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なんだかシリコンスチーマーが気に入ってしまいました~。小さいシリコンスチーマーも便利だと思って、レシピ本のついたものを買ってみました。 楽天では売り切れのようです。近くのスーパーではバーゲンしてたのにね。小さくてかわいいスチーマーは便利そうです。夜にお酒のおつまみがちょっと欲しいなぁって思って「ねぎのぬた」を作りました。あっという間にできてしまうのです。シリコンスチーマーで ネギのぬた料理名:ねぎのぬた作者:うさぎの春子■材料(2人分)白ネギ / 1本カニカマ / 大きいの1本白味噌 / おおさじ山盛り1米酢 / おおさじ1砂糖 / 少々■レシピを考えた人のコメントシリコンスチーマーならあっという間におつまみができてしまいました。詳細を楽天レシピで見る━━━━━━━━━━━━━━━━━━…↓↓ ポイントが貯まるレシピ サイト ↓↓>>最短約 30 秒!▼無料▼会員登録<<━━━━━━━━━━━━━━━━━━…レシピ本も、お弁当のメニューは作らないかな?と思っていたのですが案外いいかも。私の一人のお昼などにも取り入れられそう。それ以外にも、そのまま作らなくてもヒントになるものもあって、なかなかお気に入り♪主人の朝ごはんにもいいかも~。はやくできるので、ばたばた忙しい朝にもう一品野菜料理が添えられそうです!
2013.03.30
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この絵本の第6話。The Soul Cagesです。浦島太郎を思い起こさせるお話です。 ★The Soul Cagesジャック・ドハーティは漁師でした。彼が代々住んでいるところは、彼の家族しか知らない美味しいお酒ができるところでした。ジャックはおじいさんが会ったことがあるというメロウに会いたいものだと思っています。メロウは海底に住むという半魚人(人魚?)。ある日、とうとうジャックはメロウに会うことができ、海底のメロウの屋敷に招待されたのです。そこは美しいところで、美味しいごちそうもいっぱい。ジャックは屋敷のそばにある籠に気が付きました。メロウが言うには、転覆した船に乗っていた人間の魂を入れてあるというのです。ジャックは「なんてひどいことだ。」と思いました。浦島太郎のようでちょっと違う。ジャックは籠に入れられた船員の魂を憐れに思ったのです。彼は魂を救おうとします。お話の最後に「彼の救った魂の数は、どんな聖職者よりも多かっただろう。」と書かれていました。ローレライのお話のように、船乗りにとって恐ろしい水底は言い伝えの題材によくなったのでしょうね。海に囲まれたアイルランドも日本も似たところがあるのかもしれません。
2013.03.28
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主人が出張中なので、その間にダイエットをしよう!というか、一人の食事がいいかげんにならないようにしよう!つい手を抜いて麺類とかが多くなってしまうのです。お昼だけならともかく、一人だと夕飯もいい加減になりがち。先日、シリコンスチーマーを買ったものですから使ってみました。味付けは手抜き~。「松茸の味 お吸もの」だけの味付けです。レシピには煮びたしなんて名前にしましたが、関西では「菜っ葉の炊いたん」と呼びますよ。今は言わないかな?シリコンスチーマーでチンゲン菜の煮びたし料理名:チンゲン菜の煮びたし作者:うさぎの春子■材料(2人分)チンゲン菜 / 1束練り物なんでも(なければうす揚げでも / 1パック松茸の味お吸いもの / 1袋■レシピを考えた人のコメント「松茸の味お吸いもの」が1パック残っていたので作ってみました~詳細を楽天レシピで見る━━━━━━━━━━━━━━━━━━…↓↓ ポイントが貯まるレシピ サイト ↓↓>>最短約 30 秒!▼無料▼会員登録<<━━━━━━━━━━━━━━━━━━…
2013.03.28
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使っている方も多いのでしょうねぇ、シリコンスチーマー。でも、私は今まで興味がなかったのです。レンジでお料理するのが苦手だったですし、お鍋でコトコトって好きなのね。今日、スーパーでバーゲンの本を見かけました。そこは2階に本屋さんのあるところでしたので、ちょっと手に取ってみたのが これ↓ 楽天ブックスでもバーゲンしてたのですね!でも、インターネットで見ただけだと買わなかったな、私。ちょっと(いえ、だいぶ)太ってしまったので、主人の出張中にダイエット♪蒸し料理をしようと思っていた時に見かけたの。バーゲンでしたし買って帰りました。ササミの酒蒸しを予定していたので作ってみました。なかなかいいかも~。ササミの酒蒸しはレンジで作ったり、お鍋で作ったりしていました。お鍋より簡単に片づけられることはもちろんですが、レンジで蒸した時になかなかいい感じ♪レンジってわりとムラができませんか?私が下手なのかもしれませんが~でもいつもと同じようにしても、きれいに蒸しあがりましたよ♪シリコンスチーマーでササミの酒蒸し料理名:ササミの酒蒸し作者:うさぎの春子■材料(2人分)ササミ / 4本大根 / 20cmおろしニンニク / 小さじ1塩 / 小さじ1/2お酒 / 大さじ1ごま油 / 小さじ1/2■レシピを考えた人のコメント色が白ばっかりでごめんなさい。でもさっぱりいただけるのよ~。詳細を楽天レシピで見る━━━━━━━━━━━━━━━━━━…↓↓ ポイントが貯まるレシピ サイト ↓↓>>最短約 30 秒!▼無料▼会員登録<<━━━━━━━━━━━━━━━━━━…
2013.03.26
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再読中のマジックツリーハウスシリーズ~。これは26巻。図書館でお借りしてきました。最近、母の調子もよくなってきて、少しは図書館に行く余裕も出てきました。予約を入れていても借りに行けなかったり、借りてきても読めなかったりでしたが、少し落ち着いた生活になりつつあります。 ★Good Morning, Gorillas (MTH #26) / Mary Pope Osborneアニーとジャックの二人はツリーハウスに行きますがモーガンはいません。そのかわり、モーガンの言葉が書かれたメモが挟まった本が置いてありました。ふたりの行先は African Rain Forest!ふたりは19巻でもRain Forestに行っています。アマゾンの熱帯雨林でした。今回はアフリカ。黒ヒョウだっているし、危険がいっぱい!そこで、二人はゴリラの群れに出会います。いつも、無謀にもどんな動物とも仲良くなってしまうアニー。ゴリラたちを怖がりもしません。それに引き替え、用心深いジャックです。まぁ、男の子のほうが用心深いかしら?でも、そのジャックが今回とっても勇敢なんです!モーガンのメモにしたがって冒険をしていくうちにジャックは成長しているのですね~モーガンからのメモ。25巻では・Theater magic今回は・Special Language次はなんでしょう?(って再読だから知ってるはずが...忘れてしまっているんですよね~ 笑)
2013.03.25
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私は読んだことも書いたこともありませんでした~もちろん変換されませんでした。金偏に呂と書くようです。当て字かな?先日、父が亡くなったことで年金の手続きに行ってきましたの。その時に遺族年金の関係で母の年金を調べていたのです。母は定年まで役所で勤めていました。厚生年金は入っていないと思っていたのです。ところが母の旧姓と生年月日と所在地などが一致する1年ほどの厚生年金の記録が出てきたのです。それが...70年近く前。戦争中のこと。青刷り(青焼き?)をマイクロフィルムにとって残してあるものでして...もちろん手書き。母に電話をして聞いてみると...戦争中に女学校のころ働きに行ったと。勤労動員?勤労動員でも年金に入っていたの???〇〇アルミとかって工場だったと記憶がありました~(覚えてるんだ~)手書きの記録の会社名の読めなかった(ロと読むだろうけど意味がわからなかった)漢字は金偏だったからアルミを漢字で検索してみたわけです。金偏に呂で出てきましたが、記録に残っているのはもっと難しい漢字~。「濾」の字を金偏に変えたものです。そこで漢字辞典登場~。年金事務所の方と二人して「字が細かくて辛~い!」といいながらさがしました~。アルミをこの漢字をあてて会社名に使っていたようですね~。母の旧姓が変わった名前だったことと生年月日がぴったりなのと、アルミの工場だったことを考えるとこれは母の記録で間違いないだろうということになりました~。ここまでで一時間...私の順番が回ってくるまでに一時間。さっさと終わると思った私が甘かった~。
2013.03.24
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聞き読みって苦手な私です。CDを聞いていると目は文字から離れてしまうのです。聞く方に気持ちが行ってしまう。 ★Son of an Otter, Son of a Wolf昔々、アイルランドにコーマックという王がおりました。その王の娘がカワウソにさらわれます。その後、王女は男の子を生みました。王はその男の子をかわいがりますが、わがままに育ってしまいました。王はその孫息子に王の座を追われ、逃げ延びる時にある女性と結婚し、その後男の子が生まれます。ところが、その男の子はオオカミにさらわれてしまうのです。オオカミに育てられた男の子はみつけられ、王の子とはだれも知らずに育ちました。王の印を持っていたことからオオカミに育てられた子は自分が王の子だと知るのです。そして...王を誰が継ぐかが争われることは多くあったのでしょうねぇ。モデルになった王がいたのでしょうか?カワウソの子として描かれた王も、いかにも居そうな悪い王ですが。
2013.03.23
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CDを聞きながらのんびり絵本を読むのは、家中読み~絵本を持って出かけるのはかさばります。児童書なら薄いし、軽いし、ラクチン♪気に入って読んでいるCam Jansenシリーズも手持ちのものが最後の一冊。続けて5冊。これくらいがシリーズを続けて読むのに飽きなくていいな。(私、飽きっぽいので) ★The Mystery Writer Mystery(Cam Jansen #27)/ David A. Adlerキャムたちの学校でブックフェアーが行われています。そこに子どもたちに人気のミステリー作家が来ました。豪雨の中、サインをもらおうとたくさんやってきます。駐車場には車がたくさん。ところが、駐車場から車が盗まれた!犯人は誰だ!キャムは怪しい人を目撃~でも顔は見ていないのですけどね。あら、今回はちょっとつまんなかったかも~私が飽きてきたのかな?
2013.03.20
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アイルランドの絵本CDを聞きつつ、ゆっくり読んでいます。(聞いているかな?) 第四話★Lusmore and the Fairies昔々、ルスモアという貧しい男がおりました。ルスモアには背中に大きなコブがありました。村人たちはルスモアをけぎらいして、子供をさらうなどあらぬ疑いをかけていました。ある日、自分で作った籠を売りに行った帰りに疲れて眠りかけておりました。そんな時、歌が聞こえてきました。なんと妖精が歌っているではありませんか!その歌に合わせてルスモアが歌いますと、妖精の王が現れて「お前には才能がある」というではありませんか。ご褒美に背中のコブを取ってくれるといいました。翌朝目覚めたルスモアは不思議な夢だと思いましたが、なんと背中からコブがなくなっているではありませんか!ルスモアの噂はあっと言う間に広りました。ある日、老婆がルスモアを訪ねてきて「私の息子にもコブがあるので、どうして誰にコブを取ってもらったのか」と聞きました。その老婆は息子をカートに乗せ、いさんでルスモアが妖精に出会ったところに向かいますが...ルスモアは働き者でいい人間だった。でも、老婆の息子ジャック・マッデンは怠け者で心根が悪かったのですね~「こぶとりじいさん」を思い出しますねぇ。
2013.03.18
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アイルランドの絵本の続きです。 第二話★Fair, Brown and Tremblingこのお話はシンデレラのお話とほとんど同じです。フェアーとブラウンという姉たちが教会へいっている間にトレンブリングは食事の用意をするように言いつけられます。そして...意地悪な継母は出てきません。実の姉たちです。末っ子が一番器量よしだったのね~。ねたまれちゃったんです。第三話★The Twelve Wild Geeseこちらはグリムの『六羽の白鳥』やアンデルセンの『野の白鳥』のベースになった言い伝えでしょうか?お話は上の二つにとっても似ています。あるお妃には12人の王子がいました。美しい姫が生まれるなら12人の王子を引き換えにしてもいいと思ってしまいます。「なんというひどいことを...。間もなく姫が生まれるだろう。でも引き換えに12人の王子を失うであろう。」と現れた老婆は予言しました。間もなく美しい姫が生まれます。すべてのドアに警備を備えましたが、12人の王子たちはガチョウと姿を変えて飛び立ってしまいました。そして...とグリムやアンデルセンのお話を同じようにお姫さまは、口をきかず、笑いもせず、12人の兄たちの呪いをとくために上着を作ることになります。グリムやアンデルセンのお話の素になったのか?各国に似たお話が残されているのか?どちらでしょうね?興味深いです。
2013.03.17
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きれいに寝押しをして箪笥にしまっていた着物です。 着物の古着屋さんで買った紬の着物です。この着物はほとんど袖を通していないまま手放されたようでした。その割にはお安く手に入れました。アンサンブルだったのと、着物が広襟の仕立てでなかったからでしょうか?最近はアンサンブルを着る人が少ないですから。でも、私はアンサンブルって好きなんです。紬ですから改まったときに着る物でもありませんし、羽織を着て気楽にでかけたい。そんな風に着るのにアンサンブルはぴったりだとおもいます。きれいにたたんで、紙をきちんと入れて箪笥に入れていたものですからしまう時にもう一度きれいに畳むのがめんどうに思えて出さなかったの~でも、春めいてきた温かい風が吹くこの頃、紬の冷たい肌触りと明るい色がぴったりに思えて出してきました。関西で春に向く袷の着物が気持ちよく着られる季節って短いですから、せっせと着ようと思います。
2013.03.16
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昨年アイルランドに行った時に買ってきた絵本です。CDが2枚ついている絵本です。なかなかお小遣いにも響くので、CD付きの絵本を買うことができないのですがこれは「旅の思い出♪」という都合のいい言い訳がつきますの~(笑) 昨年アイルランドに行った時に買ってきた絵本です。CDが2枚ついている絵本です。 【送料無料】Tales from Old Ireland [ Malachy Doyle ]価格:2,150円(税込、送料込) アイルランドは「言い伝え」「フェアリーテール」「伝説」など物語がたくさんあるところです。でも私はほとんど知らないので、機会があれば読みたいと思っています。この本には七つのお話が入っています。・The Children of Lir・Fair, Brown and Trembling・The Twelve Wild Geese・Lusmore and the Fairies・Son of an Otter, Son of a Wolf・The Soul Cages・Oisin in Tir na nOg★Tale from Old Ireland / retold by Malachy Doyle, Illustrated by Niamh Sharkey第一話 The Children of Lir昔々、リア王には一人の姫と三人の王子がおりました。こどもたちの母王妃が亡くなってしまった後、王は次の妃を迎えました。妃は魔女だったのです。4人の子どもたちを白鳥の姿にしてしまいました。そして、「300年湖で過ごし、次の300年は寒いモイラ海で過ごし、その次の300年をエリス海で過ごすのだ。」と魔法をかけました。王は妃の邪悪さに気が付き追い出しましたが、魔法が解けることはありませんでした。900年を過ごした白鳥たちは聖パトリックの鐘の音に導かれモンクに出会います。モンクは白鳥たちに聖水をかけ祈りました。人間の姿に戻った王女と王子でしたが900歳以上の年齢になっていたため死んでしまいました。そして、モンクによって埋められました。父王と母王妃とともに...まぁ、なんてお話。死ぬことで救われたということでしょうか。
2013.03.15
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マジックツリーハウスシリーズの再読を続けていたのですが、ちょっと間が開いてしまいました~。図書館でお借りしているのですが、なかなか図書館に行けなくて止まってしまっていたのです。まぁ、もともとグズグズ進んでいたので同じようなものですが。25巻まできました。 ★Stage Fright on a Summer Night(MTH #25) / Mary Pope Osborneマジックツリーハウスにやってきたジャックとアニーの二人。モーガンに「今度は自分たちのために何かいいことをしてきなさい」と言われるのです。ふたりが今回やってきたのはロンドン!でも、時代はエリザベス一世の時代。ふたりは芝居をやっているウィルに出会います。ウィルは子役がふたり足りないとジャックをアニーに芝居に出るように言います。表紙を見ればウィルが誰かは想像がつくかも~この時代女の子は芝居にでられません。アニーは男の子のふりをして芝居にでるのです。アニーはやる気満々。ジャックはちょっとドギマギしています。ロンドン橋は今のものとは違っています。「ロンドン橋落ちた~」と歌われた頃かしら?以前に読んだ↓のころでしょうね~
2013.03.13
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多読をしばらく休んでいたので、易しい児童書ばかり読んでいました。ちょっと体力回復~。なので少し背伸びをしてティーンズのものを読んでみようと思いました。多読のお友達に長いことお借りしているシリーズ『Heartland』。これはもともとはドラマなんでしょうかね?ほとんど知らない単語がでてこないような易しい児童書と比べると断然知らない単語率があがりますわ~。同じシリーズを読んでいるので知らなかった単語も顔見知りの単語になって来ています。それでもまだまだですね~。 ★Always There(Heartland #20) / Lauren Brooke亡き母の後を継いで心や身体が傷ついた馬を治療する牧場ハートランドで働いてきたエイミー。高校を卒業する時期。卒業してもハートランドで働くことを考えてきたエイミーでした。でももっと馬の病気のことに詳しくなるために上の学校に進むことにしました。(前巻のお話)進路を決めたけれどハートランドを離れることに不安を感じているエイミー。そんな時ハートランドに心に傷を負った馬がやってきます。エイミーはハートランドのみんなの様子が少しおかしいことに気が付きます。どうも、エイミーにその馬のことを世話させたくないようす。ハートランドを離れる自分を阻害しているのかと思うエイミー。実はその馬の心の傷はエイミーが母を亡くした時と同じ状況で負ったものだったのです。母を亡くしたことから心に傷を残しているエイミー。同じ傷を負った馬とどう向かい合っていくのでしょう。ハートランドを離れて上の学校に行くことに迷いがあるエイミーはどうするのでしょう。20巻でこのお話ハートランドのシリーズは終わりです~気長に貸してくださったお友達に感謝です。
2013.03.12
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朝起きたときは温かいと思っていたのに昼前には実家のあたりはすごい風!ぶおーんって吹き荒れていました。この日は父の四十九日でした。お墓に灯したロウソクもすぐに消えてしまう。お寺の本堂も襖を開けると風が吹き荒れていろんなものが飛んで行ってしまいそう。おまけに雨も降って来て、寒くなってきました。そうしたら帰る車の窓をあられが叩いていました~。そういえば、父のお通夜も吹雪いていましたわ。また父が風を吹かせてた?(笑)
2013.03.10
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温かい日になったこの日、着物でちょっとそこまで行ってきました。 ユーズドショップで帯を買ったので使いたかったのです♪久しぶりに名古屋帯をお太鼓に結びました。ほんとっひっさしぶりのお太鼓結び。覚えているものですね、結び方。着物はウールの着物です。ざぶざぶ自分で洗えるので気楽に着ましょうっと。
2013.03.09
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私、しばらく多読をお休みしていました。2か月ほどまったく本を読んでいなかったと思います。それでも戻ってこれるのが多読なのかな?楽しい本を読んで楽しい気分になれない時には読まなかった。悲しいお話はもっと読みたくなかった。今も読みたくないの。読みたくなった時にもどってくればいいのね。またまたCam Jansenシリーズ。する~りと読める。知らない単語がほとんどない。このあたりのレベルが今の私の気分にピッタリなんです。頑張らないのはいつものことです。背伸びして読むのも楽しんでするといいのだと思います。背伸びが楽しめない今はゆる~くゆる~~く読んでいたい。 ★The Secret Service Mystery (Cam Jansen #26)/ David A. Adlerキャムたちの学校に新しく図書館ができました!寄付してくださったパール夫妻、知事さんがやってきてセレモニーが行われます。大統領に立候補(?)しようとしている知事のためシークレットサービスまでやって来ています。そんなセレモニーの最中に「バンッ!」と大きな音がしました!警官たちもシークレットサービスたちも、もちろんキャムたち子どもたちもびっくり!その後、なんとパール夫人の真珠のネックレスがなくなってしまいました。セレモニーの最初にはたしかに胸に飾られていたのに...キャムだけじゃなくて、普段ふざけてばかりのデニーも活躍します。
2013.03.08
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私はコーヒーをよく飲みます。紅茶も好き♪カプチーノメーカーの1代目はずいぶん前に買いました。いつごろだろう?15年以上前です。当時、スタバなんて日本にはありませんでした。外国の映画に出てくる家庭用のカプチーノメーカーが欲しかったのです。でも、その頃はお手軽なものはなかなか日本にはなかったの。お高~いのは売ってましたけどね。我が家の一代目はアメリカに旅行に行った時に立ち寄ったアウトレットで買ったもの。日本と比べて手軽に買えるものがあるのにびっくり~。物欲しそうに眺める私に「持って帰れない大きさでもないから買う?」と言った主人!「買う、買う~」ともちろん二つ返事よ♪最近まで二代目を使っていたのですが、スチームの出に力がない。しばらく使ってなかったからかしら?と何日か続けて使ってみたけれど元気がもどりません。なので我が家に三代目のカプチーノメーカーがやってきました~ (ちなみに、ここに張り付けたお店で買ったのではありません。)黄色い明るい色がキッチンを明るくしてくれます♪一代目のものもデロンギでした。他のメーカーに浮気していましたが、デロンギにもどりました♪いい感じ♪
2013.03.07
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An I Can Read Bookというシリーズ?(シリーズって言ってもお話はバラバラです。)があります。その名の通り、(英語圏の)こどもが自分で本を読めるように用意された本です。そのためMy First Readingからレベル1~4とレベル分けされています。今回読んだものはレベル3になっていました。私が日記に書いている読みやすさレベル(YL)ではYL1.8~2.0といったところだと思います。語数も1300語ほど。これくらいのレベルになってくると、アメリカの開拓の歴史などを扱ったお話も多くなってきます。このお話もカリフォルニアに向けて幌馬車に乗って「西へ!」と向かっていく少女フェイスが主人公です。 ★The Josefina Story Quilt / Eleanor Coerrフェイスたちはカリフォルニアに向けて旅立とうとしています。幌馬車に積めるものはわずかです。食べ物だって十分に持っていけるわけではありません。ペットのにわとりジョセフィーナを連れて行きたいというフェイス。お父さんはなかなか許してくれません。たまごも産まなくなり、食べるには年を取りすぎて肉が硬すぎるジョセフィーナ。騒ぎを起こしたらすぐに追っ払ってしまうと言われて、やっと許されました。フェイスたちの旅は食べ物が足りなくなったり、泥棒に狙われたりつらいものになります。「大草原の小さな家」のローラの本と同じくらいの時代でしょうか?厳しい自然や病など、生きていくのが大変な時代。そういえば、ローラの本の易しいチャプターブックを持っていたのを思い出しました~。それも読みたい。読みたい本がいっぱいあるのよね~。
2013.03.06
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調子づいてCam Jansenシリーズを読んでいます♪キャムは少女探偵ではありません。でも、事件に出くわしちゃうのよね~。表紙が変わっています。たぶん中の挿絵は同じだと思います。表紙がかわったからアウトレットになっていたのかしら? ★The First Day of School Mystery(Cam Jansen #22)/ David A. Adler新学年が始まったキャムたち。スクールバスに乗っていると道が渋滞して進みません。車が木にぶつかって道を邪魔しているようです。学校に行って教室でクラスメイトと先生といっしょにいるときです。警察がやって来て担任の先生を「事故を起こした車を放置しているでしょ!」と連れて行ってしまいました!先生の車を見かけていたキャム。先生が事故をおこしたのではないと気が付きます。新しいクラスが始まったばかりだというのに、キャムはさっそく事件に出くわしちゃいました。事件が気になるキャムは授業に集中できないようです。キャムは優等生ではないようですね。楽に読めるっていいわ~もちろん、多読を始めたころから読めてたわけではないのですよね。読んでるうちに読めるようになってくるのが多読。最初っからある程度読めちゃう人には多読効果がわかりにくいかも~。それに、訳さないで読む多読って「訳して読む」のが当たり前の時にはなかなかできないのね。知らない単語...減ってるって思う。テストされるわけじゃないからわかりにくいけど。
2013.03.05
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今年も少し前にイカナゴ漁が解禁になりました~この時期になるとあっちでもこっちでもイカナゴを煮る香りがしてくるのです。さて、私も煮ましたよ♪まだイカナゴのサイズが小さくて煮るのが難しいな~。魚どうしがくっつきやすいのです。パラパラと上手に煮られると大成功。問題は...白いごはんを食べすぎちゃうこと~神戸の春の香り イカナゴの釘煮料理名:イカナゴの釘煮作者:うさぎの春子■材料(10人分)生いかなご / 1kg醤油 / 200ccお酒 / 50ccみりん / 150ccざらめ砂糖 / 250~350g生姜 / 50g■レシピを考えた人のコメントイカナゴが解禁になると、あっちでもこっちでも釘煮を煮る香りがしてくるのです♪詳細を楽天レシピで見る━━━━━━━━━━━━━━━━━━…↓↓ ポイントが貯まるレシピ サイト ↓↓>>最短約 30 秒!▼無料▼会員登録<<━━━━━━━━━━━━━━━━━━…
2013.03.04
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続けてCam Jansenシリーズを読んでいます。でも、以前にアメリカに行った時にブックオフで買ったの。なので何巻かは飛んでいます。お話は続いていないので大丈夫♪ ★The Mystery at the Haunted House(Cam Jansen #13)/ David A. Adlerキャムとエリックはキャムのおじさんおばさんと一緒に遊園地に来ています。楽しんでいたふたりですが、ケーティーおばさんのお財布がなくなってしまった!うっかり置き忘れたの?どうも盗まれたみたい!犯人は?遊園地って楽しい雰囲気いっぱいだけどスリなんかもいることはどの国でも同じかも。カメラで写真を撮るように記憶を残すことができるキャムですが、犯人を見てなければ記憶の写真を撮れません。どうするのかな?読みやすさレベルはYL2.5くらいでしょうか?もう少し易しいかな?YL2.0~2.5。マジックツリーハウスより易しいですね。ドイツ語の多読はつっかえひっかえノロノロしか読めないので、英語の易しいレベルの児童書のするする読める感覚はたのしい。しばらく易しい児童書を読みたいと思います。
2013.03.03
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先日買った『大吟醸酒粕』さっそく粕汁にしています。粕汁って関東の方ではあまりなさらないとか聞きました。粕汁の話をしたとき「味噌汁タイプ?お雑煮タイプ?」と聞かれた私は「???」そもそもお雑煮も私は関西風の白味噌雑煮ですから~。味噌汁みたいか、お澄ましみたいかを聞いていらしたのですね。でも、そのどちらとも違うと思う。白味噌は入っていますけれどね。お醤油だけで味をつけるとせっかくの白い粕の色が茶色くなっちゃうから私は白味噌と薄口しょうゆを使っています。いったい何人分?と言うくらい作っていっぱい食べるの♪身体が温まります。大好き!寒い日はあったかい粕汁だよ!料理名:かす汁作者:うさぎの春子■材料(7~8人分)出汁 / 1500ml大根 / 20cmにんじん / 小さいの1本里芋 / 5個こんにゃく / 半丁豚肉 / 200g酒粕 / 300g白味噌 / 大さじ2醤油 / 大さじ1砂糖 / 小さじ1■レシピを考えた人のコメント関西では冬の定番だと思います。体が温まります。詳細を楽天レシピで見る━━━━━━━━━━━━━━━━━━…↓↓ ポイントが貯まるレシピ サイト ↓↓>>最短約 30 秒!▼無料▼会員登録<<━━━━━━━━━━━━━━━━━━…
2013.03.02
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易しい本か読みたいなぁって気分だったので、先日読んだカレンちゃんよりも易しいキャム・ジャンセンのシリーズを手に取りました。今までこのシリーズは何冊か読んだのです。このシリーズ結構好き~。犯人捜しの子どものミステリーでクラスの友達を疑うのってあまり好きじゃないの~。クラスの仲悪い子がいたりするお話も、リアルかもしれないけれど居心地悪いの。キャムのお話はそういうのがあまりなくて好きだなぁ。 ★The Mystery of the Monster Movie (Cam Jansen #8)/ David A. Adlerキャムはパパとママと友達のエリックとで映画を観に来ました。ところが、突然映画が途切れてしまいます。2番目のフィルムが盗まれてしまったというのです~。たいへ~ん。犯人は誰だ!キャムのパパもママもなんだか天然~。
2013.03.01
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