DREAM GARAGE

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エピソード4~バトル~



ギャォアー
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トミー「すげーよこの車。ホイールスピンがすげー。」

キュルルルー ッパンッーーーーー
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トミー「おもしれー、でもなんで俺こんなに車の運転が上手いんだ?ろくにこんな走りかたした事無いのに、、、。」


グォン~~

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「これはすげーや。」

「なんかそれっぽい車いんじゃねーか。1発やってやっか。」
Zの男「いいぜ、俺のZに勝てんのかSILVIAで。」
トミー「やってやろーじゃねーか!」
スタート!!!!
ギャーーーーーーーーーーーーー

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トミー「は、、速い。でもこれからだ。」

よしこの直線でぶち抜いてやろう。」

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「オラー!!!。よし抜いた~。」

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Zの男「くそー負けたー。なんなんだ、あのSILVIAは。」


その夜。
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人々「何か最近青いSILVIAがここらの道で暴れまわってドリフトしてるらしいぜ。どうやら警察に目をつけられてるとか。おお俺も見た見た。」

次の日、

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店長「おい!トミー。あんまり無茶すんなよ。察に目をつけられてるって噂もきいたぞ。」

トミー「分かった。気をつけるよ。そうだ昨日Zとのバトルで勝ったんだ。」
店長「おお~さすが俺の作った車!!」

トミー「俺の腕褒めてくれよ!(笑)」
「じゃあ家に帰るわ。」
店長「おお、気をつけてな」

ブウォーン
トミーは家に向かっていた。
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

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トミー「、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、」

「あ、あれは、、、、」

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トミー「違うそんなはずは無い。青だって店長言ってたし、、、、、、、」


そしてまたトミーは復讐を心に刻み、いつか決着を着けるのである。




エピソード5 COMING SOON





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