Harmony

2004年07月08日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
昨夜は、幼老共生推進プロジェクトの
いきいき子育て大学第一期の初回講座があった。

お医者様で、感性教育をお話していらっしゃる
井口先生(83才!)の講義。

3才までは、祖先から受け継いだ感性を呼び覚ます時期、と。
おぉ~神々しいお話。すばらしい。
3歳児教育学会を昇地先生(99才!)と立ち上げられて
らっしゃる。
講義の中でも、しいのみ学園の昇地先生…と一言おっしゃって


そしたら、今夜は、「到知」という月刊誌のいい内容が
あったよと、幼友達のお母さんからファックスが。

なんと、そのお二方の対談!!!

2日続けてのこのできごとに、ワクワクします。
さて、いつお会いしようか…。





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最終更新日  2004年07月08日 21時48分18秒
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初めまして  
まさひこ さん
「幼老共生」で検索してたどり着きました。Trackbackさせて頂いたので、ご挨拶をと思い、書き込み致しました。碇先生には大学時代にお世話になり、一時期幼老共生の活動に加わっていた者です。 (2004年07月14日 23時19分10秒)

Re:初めまして(07/08)  
まさひこさん
>「幼老共生」で検索してたどり着きました。Trackbackさせて頂いたので、ご挨拶をと思い、書き込み致しました。碇先生には大学時代にお世話になり、一時期幼老共生の活動に加わっていた者です。
-----
トラックバックありがとうございます!
感激です(^0^)。

子どもたちの環境のことを、色々と実感しているうちに、幼老共生推進プロジェクトの情報が、知人から
入ってきました。7月21日は、碇先生のお話です。
地域の人間関係の希薄さを、幼老共生というテーマで
再生できないかなぁと考えています。
私の世代で言えるのは、同居のチャンスがあるならば
納得した上で挑戦して欲しいということ。
色々な側面がありますが、子どもたちにとっては、いのちをつなぐことを身近で感じる貴重な環境であると考えています。
また、存在の肯定感を感じられる見守りの中で、子どもたちは個々の花を咲かせるのだと思います。
そういう意味では、親の上の世代みんなで子どもたちの
見守りのルールを確認し合うことが必要であるとも考えています。

幼老共生、これからのテーマに!

ありがとうございます。

※トラックバックについて、よくわかってなくて
すんません。こちらからもお邪魔します~! (2004年07月15日 08時07分40秒)

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