れよう!と思って後から付け足した曲。これデビューアルバムのChristinaの初のヒット曲Genie in a bottleのスペイン語ver。Christinaはスペイン語OKなので、スペイン語で歌われたverのほぅがラテン入ってて断然盛り上がります!
2.♪Megalomaniac - Incubas
TVでこのプロモを見て最初正直、頭が痛くなりました。この感覚はBjorkのアルバムPostを初めて聞いたときと同じ感覚・・・アルバムA crow left of the murderからの先行シングル。ダークな感じとヴォーカルの声が好きなので、アルバム買ったら全体的に良かった。
4.♪Pieces of me - Ashlee Simpson
Ashleeのデビューシングル。デビューアルバムAutobiographyJessicaはMariahが好きって何かの雑誌に書いてあったのを覚えてますけど、そんな感じ。Ashleeはロック・パンク!この頃Sum41ばっかり聞いていたので、「今求めているものはこれだ!」と大好きになりました!
5.♪Happy Ending - Avril Lavigne
セカンドアルバムUnder my skinAvrilのライブがあったんで毎日アルバム聞いてましたね!人にも勧めまくってCD-R頼まれてもいなぃのに配り歩いてました(笑
6.♪Help me - Nick Cater(Backstreet Boys)
BSBがこの前行った来日公演前に休止している間に作ったNickのソロアルバム。アメリカでは同じく活動休止中のN'syncのJustin Timberlakeとよく比較されました。2人ともアメリカの代表するボーイズグループの1番人気ってことで比較されたんでしょうが、やっている音楽は全く別。Nickは大好きなロックを、JustinはR&B。アメリカではJustinは超売れて、ソロキャリアが大成功、グループ活動に頼らなくてもという音楽の才能認められましたが、Nickは全く売れず。逆に日本では、Nickのソロ活動は超盛り上がり、ソロの来日公演も果たしました。が、Justinは日本ではあまり受け入れられなかったみたいです。これには元々BSBは日本でも人気かなりありますけど、N'syncはBSBよりアルバムを売ったのに日本ではBSBほど盛り上がらなかったことが原因でしょう。元々日本人の好きなタイプの音楽とアメリカ人が好きな音楽のタイプが違っているのもあると思います。
7.♪Miss Independent - Kelly Clarkson
アメリカンアイドルの優勝者。オーディション番組出身だからと思っていましたけど試聴してびっくり!私が1番好きなタイプの声だったからです。強くてどんなタイプの曲も歌える、本物だって思いました。デビューアルバムは全世界で超売れ。この曲はシングルカットもされましたけど、私が1番好きな曲。ちょっとKelly以外に歌ってほしくない。詩にもとっても共感!ちなみにセカンドアルバムは、ファーストよりロックの要素が強くなって、もっと好きになりました。そしてこの曲のライブverも収録されています。ライブはまだ日本でやっていないけど、初めて生パフォーマンスを聞けました。やっぱり上手い・・・
8.♪Bounce - Sarah Conner
アルバムBounceからの先行シングル。ちょうどこの頃、持っていたCDに飽きてきて誰か新しい人の音楽開拓したいなと、色々試聴して見つけた1枚。Sarahはドイツ出身でドイツでは超人気。たしかこのアルバムで全米デビューもしたってライナーノーツに書いてあったような。Sarahもとても強い声。けどKellyよりちょっとくどいかもしれません。
9.♪Doin' it - Liberty X
男女混合グループのCDが欲しいと思っていた時期に、前から知っていたけど聞く気がしなかったのに、ある日ミニベストアルバムを見つけて値段も安かったので買いました。聞いてみるとこの曲、とってもとっても自分の中で名曲になり、毎日リピート。男2人女3人グループなんですが、主にリードを取っているのが男1人女1人。その男のヴォーカルの声がとてもいぃ声なんですよ。そしてうまぃ!おととしの終わりくらぃにアルバム出して、それからニュース聞かないんですけど、どうしているんでしょう。
11.♪Isn't it for love? - Steps
TVのプロモ見てとってもステキな曲だったんで、シングルIt's the way you make me feelのカップリング曲。It's~がとても大好きで買って、この今ではこのカップリングのほぅが大好き。これはほんとに名曲です。元気が出る励みになる曲です。よく朝目覚ましにしていた曲です。5人でヴォーカルシェアしていたグループなんですけど、よくメインで歌っているクレアがかいた曲なんですけど、クレアは音楽の才能ありますね。声も○。この曲の直後くらいに確かグループは解散。クレアはメンバーのHとユニットで音楽活動続けていると思いますけど、最近全くニュース聞かない・・・
12.♪The tide is high - Atomic Kitten
これなんかのビールのCMでBeginの人が歌ったりして、誰でも聞いたことあると思います。これいろんな人カバーしてますよね?で、これAtomic Kittenがカバーする数年前に同じUKのシンガーBilly Piperが歌っていて知っていて、ATのアルバム聞いてたら「あれ?同じ曲」と思いました。私はATの歌っているほぅが好き。だってNatashaの声が大好きなんです。この時妊娠していたNatashaが大きなおなかなのに踊っているプロモがとてもインパクトありました。後半のCメロの3人のコーラスはとてもとてもキレイ!
14.♪Always be my baby -Atomic Kitten
3rdアルバムのLadies Nightから。なーんかとっても私が好きな曲調だなと思ったら、Take ThatのGary Barlowがかいた曲でした。通りで!アコースティックな曲調でもNatashaの声は映える!どんなタイプの曲でも歌えるからNatashaはほんとに上手いんですねー。
15.♪I won't be there - Atomic Kitten
これもLadies Nightから。これ、このアルバムで最大に大好き。と思ったら、これもGary Barlowかいてたんですね。やっぱりGaryは天才!Natashaの声にはほんと中毒になります!
16.♪The game of love - Michelle Branch
セカンドアルバムを出す前にSantanaと組んだ1曲。ファーストより力強くって、ちゃんとロックで大好きでした!先に日本でMichelleが人気出て、そのあとAvrilが出てきて、どっちが好きなんだろぅって思いました。どちらかが新譜出すたび「やっぱこっちが好き」とか勝手に順位つけるのに困っていた時期でした~この頃くらぃから女性ソロアーティストのロック志向が始まっていったと思います。
17.♪The gift - BLUE
とてもBLUE大好きでした。今のD-SIDEくらぃに。 とても人気出て、出すアルバム・シングル全部好きで・・・来日公演に東京まで行って帰って来て、すぐに活動休止。今もそうですが、もぅ2度と4人で活動することはなぃと思います。そんな時にD-SIDEがいてくれて良かった・・・これ、まきはらのりゆきが(・・・ごめんなさぃ漢字わからなぃ)BLUEに提供してセルフカバーした曲。有線から流れてくるまきはらのりゆきverがかかると私は1人でBLUEのverを歌っていました。BLUEは特にLee Ryanのエモーショナルで強い声だけど繊細に曲を表現するLeeの声、歌い方が大好きです。今も、ソロになっても変わらずに・・・
19.♪Got to have your love - Liberty X
9曲目と同じミニアルバムに入っていた曲。 ほんとは17曲目のBLUEのバラードでこのMDは締めくくりだったんです。けど、バス乗っててバラードにつられて寝てしまって起きなかったら困るからと思って、ボーナストラック的に付け足した18だったけど、まだスペースが余っていたので、再追加した曲。最初はなーんかチャラチャラしたクラブ系の曲だなと思っていたんですけど、聞くほどに○。きっとヴォーカルの声がいぃからでしょう。