まぃこのハチ公論。

まぃこのハチ公論。

生魂。。






どこまでいけば辿り着くのか、分からないのに。



そこに出口はないのに。



あるかもしれないという幻想にとりつかれて。



何の為に歩いてきたのか。



何の為に生きてきたのか。



気づいたときにはもう後戻りできなくて。



道は消えなくて。



自分が踏み潰してきたものは決して消えない。



捨てたものはもう見つからない。



きっと誰にも分からないでしょう。



きっと誰にも見えないでしょう。



私が思うこと。



私が感じること。



そうやって生きてきたものだから仕方がないと思うのです。










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