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アレクサンダー・マッコール・スミスさんのNo.1Ladies' Detective Agencyの7巻。8巻まで持っていて、先の巻を持っていないのですが、面白いなぁ~って先のお話が気になりだしました。主人が私の多読をみて洋書を読み始めて、本を買う冊数がへるかと思ったのです。ところが、読書とは本当に個人的なもの。易しい本はともかくとして、大人向きのペーパーバックになると好みがはっきりしてきます。好みが重ならない。私の読んだ本で主人が読んだのはHarry Potterシリーズくらいでしょうか?それだって、映画になったりしなければ読まなかったかもしれませんね。このシリーズも、主人はもうずいぶん長い間1巻をバックパックにいれっぱなし。派手な事件も起こりませんし、いたってのんびりとことが進むのです。いろんなことが起こって、最後のほうに解決がみられる。そんな感じ。それが待てないのでしょうねぇ。本の好みって、本当に個人的なもの。なかなか人に薦めるのはむずかしいものです。 ★Blue Shoes and Happiness(No.1 Ladies'Detective Agency#7)/ Alexander McCall Smith女探偵ラモツエの探偵事務所はちっとも忙しくありません。のんびりしたものです。もちこまれたものも、事件とは言えません。上司の不正を知って脅したと誤解されてくびになりそうな女性がやってきます。脅迫する手紙を送ったのは誰?医者が不正をしているようだと女性がやってくる。遠縁のものが何かに怯えている。いったい何が?優秀な助手のマクジが婚約したけれど...殺人事件なんてちっとも起こらない。でも、なにかしら事がおこるのが日常というもの。それぞれが何かしらの悩みを持ってラモツエのところにやってきます。探偵というか、村の相談屋さん?読みやすさレベルはYL6~7くらいかしら?すごくおおざっぱですが。レベルが上がってくるとその人の興味によって読みやすさって差が出てくるみたいだし。
2013.08.29
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レース糸を買いましたから、残してももったいない。なので、いろんなパターンを編んでみています。 ネットに編むとしなやかにジャグカバーになりますねぇ。真ん中を細かいネットやコットンの布にすると虫も入らないって感じですね。ビーズをつけると重みで具合よくなると期待したのですが、ビーズが軽かったですわぁ。ガラスビーズの大きいのがあるとアンティークみたいでステキなんだろなぁ。イングランドなどで、アンティークを見たことがありますが、洗いざらした感じがよかったです。ビーズがちょうどいい重みで、お庭でお茶をしていても少々の風では飛ばない感じでした。白いレースなら、お茶の色がついてしまっても漂白ができますねぇ。
2013.08.28
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ドイツ語を読み始めたとき、何を買ったらいいかわからなくて、数冊絵本を買いました。『ローラのお星さま』のシリーズです。1冊目のお話は文章も少なくて、比較的やさしかったのです。でも、2冊目からは語数も増えて、私には難しかったので置いてありました。近頃、ドイツ語も少しは読めるようになってきたので引っ張り出してきました。 ★Lauras Stern und die Traummonster / Klaus Baumgartローラの弟のトミーが「かいぶつにおもちゃの犬を盗られた~」というのです。ふたりはローラのおほしさまに助けられ夢の世界に旅に出ます。夢に出てくる怪物、なかなかおとぼけ顔なんです。で、ローラに"Haut ab!"と一喝されるとー、逃げ出します♪abhautでしょうか?「本当の姿をみせなさい!」って感じでしょうかね。abが後ろにいっちゃうのねぇ、ドイツ語って~。たぶんそういうことですよね。絵がきれいで楽しい絵本♪以前より読めるようになっていて、うれい~!
2013.08.27
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そろそろ涼しくなってほしい~切実に思います。でも、ゆかたが着られる時期も少しだと思うと着たくなります。 金魚の帯も、もうそろそろ使えないかな~。8月いっぱいですかね。下駄の鼻緒も金魚にしましたわぁ。で、どこへ行ったわけでもなく、ちょっとした用事をすませに出かけただけ。ついでに温かいお蕎麦を食べました~。暑いときに熱いものもおいしいです。お店だからクーラーきいてますからね。ちょっとのんびりした一日を過ごせました。
2013.08.24
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8月23日は私の多読記念日♪2002年に初めての1冊を読んだのでした。さて、英語の多読はそれほど進んではいません。まぁ、いろいろあったので...この一年間に読んだのは、60冊ほど。たったの50万語ほどです~。それでも、10年以上続けば語数は増えて、1400万語を超えました。そしてABCの読み方も知らずに始めたドイツ語多少読。始めたのは2008年6月29日に記録がありますが、読めるはずもなく、その年は眺めただけの13冊の記録があります。2009年の記録がないくらいですから、始めたと言えるかどうか、かなり疑問ですね。気持ちだけは始まっていたと記録しておきましょう。ドイツ語多少読は、やっと17万語になりました。217冊でした。最近、急に「読める~。わかる~。」という感じになってきました。(あくまで私なりにってことですよ。念のため。)記録は時々途切れているのですが、この一年は80冊で55,000語。でも、7月と8月の2か月で30冊で20,000語です。気が向くと読む。気が向かないとぜんぜん読まない。そしていい加減な記録...それでも読めるようになってくるもんなんだな~。ちなみに、文法はさっぱりわかっていない。習っていない上に、文法やらないで読むだけってのも実験みたいでいいや。(言い訳かもしれません。勉強嫌いな怠け者なので。汗)文法はさっぱりわかっていないと書きましたが、ドイツ語検定を受けてみました。74冊で6万語の時に独検5級受験104冊で8万5千語の時に独検4級受験155冊で13万語の時に独検3級を受験5級4級はそれほど難しくなかったです。多読だけであまり多読も進んでいるとは思えない私でもそこそこ点数が取れました。3級ですが、これはドイツ語文法の初級のまとめでしょうか?かろうじて受かりました。でも、受かるのが目的ではないので~複雑。落ちてもショックだけど~。(落ちたと思ってたのです。)3級の問題でさっぱりわからなかったところを辞書を引いてみたけれどどうやってその答えを導き出したらいいのかわからないーーー。答えはわかっているのに、なんでーその答えなん?にわかに辞書を引いても無理かなぁ。学校では習うのでしょうか?それとも参考書?まぁいいやー。ドイツ語多読(多少読?)を続けていればわかるようになるかな?たのしみです。
2013.08.23
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以前はレースを編むのが好きで、よく編んでいたのです。編み物を教えていたりしましたが、レース編みってなさる方が少なかったですね。セーターなどと違ってサイズも関係ないし、教わるほどでもないですから。手加減で大きさだけじゃなく、形も変わってしまうので簡単なようで難しい。一枚編んで学習しました。次は、鎖編みの目を小さく、長編みの足をながく頭を小さく。そうしてみよう。 大きさがわかりにくいですね~コースターにしてもいいし、ピッチャーのカバーにもしようかな?麦茶を冷蔵庫じゃなくて、カウンターに置いてあるの。先日の日記に書いた8月生まれの友達にグラスを贈りました。私が計画すると、大阪とか変わっちゃって詳しくないので、つい神戸になっちゃうのです。私は家から歩いて行ける~私だけいつもラクチンなので、ちょっとみんなにプレゼント。みんなにトナカイ柄のグラスを贈りました。みんながひとりでほっこりお茶でも飲むときに使ってもらおうかと。自分にも買いました♪ こんな風に使ってもいいかなぁ。一休みの時に何か入らないように。
2013.08.22
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絵本や児童書ばかりを読んでいるわたしですが、まれにペーパーバック(このブログでは大人向きのペーパーバックのことですの。)を読みます。読んだのは、アレクサンダー・マッコール・スミスNo.1Ladies'DetectiveAgencyのシリーズ。ぼちぼち読み進んでいて、今6巻です。ボツワナで初めてでただ一人の女探偵ラモツェ。ブッシュティー(たぶんハーブティーみたいな?)を飲みながら、のんびりと進むお話し。どこかでボツワナのミス・マープルなんて書いてあるのを見たことがありますが、もっと若くて、行動的です。実は、1/4ほど読んでほったらかしていたのです。それも、いつのことだか忘れてしまったくらい前のこと。思い出しながら、やっぱり最初から読み直しですね~。ひとつに事件の解決だけでなく、いろんな問題が同時進行するのがこのシリーズ。私が読んだのとは表紙が違いますが。 ★In the Company of Cheerful Ladies(No.1 Ladies'Detective Agency6) / Alexander McCall Smith女探偵ラモツェのご主人は自動車の修理工場をしています。弟子が二人いるのですが、そのひとりがお金持ちの派手な女の人と付き合って地味な修理工に嫌気がさしていたのか、あることで出て行ってしまいます。一方、ラモツェは車を運転しているときに、うっかり自転車の男性にぶつけてしまいます。事情を聴くと刑務所帰り。でも、嘘もつけない正直者で、「刑務所を出てきました。」なんていうものだから職が見つかりません。そして、ラモツェの優秀なる助手マクジ。彼女は、ダンス教室に通い始めることに。素敵な男性との出会いを期待して!でも。声をかけてきたのは...さえない男なのだ...よさそうな人ではあるけれど。ラモツェの前夫が現れる。暴力夫だったのだ。ラモツェの弱みを握っていると金を要求する。などなど、いつものように盛りだくさんのことが起こります。
2013.08.16
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父の初盆でした。私の実家はいつも15日に送り火をします。京都では五山の送り火が16日。各家では送り火をしない習慣だとか。お寺さんのお話ですと、お迎え火は8月に入ったらいつでもよいそうです。といっても、お迎えした後は毎日お膳を用意したりしないといけませんからね~。精進料理を少しずつなんて、母の一人暮らしではままなりません。11日にお迎えしまして、お膳の煮物などは買ったものにしました。送り火に、叔父夫婦も来てくれて5人。おがらを焼いて、私がなんとか書いた経木も焼いて。無事に送り火を済ませました。前日、母が「バラ寿司を作るねん」と言い出して、材料を買ってこいと言っていた。でも、「人参と高野豆腐はあったから何とか作った。」と言うので、ジャコや彩りに絹さや、錦糸卵を作る。母が、車で売りに来る豆腐屋さんから豆腐を買ったらしく、豆腐のお吸い物。なんだかそれらしくなって、お食事ができました~。母のバラ寿司、おいしいのです。そんなことは忘れないらしい。ちゃんと味付けを間違わない。不思議だな~ごちそうさま、おいしかったよ~
2013.08.15
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もう2冊白くまのラルスのお話を読みました。イラストレーターが違うのです。原作と似たイラストだった前の2冊と違って、マンガっぽい? ★Der kleine Eisbär-Lars und der kleine Pinguinラルスは友達とみんなで、まだ飛べない鳥のピープの練習を応援しています。そんな時、ラルスはペンギンに出会います!「ぼくも鳥だけど飛べないよ!」と明るくたのしいペンギンのカルーゾにピープは励まされます。どうして南極にいるペンギンが北極にいるのか?の説明はナシ!だと思う~あったのかな?読み飛ばした??? ★Der kleine Eisbär-Lars rettet seine Freundeラルスたちが遊んでいると、悪顔の大きな白くまたちにぶつかってしまいました。追いかけられるラルスたち。逃げてきたのは難破船。幽霊船だと大きな白くまたちは逃げてしまいました。難破船ですが...普通の帆船は南極に来られる?いや、けちをつけるのはやめておこう。(笑)読めるところが増えて、だいたい読めると楽しくて再読が続いています。読めるようになるって、「じょじょに」じゃなくてあるときカクンっと階段を上がるようにそんなふうなんだなぁ。
2013.08.14
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Der kleine Eisbärの絵本を読みました。英語に訳された"Little Polar Bear"も何冊か読みましたが、どれも「新しいお友達ができて、そのお友達が迷子なので世話をやく」というパターン。イラストがかわいくて、好きなのですが、お話がぜーんぶ同じパターンなものですから何冊も読むと飽きてしまいました。こどもは、気に入ればワンパターンも好きかも。私が読んだのは、白くまラルスを主人公にして、易しい絵本に書かれたものです。このシリーズだとワンパターンのお話じゃないんですよ~。 ★Der kleine Eisbär - Lars findet einen Freundまだ上手に泳げないラルスが友達になったのは、アザラシ(オットセイ???)ロビー。でもね、白くまたちとアザラシ...。大人たちは認めてくれません。ラルスとロビーの出会いのお話です♪ ★Der kleiner Eisbär - Lars ist ganz schön mutig仲良くなったラルスとロビー。大人たちも、アザラシたちが魚をくれるという条件で仲良くしていたのですが、魚が捕れなくなってしまったのです。ラルスが大活躍します!このイラスト、原作のイラストととっても似ていてかわいいです。まぁ、白くまとアザラシが仲良くって、ちょっと無理がありますが~まぁいいか
2013.08.13
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グリム童話のこども用の絵本です。以前に読んだときは不完全燃焼だったのですが、先日『ヘンゼルとグレーテル』がずいぶん読めたのです。気をよくして、後2冊持っているのも読んでみました。『白雪姫』と『赤ずきん』です。 内容はもちろんご存じのお話です。『白雪姫』の継母の「鏡よ、鏡~...」なんていうセリフは覚えてしまいましたわ~。原作にあるように、白雪姫は王子様のキスで目覚めるのではありません。キスで目覚めるのはディズニーが作ったのかしら?『赤ずきん』も、そもそもはグリムがフランスで出版されたペローの童話集から引用したと言われるのが定説なようですね。赤い頭巾をかぶせたのはペローだということです。ペローの童話集にあるものから、いろんなものが引かれたり足されたりして、今しられる『赤ずきん』があるということらしい。さてさて、こども用に書き直されたのじゃない童話はいつごろ読めるようになるのでしょうねぇ~
2013.08.12
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用事があれば、暑かろうが出かけなければいけません。でも、お値段の安さにひかれて暑い中でかけてしまいましたわ~白足袋が150円(ひとり二足まで)ウレタン底の草履315円(ひとり一足まで)びっくりのお値段です~ウレタン底の草履を持っていなかったので、小雨が降りそうな時に履きたいなぁとおもっていたのです。どんな鼻緒がいいかなぁってお店やインターネットで探していたのですが、あまりの安さにいそいそと出かけてしまったわけです。いつもなら歩いていく距離ですが、さすがの暑さに電車に乗りました。それでも熱中症になりそうなくらい疲れてしまいました。本当に毎日暑いですね~みなさま熱中症にはご用心♪
2013.08.12
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どういうわけだか、続いていますよ~ドイツ語の多少読。少しは多読に近づいたかな。子ども用の絵本用にやさしく書き直された『ヘンゼルとグレーテル』を再読。でも、最初に読んだことは記録に残っていないのよね~。きっとあまり読めなかったのだなぁって思います。(まるで人ごと~) ★Hänsel und Gretel内容は書くまでもありませんね~「読めるようになってきているのは、気のせいかしら?」って思ったりして、再読を続けています。まだ読めない、1ページにわからない単語が多すぎる~って本もあるのです。レベルわけされていても、そういうことがあるんですよねぇ、私には。レベルわけされているわけではないMaxi Bilderbuchのものは、なおのこと読めないものと読めるものがね~。Maxi Bilderbuchの中のグリムのお話は読めない部分の多いものでした。でも、今回読んでみて「読めてるわ~♪」ってうれしい。もちろん、全部わかっていないのです。知らない単語もいっぱいだけれど、読めるところが増えてきています。楽し~
2013.08.11
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筆を持つのは久しぶり~お習字をしている...わけではなくて。経木を書いています。南無妙法蓮華経~ 宗派にもよるのでしょう。お盆には上のようなものを書くのです。写真は1月に亡くなった父の書いた文字。毎年父が書いていたので、初めて書きます。上に南無妙法蓮華経。下に戒名を書きます。今日、母のところへ行ってお迎え火を焚きます。ご先祖さまをお迎えするのね。父は達筆だったけれど~私は...練習してます。お手本は父の字。父の字ではんこ作っておけばよかったかな?(罰当たり?)
2013.08.11
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1月に仕込んだ今年の私の味噌、食べ始めました~ こんな色になって、できていましたよ♪右の濃い色のほうは去年の味噌。去年の味噌は、残り少なくなっていました。このタッパーに入るのは1.5Kgほどでしょうか?まだ甕に味噌が残っています。もう少し発酵を待って、ちょうどよくなったら袋に入れて冷蔵庫に保存。冷蔵庫に入れて発酵を止めます。さっそく「しじみのお味噌汁」にしてみました。おいし~(手前味噌ですから~ 笑)
2013.08.10
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カシミアくんの本がもう一冊買ってありました♪カシミアくん、今回はペイントするのです。Malerって画家だったなぁ。なんて思い出した。 ★Kasimir maltカシミアは物入れ(棚?)にペイントすることにしました。ちょうどやってきたフリッペも手伝って、さー塗りますよ~楽しい作業ですね。小さいとき、父と一緒に本棚を白く塗ったなぁって思い出しました。カシミアとフリッペは汚れないようにエプロンをしてペイントします。自分の毛皮を洗うほうがエプロン洗うより楽そうなのにね~(笑)
2013.08.09
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夏の子です。暑さに弱いけれど。年々暑さがこたえます~~~で、暑い中、主人が私の誕生日ディナーの買い出しにいってくれましたわ~ありがとね~ 大好きなインド料理をテイクアウトしてきてくれました♪スパークリングワインも冷えてるし!おいしくいただけました!バースデーケーキは?て?実は、料理だけでお腹いっぱいなのがわかっていたのでケーキは別の日にしました♪母のところに行く日にケーキを買って、一緒に祝ってもらうことにします。考えてみれば、こんな暑い夏に頑張って生んだのは母ですからね~
2013.08.08
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学生時代の友達と集まってきました♪みんなでランチ!学生時代のクラブの同期、9人中5人が8月生まれなんです。私も8月生まれ♪誕生月だもんね~ちょっと贅沢にホテルでランチにしよう~といっても、とってもリーズナブルです。しかも、座り込んだらしゃべるしゃべる~(笑)和食のバイキングだったのです。時間を90分ということでしたが...きっとオーバーしてた。食べ盛りの人たちが時間オーバーして食べ続けていたらきっと「申し訳ありませんが...」と声がかかったことでしょう。それなりに、ちょうどよく食べたら座ってしゃべっているだけ~平日ですいていましたから許されたのね~~~umieにいってきたのですが、ちょっと買い物したりして楽しんで後はまたホテルのティールームでしゃべる~いったいどれだけしゃべることがあるんだ?って感じですが、あるんだなぁ。はっと気が付くと、時間がー!びっくりだー!家族の夕飯の必要のなかった二人がその後夕飯を食べに行きました。もっとしゃべったね、きっと。(笑)あー、楽しかった!ストレスが飛んで行ったわ~エネルギーをチャージしたので、また頑張ろっ。
2013.08.07
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久しぶりの英語の本です。本を読む時間が少なくなっているのです。暑さのせいかな?手軽に手に取れるページ数の少ないドイツ語が先になってしまいます。それに、今ドイツ語が面白くって~。めざましく成長しているわけでもないのに、気分って大事ね♪でも、英語の本も読んでみる。ドイツ語の本と違ってよめるわぁ~(あたりまえや~)ひさしぶりのマジックツリーハウスのシリーズです。表紙で何処に行って、誰に会ったか大人だとわかってしまいますね。 ★Monday with a Mad Genius (MTH #38) / Mary Pope Osborneジャックとアニーが今回やってきたのは、フローレンス♪レオナルド・ダ・ビンチにであって、一日彼を助けてくるのがミッションです。レオナルド・ダ・ビンチだと、あまりにも有名で話を膨らめられないかなぁ~ふたりの活躍はそれほどかも。でも、ダ・ビンチに会ったふたりの感激はいかばかりかと。日本が登場するお話の時、文化やなんかの情報収集がけっこういい加減だったのです。だもんですから、大丈夫なのかな?って思っちゃうの。
2013.08.06
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ちいさいコッニちゃん、相変わらずちょっと難しいですが、ネコちゃんがすきなので読んでみました。コッニちゃんの合本の中の一冊です。これ↓と同じかしら? Lesemausの大きいコッニちゃんに出てくるペットのマウとの出会いのお話です。★Conni bekommt eine Katzeコッニちゃんはネコがほしくて、パパにお願いしようとお絵かきをしておねだりの準備。ところが帰ってきたパパの後ろにはネコが!どうも迷いネコのようです。わーい!と喜ぶコッニちゃんですが、迷いネコを探していた人がみつかります。どうしよ~大きいコッニちゃんに出てくるマウとの出会いのお話があったことに気が付いていなかった、私。難しいなぁと思いながらも楽しめました♪
2013.08.05
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土曜日に神戸で花火大会がありましたの。毎年のことですが、ベランダで花火鑑賞です。家のベランダですから、どうでもいいようですが、気分を出して浴衣を着ました♪いつも着ていたと思っていたのですが、去年も一昨年も着ていませんでした。(そんなことがわかるのもブログのおかげですね。) うふふ、とっても古い浴衣です。若いころのものなので、外には着て出ませんのよ。なので、家中浴衣の時だけね。花火はというと...目で楽しんで、写真はほったらかしてしまいました~ これは、去年の花火♪こっちは一昨年の。毎年、冷えたビールとおつまみとともに楽しんでいます。今年も良いお天気で、風向きもよくて、楽しませていただきました!
2013.08.04
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記録といっても、とってもいい加減な私なのです。ざっと、のべ200冊ってことです。再読ばかりですから...200冊っていってもねぇ~。再読のはずなのに、ノートを見ると前に記録してないものもあって自分の記憶が飛んでいるところがあるみたいです。数か月ごとに、思い出して記録をとっているのです。このブログを読み返して記録をとる。全部ブログに残してないから...まぁいいけどね。もっとどんどん読めばいいのですが、暑くてね~夏に弱いとりあえず、200冊近くになって、少し読めるようになってきているようでやっぱり数は必要ってことですね。「読んだ」という経験は嘘つかないわけですね。
2013.08.03
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一冊だけ、LesemausのStufe2を買ったのです。ずいぶん以前です。Stufe2にはStufe1にあるような、単語が絵になっていることはありません。なので、ちょっと難しくて、ほったらかしておいたのです。小さいコッニちゃんを読んだので読み直してみることにしました。が、やっぱりまだちょっと難しい。Stufe1のようには読めません。語数がそれほどは増えていないみたい。でも、単語がバラエティが出てくる感じでしょうか? ★Conni und Fleckiコッニは乗馬が好き。馬が好き。ポニーのフレッキーとは仲良しです。ある日、フレッキーをかわいがる女の子を見かけます。コッニより少し大きい子のようです。誰なのかしら?少しレベルがあがると、お話しが少し複雑になります。もっとたくさん読んで、面白いドイツ語のお話が読めるようになるといいな。
2013.08.02
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3歳のコッニちゃんが思ったより難しかった。なので、Lesemausシリーズの大きいコッニちゃん(6歳だそうです)を3冊再読しました。 ★Conni sucht Kater Mauコッニちゃんのネコちゃんマウが見当たらなくなって探すお話です。ネコの名前のMauってネコの鳴き声と同じです。日本でミーって名前を付けるようなものですね♪ ★Conni und die Schule voller Tiere学校に自分のペットを持ってきて、見せ合いっこするお話です。なので、マウも再登場♪赤白の縞のTシャツを着ているコッニちゃん、小さいコッニちゃんと同じです。小さいころからずっと着ているってわけじゃないよね。(笑) ★Conni und die Prinzessinコッニちゃん一家が(パパとママと弟ヤコブ)お城を見に行くお話。コッニちゃんは居眠りをして、夢でお姫様になります。なんと夢の中のコッニちゃんのドレスは赤白の縞ですよ~。(笑)3冊ともLesemausのStufe1という(ステップ1ですかね?)シリーズ中一番やさしいと思われるレベルです。何度か読み直していて、今回久しぶりに再読。少し読みやすくなってるかな?
2013.08.01
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