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昨年の1月に購入したパナソニックの加湿器「FE-KCP20」の点検ランプが点灯して消えなくなりました。「点検ランプ」と同時に点灯しているランプは・・・「たっぷり」「おまかせ」「静か」の3つ。取扱説明書の『故障かな!?』には・・・そして『お手入れする』には・・・と書かれています。前日に「お手入れランプ」が点灯したのでポンプセットも外して掃除をしています。ということで、ちゃんと戻していなかったのかな?と思い、何回も外したり戻したりしましたが、状況は変わりません。いい加減諦めかけたとき「パッキン(外さない)」の記述を思い出し、もう一度ダメ元でパッキンを確認して見たところ、ちゃんと入っているように見えます。そこで思い切って(外さない)と書いてありますが、パッキンを外してみることにしました。(このままじゃ、どっちにしても修理を依頼するしかないし・・・)するとカバーにパッキンがギリギリ入る溝が有ることが分かりました。パッキンはゴム素材ですから、パッキンよりやや大きい溝に入れようとすると、どこかが微妙に浮いてしまうんですよね~。へらのような物を使って、何回がトライするとピタッと溝にパッキンを入れることができました。その状態で、ポンプセットを戻してみると問題は解消されました!!試しに、もう一度パッキンを外して、微妙にはまりきっていない状態にして戻すと、問題が再発しました。でも、そんなパッキンの状態でもポンプセットの上部から息を吹き込むと、完全にスムースに羽根車は回転するし、息が漏れているようではないのですが・・・もう一度、パッキンをピタッと溝に入れて戻すと問題は発生しなくなりましたから、どうも問題の原因はパッキンの状態だったと考えられます。しかし、パナソニックさん!パッキンに触れずにポンプセットをクリーニングすることは不可能ですよ。僅かでもパッキンがズレたら問題が発生することが分かっているのならば、カバーの溝からパッキンがズレないように固定すべきではないでしょうか?そして、万が一僅かでもパッキンがズレたら、このような問題が発生することを取扱説明書に記述しておくべきじゃありませんか?その方がユーザーにとってもメーカーさんにとってもハッピーじゃないでしょうか?・・・な~んて、この作業にイライラして思っちゃいました。まあ、たまたまこんな結果になっただけで、全く原因が違うかも知れませんしね~。
Mar 19, 2024
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昨年の8月、パキラの丈が高くなりすぎたので半分以下の高さのところでパッツンと切りました。すると、たちまち、コレまで見たことのない大きな葉が次々と湧き出てきて・・・今はこんな状態になりました。やっぱり、パキラは凄い!!普段は明るい窓のそばにおいています。一週間に一度ベランダに出して鉢底から水が流れ出てくるまで水をあげています。
May 29, 2021
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昨年の7月17日に、茂りすぎた葉を剪定したパキラですが今年も 猛烈に葉が茂って 再びジャングル状態になってしまいました。なので 計画通り 今年は根元から切り落としてみることにしました。切り落とした部分には トップジンMを塗っておきました。私の計画では 切り落とした枝のすぐ横から新しい枝が出てきてくれることになっています。今回もパキラの生命力だけが頼みの計画ですが・・・たぶん大丈夫でしょう!因みに 切り落とした葉はこんなに大きくなっていました。
Jul 16, 2022
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我が家のパントリーは、家を建て替えたときに壁のスペースを利用して作ったものです。脱衣所に1つ、居間の1つ、全く同じ構造のものがあります。とても便利に使っているのですが・・・図のように、パントリー内の上の空間に構造上棚を付けることが出来ませんでした。一番上の棚に背の高いものが入れられるように思いましたが、棚板と壁の隙間から背の高いものを収納するのは至難の業なのです。それに、そもそもパントリーにそんなに背の高いものを収納することもないので、パントリーの上部空間はデッドスペースになっていました。そこで思いついたのは、突っ張り棚を付けたら何かものが置けるんじゃないか~ということです。但し、大きな突っ張り棚を付けちゃうと、棚の上に物を置くことが物理的にできなくなちゃうので・・・小さな突っ張り棚を取り付けて、物を棚の上まで運べる空間を作りました。こうすれば、デッドスペースだった空間の半分くらいは活用できるようになるはずです。早速、近くのダイソーに出かけて都合の良いものを探してみることに。すると、ちょうど良いサイズの突っ張り棚を発見したので4つ購入。ついでに、脱衣所のパントリーの棚に買い置きの洗剤だの歯ブラシだのを整理できるケースを探して購入することにしました。まず、脱衣所のパントリーのデッドスペースに予備のマットなどを置けるように棚を作ることに。マットのサイズに合わせて、購入してきた突っ張り棚を2つ並べて取り付けました。そして、一緒に購入してきたケースを使って棚の上の物を整理しました。棚から溢れそうになっていた物がキチッと収まり、空きスペースも作れました。次は、居間のパントリーです。現状はこんな状態。棚の中央と右端に置いてある白いケースに入っているものは、極たまにしか用事がないものなので、このケースをデッドスペースに移動することにします。こちらは、デッドスペースの左右に棚を作って中央からケースを出し入れするようにしました。こちらも、棚に空きスペースを作ることができました。今回は、こちらの棚に置くケースは購入していませんので、今日はここまで。デッドスペースの棚に、物を出し入れするときは一番上の棚に載せてあるものを一時的に移動する必要がありますので、その位置には移動に都合の良いケースを購入してから物を仕舞うことにします。もう少し、整理を楽しめそうです。
Feb 12, 2022
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我が家で5年になるアマリリスです。本やwebで育て方などを見ると、大抵「寒くなって葉が枯れたら、葉の根元の少し上で切る」ように書かれているのですが、我が家は東京都下なのですが葉が枯れてしまうことがありません。もしかすると、霜に当たらないように鉢を軒下に置いているからなのかもしれませんが、とにかく葉が伸びたままベロンベロンしていると、狭い庭なのでとても邪魔なので毎年11月になると枯れていなくても切ってしまっています。それでも毎年花を咲かせてくれますし、カブも増えていますので「ま~、良しとしましょう!」と勝手に考えています。【カット前。ベロンベロンしています】【カット後。スッキリしました】
Nov 3, 2020
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背が高くなりすぎたパキラを切り戻して、植え替えたのは去年の8月。その後、猛烈な勢いで枝を伸ばし、葉を茂らせてジャングルのようになってしまいました。そこで、今年は不要な枝を切り、茂りすぎた葉を切り落とすことをしてみました。まず、下半分にある葉は全部切り落としてしまうことにして次に、上半分は成長点から3枚程度葉を残して、他は切り落としてしまうことにしました。葉を切り落とした後、主になる枝を3本にして、なんとなく編んで纏めました。すると夏らしくサッパリした姿になったような気がします。切り落とした枝と葉は、こんなにありました。枝を切ったところは、トップジンMペーストを塗っておきました。昨年の作業と今年の作業で感じたことは・・・・パキラは強い!(昨年は、初めてなので、こんなに切り詰めて大丈夫?と思いましたが杞憂でした)・古い枝では、綺麗に編むことはできない!なので、来年、もう一度切り詰めてみることにしました。次回は、今ある枝は付け根から切り落として、新しい枝を伸ばし、もう一度枝を編み直してみようと思います。ただ、全て、パキラの生命力だけが頼みの計画なので、どうなってしまうのか分かりませんが・・・
Jul 17, 2021
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庭の片隅で育てている茗荷を収穫してみましたが なんだか小さいですね~。今年の猛暑で葉焼けを起こしていて生育が悪くなっているのかも知れません。この場所は 午前中しか日が差さないのですがそれでも直射日光が当たっている部分は 殆ど生育していません。今まで こんなに葉焼けしたことは有りませんでしたから 今年の猛暑は異常なんですね。そんな環境の中で 小さくても花茗荷を付けてくれることに感謝です。
Aug 2, 2022
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