ある日 わたしは、カナダを再び訪れていた!
そして、まだ会ったことがない、
顔も知らないKさんに会って、
彼女はちょっとお疲れで、
精油の香りがしてきて、
気がつくとわたしはKさんへ
アロマトリートメントをしている。
日焼けを気にされていた。
畑仕事で日に焼けちゃってね~と。
彼女とカナダや畑の話をしながら、
食事をいっしょにし、ご主人おぼしき方も登場して、
その後、もうひとりの男性にKさんと
一緒にクラフトショーみにきてくださいねと言われる(笑)
昨日Kさんの日記を読んでいたから?
Kさんご夫婦と別れたあと
なぜかわたしはロスにいる。
もう夜明けだ。
そして、泊まったことはないのだが
いつもお仕事で手配していたホテルが目の前にある。
へぇ~ここがあのホテルかとびっくりしてる自分(笑)
そのホテルをみて、ここはロスだと気がつくのだ。
どこに宿泊しよう、
妹に電話をかけて
ねぇ~今どこにいるの?
同じホテルに泊まろうと訪ねるが、
もう予約して今ホテルよ。
ホテルの名前を教えてくれない。
会話がなんだかかみ合わない。
仕方がないのでこの目の前に
あるホテルに入ってみることにした。
予約をして部屋に通されると
なぜか相部屋だった
ありえない!
わたしのほかに5人いて、
そのうち2人とどうやらわたしは友達のようで、
一緒にロスを巡ろうということになった。
それから、学校もでてきた。
わたしは学生になっていて、父もでてきた。
父もなぜか一緒に授業を受けていた。
それから、トイレも。
またちょっとだけ変なトイレだったけど、
無事用をたすことができた。(爆)
舞台がいろいろ変わって
しっちゃかめっちゃかな夢だったが、
なんだか楽しい夢だった。
それにしてもKさんには会ったことがないのに、
とってもリアルな夢だった。
わたしより背は低かった。
(しかし、実際は高かったりしてね)
久々に支離滅裂な夢を見た。
久しぶりに Nov 4, 2009
1年を振り返って Jan 4, 2009
美しい文字を書けるように May 2, 2008 コメント(2)
PR