SAN MARIAでは、バイオコントロールに着目し、皮膚常在菌を最大限に生かすためには何が必要かを研究しました。そこで行きついたのが肌や常在菌に優しい無添加処方。 石油系界面活性剤・人工香料・着色料・鉱物油・アルコール・防腐剤(パラベン)は、一切使用しない処方のことです。確かに人工香料や着色料を使用することは、イメージや便利さ、外観などをよくするかもしれません。しかし、それらは皮膚常在菌の働きを衰えさせ、時には死滅させてしまいます。肌にストレスを与え、トラブルの一因にもなっているのも事実です。そこで私たちは肌(常在菌)にとって本当に必要なものだけを吟味し、配合しました。