八丈島

した
■八丈島について。
 尾長メジナを狙う釣り人達は、一度は行きたいという八丈小島の ポイントは、シモダテ、一ノ根、カンナキ゛と、その他にも名礁は 数多く点在する、だからどこに入ったらいいのって思いますよね。 そこで、今回の釣行では60cmオーバーを狙い、そして、ゲット できるのところ、そして、実績と確率が3月~4月最も高い磯は八丈 島沖磯の小島だと思います。出きる事なら70~80cmを取りたいと 思う、その気持ちを彷彿させるフィールド間違いなし。
■八丈島の交通について。
・東海汽船
・交通 / 東京(竹芝) 22時30分発 ⇒八丈島 9時30分着
・料金 往復 7800円
■宿泊場所について。
 代表的な宿泊場所は、シェルトーン、ビーチ・タイム、パパス・イン、 ブルーマリーン、ロッジ・ワイルル、リゾート・イン・Kaiと6宿ぐらいで すが、個人的には、シェルトーンがお洒落で感覚的に合うんですが、まあ 「義理人情会」メンバーなので、あの小里さんも泊まった、そして「磯投 げ情報」にも出ていた「ビーチタイム」に決定いたしました。 以下が各宿泊場所。
   ⇒ http://www.hachijojima.co.jp/smallhotel.html
■八丈島の磯釣り情報「ビーチタイム」
   ⇒ http://www2.ocn.ne.jp/~beachtim/
■八丈島のワンポイントレッスン
※伝統工芸品「黄八丈」xcc
 竹久夢二の代表作「黒船屋」(大正8年竹久夢二 伊香保記念館蔵)。 『黄八丈は夢二好みのきもの。何かご所望はと問われれば黄八丈とこ たえ、恋をした女性には黄八丈を贈ったと伝えられている』(季刊雑誌 「美しいキモノ」97春号)と地元新聞の南海タイムス紙は報じています。  この小さな島で世界に名が知られるような伝統工芸品を今も生産し続 けている事実には驚きます。世界文化遺産としても貴重な産業といえま すし、夢二を魅了したこの織物のすばらしさに感嘆を隠せません。
※少し、ウンチクしてみました。

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