このやろぉぉぉぉ!


記者名:はるきーた

ニュースタイトル:
はるきーたは見た!!
くそったれバスの運転手!


ニュース内容:
あの日はちょうど子供(かなり重い)+ベビーカー(かなり重い)を連れて
病院へ。行きは車で帰りはバス。そのとき「んだーーーーー!!!てめぇ!!!」な事がおきました。
 バス停で五分ほど待っていたらほぼ定刻道理にバスが到着。さぁ、こっからが大変。10キロある子供を片手で抱いて、もう片方の手には荷物とベビーカー。乗り込むのに時間がかかりそうだったから一番最後に乗ることに。みんなのって、さぁ、私。でも、重くて重くてなかなかベビーカーを持ち上げられない。バスの階段って急でしょ?だから、かなり高く持ち上げないと階段にひっかかっちゃう。実際ひっかかったし。さらに、左手でだっこしてる子供が重くてずり下がってくるしまつ。みんな乗り込んで「さー、出発」気味な感じ。バスの運転手は見て見ぬ振り。「おいおい、てめぇ、手助けなしかよ!!!!こういう時は手助けするのが普通じゃねーのかよ!!」
そんな事を思っていたら、後ろら辺に立っていた工事現場の人がベビーカーをバスの中まで運んでくれた!なんて、やさしー人なの☆ありがとうございますぅ、助かりました!!!とお礼を言い終え、ベビーカーを持って席に座ろうと移動していた最中になんとバス発車!!!アブねぇ!!!!かなりよろけてコケそうに!っていうか、半分コケてました。「おい!そこのアホ運転手!てめぇ、こっちを鏡でみてんのか???座るの確認して発車じゃねーのかよ!!」って口には言ってないけどかなり怒ってました。なんとか席に座りひとまず落ち着きました。だがね、その運転手はやらかすやらかす。
なんこか後のバス停からおばあちゃんが乗ってきた。階段上るのも一苦労な感じ。で、あいてる席に移動してる最中にまたもや発車!!!「おい!そこのハゲ運転手!!!おばあちゃんが転んでケガでもしたらどうすんだよ!!!」。そのうんこ運転手は結局私が降りるまで必ず乗客未着席発車を成し遂げました。で、私が降りる時、乗るときと同じく、私は「両手に花」状態。しかも、バスカードを通さなきゃいけない!how? how can i do that at all? でも、その死に損ない運転手は一切目もくれず結局はぁはぁいいながら自分で降りました。もうそのときの私は怒りで鬼のような勢いでした。
ので、降りたバス停の目の前が交番だったので、一部始終をお巡りさんに告白。後で注意の電話を入れるからと言われ帰宅。同日か翌日、そのバス会社から詫びの電話。実は以前同じバス会社に苦情の電話を同じような内容で入れていたのでこれで2度目。以下電話の会話。(B=バス会社、わ=私)
B「このたびは誠に申し訳ございませんでした。私どもも常日頃からお客様が着席を確認してから発車するように指導していたのですが、指導が行きとどいていなかったようでして…。今後はこのような事は内容に徹底したいと思っております。」
わ「指導していたんですか?この前も同じ事があって電話をさせてもらったんですけどこれで2度目ですよ?もし、誰かにケガでもあったらどうするんですか?」
B「ですが、やはり車内が混雑していますと、目が行きとどかない時もございますので…」
わ「今回もその前も、全然混雑してませんでしたけど。私は両手がふさがってて降りるのも大変でしたよ。そういう人は見て見ぬ振りをするんですか?」
B「ですが、気づかない事もありますので…」
わ「気づかないわけないじゃないですか?真横にいるんですよ?そんなに目の悪い人がバスの運転手してるわけないですよね?」
B「そういう場合は一言声をかけていただけたらと思うんですが」
わ「はっ?さっきは常日頃から指導してるっていいましたよね?指導してるんだったらこっちから声をかける前に行動に移すもんじゃないんですか?それじゃ、声をかけなかったら、手助けはしないって事ですか、結局は?乗る時はどうするんですか?運転席から離れてますよね?声かけられるとおもいます?」
B「ですが、みなさんにそういう事をするのはできかねないと思うんですが」
わ「みんなにしろなんて言ってないじゃないですか。小さい子供がいる人とか老人の事をいってるんですよ、私は。あんな事してケガでもしたらどうするんですか?」
B「…。今後このような事はないようにしますので、こちらからその運転手に指導するという形でよろしいでしょうか?」
わ「…。(今思うと、自分で直接いっときゃぁよかったなぁと思う)はい。それでいいです。」
ブチッっと速攻で電話をきっちゃいました。私は、超短気なんでこんなになっちゃました。えへ☆今後は気をつけろよ!!!アホ運転手!

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