全24件 (24件中 1-24件目)
1

11月も最後の日。昨年のアドベントカレンダーの絵本は、まだまだ半分です。 このお話、とっても優しい気持ちになる絵本です。マリーがお父さん、お母さん、お兄ちゃんにクリスマスのプレゼントを手作りします。マリーが作っている様子を昨年より理解できるのがうれしいなっ。 こっちはキリストさまがお生まれになるときの馬屋にいたロバくんです。しかし~、知らない単語が多すぎる~。ストーリーはわかるのですけどねぇ。ちょっと残念。もっと読めると自分に期待しすぎかしら。
2013.11.30
コメント(0)

毎日のようにドイツ語の絵本を読んでいるので、多少読から少の字を取ってみました。きっとまたドイツ語を読む量が減るんだと思う~。去年のアドベントカレンダーは、11月中に読もうと思っていたのに追いつかないわぁ。まぁ、気まぐれにぼつぼつと~ 絵もお話もかわいいの♪去年よりわかるのはー、妖精のホルテンジアの冬の保存食の名前。私の語彙は動物の名前、食べ物の名前という順に増えているようで... こちらもかわいい挿絵~。何の本が出てくるかわからないアドベントカレンダーですが、けっこう楽しめますよ♪去年のだから知ってるんですけどね~(笑)
2013.11.29
コメント(0)
![]()
トミー・デパオラさんの挿絵の聖書なのです。挿絵が素敵なので、私のカテゴリーには絵本に入れました。聖書の文章はNIVを使われているそうです。なので、こども用にやさしい言葉で物語にしてあるわけではありません。旧約聖書と新約聖書から有名なところが載っています。 クリスマスだから聖書ってわけではないですが、トミー・デパオラさんの挿絵が好きなので、なかなか手に取らない聖書もこれなら読む気になるかしら?と買いました。子供向きの聖書は他にも買ってみたのですが、なかなかねぇ...せっかくなので、クリスマスまでにキリスト様がお生まれになったあたりまで読んでみたいと思います。
2013.11.28
コメント(0)

またドイツ語の本を買ってしまいました~コッニちゃんの絵本はなかなか私には難しいのは以前にも書きました。なのに、クリスマスだから~なんて言い訳があるもので... 表紙が赤くて~、かわいいな~ツリーが描いてあって~、クリスマスだね~まだ読んでません。ただ、届いてうれしかったの♪
2013.11.28
コメント(0)
最近、年のせい?体力が落ちているのか?また風邪をひいてしまって、熱が上がってしまいました~。もしかしてインフルエンザ?母にうつすと大変です!母はデイサービスにも行っていますし、私が病院にも連れて行きますからそちらもお年寄りばかりいらしてますからねぇ。インフルエンザなんて持っていったら大変。検査をしてもらうと、インフルエンザではありませんでした。よかったわぁ。でも、熱があるので母のところには行けません。そしたら…夢にでてきたー母が「庭に不審者がいる!」と警察に電話をしてパトカーが来ているという設定。(笑)トレンチコートの刑事が出演。テレビドラマみたいね~こんな夢を見たから戸締りちゃんとしてよ!って電話をしたら、母は大笑いしてました。笑い事じゃないよっ、年末も近いんだから~。
2013.11.27
コメント(2)

風邪をひいて、横になって読むには軽くて小さくて手に取りやすいので読んでいます。いや、眺めているかな?分かるとこが増えているのは確かなのですが、昨年読んでわからなかったことがそのまんまわからないところもあるのです~(涙) クレッペルくんが箱に入った薬(rote Pille)を拾ったところからお話が始まるのです。その薬は透明人間になる力があるのです。クラスの悪戯3人組を懲らしめるのですが、クラスの3人組の悪巧みが私にはわからな~い(汗)残念... 次のお話はかわいい~の!いろんな森の動物が出てきます。こうして動物のドイツ語名が増えていくのですわ。
2013.11.25
コメント(2)

今年も懲りずに買いました。ドイツ語の絵本が入ったアドベントカレンダー。 毎日1冊ずつ扉を開けると絵本が出てきます♪50cm×60cmのなかなかの大きさです。10cm×10cmの絵本が22冊と15cm×15cmの絵本が2冊入っています。昨年、たいしてドイツ語が読めない私でも12月に毎日1冊の絵本を読む(眺める?)ことで単語が増えるようですよ~。ほんと、多読って不思議ですね。いえ、不思議じゃなくてあたりまえって言い方もできるかな。読めないはずなのに、毎日ドイツ語の絵本眺めてるなんて、学校ではさせませんもんね。「辞書ひいて、意味を書き出せ」とか言われそう~そんなことしてたら3日と持たない、豆腐のような根性しか持ち合わせていません、私。アドベントカレンダーは12月1日からなので、それまでは昨年のアドベントでものんびり読もうかと思います。再読はわかるところが増えてるって実感できてうれしいから~
2013.11.24
コメント(0)

昨年のアドベントカレンダーの6日のところに入っていた絵本です。12月6日は聖ニコラウスの日。サンタさんではなくて、聖ニコラウスが子供たちにプレゼントをくださる日。(プロテスタントの教会が多いドイツではね。あ~ドイツだけじゃないけど...)フェルディナンドとルイーザは聖ニコラウスがやって来るのを楽しみにしています。プレゼントをいれてくれるブーツを用意して♪クリスマスのお話って長靴を用意するお話がよく出てくるので、長靴って単語はばっちりよ!(笑)去年よりよくわかったのは、ニコラウスが連れてくるロバのためにリンゴを用意してあったりパパやママやお隣のソフィーおばあちゃんに何の絵を描いてあげたかもちゃんとわかるようになりました。(遅い?)
2013.11.23
コメント(0)
KOBE六甲全山縦走大会というのがあるんです。塩屋というところから宝塚まで56キロのコースを歩くのです。11月に2度あるんですが、今日が2回目。主人が初参加しました。初参加なので途中でリタイアしてもしょうがないねと言っていたのです。膝をちょっと悪くしているのでね、無理してほしくないし。先ほど電話で「完走したよー」って!あらっ、頑張りましたね~。美味しいご飯を作りましょ~お風呂を沸かさなくちゃね!
2013.11.23
コメント(2)

昨年のアドベントの絵本を再読中~(写真は昨年のをつかってまーす。左の本だけ読んでますよ。) 男の子がお父さんと眠る前にエスキモーごっこをしているお話なんです。昨年よりちょっとわかると、ちょっと疑問が発生~男の子のお父さんがals ich noch ein junger Eskimo warと言ってるの。これはお父さんが本当にエスキモーだといっているのか?(この親子はエスキモーなのか?)お父さんも子供の頃エスキモーごっこをしていた時と言っているのか?わかりませんわ~
2013.11.22
コメント(0)
![]()
ご存じ「大草原の小さな家」のローラのお話、そのクリスマスのお話を集めた本です。 ★A Little House Christmas / Laura Ingalls Wilder・Little House in the Big Woodsからのお話 ローラのいとこたちが集まって楽しく過ごす、楽しいクリスマス。・Little House on the Prairieからのお話 お父さんの友人エドワードさんの親切が心にしみるクリスマスのお話し。・On the Banks of Plum Creekから四つのお話 クリスマスのプレゼントにサンタさんに「お父さんに馬をください」とお願いするお話 クリスマスに教会に行ってローラが初めてクリスマスツリーを見ます! クリスマスなのに町に行ったお父さんが大雪でなかなか帰ってきません... クリスマスイブの夜のお話この本には買ったときのレシートがはさんでありました。あ~、2011年にオリンピックナショナルパークへ行ったときに買ったんだったわぁ。古本と新品を両方並べて売っているお店でした。私が買ったのは古本の方。美品でした♪挿絵はもちろんガース・ウィリアムズさん。カラーですよ♪今はアマゾンで買えないみたい。こちらならあるの↓ こちらはローラのご主人のアルマンゾのこどもの頃のお話"Farmer Boy"からのクリスマスのお話も入っている豪華版なのかな?
2013.11.21
コメント(0)

京都に友達と行く時に着物で行きました♪「きものパスポート」なるものもありますので、持っていきました。*きものパスポートはJRでいらっしゃったら京都駅の観光案内所にても無料で配布されています。 持ってくるのを忘れたらどうぞ。母の塩沢お召しを着て行きました。 母の着物をほどいて洗い張りにだして和裁のお教室で教えていただきながら縫った着物。長襦袢も肌襦袢も自作ざんす♪ みえないけどね。この名古屋帯は、母のものだと思っていたら「私のちゃうで~。知らんよ~」って。私もこれを作ってもらった覚えがない。あれ???母には兄嫁が3人おりまして、そこに私の従姉が5人もおります。私にということでもらったものか?母が若いころ母の兄嫁からもらったものか?いずれにしても、もう私しか着物は着ていないので、いただいておきます♪何度も使い慣れて結びやすくなりました~寒い日でしたので羽織を着ていきました。 帯どめはマトリョーシカ 寒い日はすっぽりスカーフをかぶったマトリョーシカがかわいいかと思って。この羽織の上にショールをして、手袋もしてという冬の姿。昼間は風があって寒くて、夜はどうなることかと心配しました。ところが、風が止まってくれたので助かりました。機会をみつけて、また着物が着たいですわ~
2013.11.20
コメント(2)

友達と紅葉狩りに京都へ行ってきました!天気予報はちょっと傘マークがあったけれど、晴れ女のお友達のおかげか、なかなかのいいお天気♪でも、寒い日でしたわ~京都は観光日和で、修学旅行生もたくさんいました。木々の葉も色づいて、紅葉狩りにはいい日より。今回はよくばって昼間のもみじと夜のライトアップのもみじを堪能してきました! 南禅寺のお庭はとってもきれいですわぁ~人はいっぱいですが、景色はみんなで分け合えますね。 南禅寺近くには水路閣があります。(サスペンスなどでご存じの方も多いかと 笑)木々に囲まれたレンガ造りの疎水はいいですね~夜のライトアップされた高台寺にも行ってきました。写真は上手にとれませんでしたが、池の水に写る紅葉はそれは美しかったです。もう一つの世界がそこにあるようで、吸い込まれてしまうようで怖いねと友達と言ったくらい。一見の価値ありです。友達と京都に行くことはあっても夜までいることはなかったので楽しかったです。京都で豆腐料理をいただいて、大満足の一日でした。日常の心の疲れも消えてしまいますね。(歩き回ったので足の疲れは残りましたけど。笑)友達と別れて京都駅。見上げると大きなクリスマスツリー 遅くなったので、通りがかりにシャッターを切ったので手ぶれしてますね~。最後まで楽しい一日でした~
2013.11.19
コメント(2)

昨年のアドベントカレンダーに入っていた絵本の再読。再読なので当たり前と言えば当たり前なのですが、昨年より読む速度が速くなったかな?ほんの少しの変化ですが...1日に2冊読んでます。まぁ、手のひらサイズですし、語数も少ないですからね~。 一冊目はかわいいお話で気に入っています。 2冊目。これもかわいいのですが、筆記体なのが読みにくい~~~私は単語を見た感じで読んでいるようなのです。フォルムというか...単語の長さや形で。(変かな?)ドイツ語は、普段は活字でしか読んだことがないので、筆記体だとピンと来ないのですよぅ。自分で書くことも少ないので。ちょっと書いてみるのもいいのかな?
2013.11.15
コメント(0)

多少読んでいる程度のドイツ語なので、それほど読めるようになってはいません。見覚えた単語というか、見慣れた単語が増えてきて、辞書も引かないのに分かる部分が増えてきていますよ~。ということで、新しく本を買うのも楽しいのですが、とりあえず、去年買ったアドベントカレンダーのドイツ語絵本を読みなおしてみました。クリスマスにはちょっと早いのですが、クリスマスの絵本を読み始めたら楽しい♪キリスト教徒でもないのになんだかウキウキする季節です。 アイスバーンって道路が凍ってる時に日本語でも言いますよね。そうか~スケートリンクみたいなのもそういうのか~。知っている単語が去年より増えていて、再読はそういうのが感じられてうれしいわ~ 2冊目はグリムなので、お話は日本語で読んだように思うのですがドイツ語はちょっと難しいでしょうか?昔話は少し単語が難しいのかな?読みなれるとわかるようになってくるのでしょうね~。とりあえず2冊♪去年のだから1冊ずつ読んでくわけではありません。しばらくクリスマスの本の再読を楽しみます。
2013.11.14
コメント(2)
我が家では、’96年から野菜の配達をお願いしているのです。ここのところ、やけに配達の人が変わるんですよねぇ~配置換え?辞めた?ずーっと同じ人でもまずいのでしょうが。私は、まぁひどい人にあたったことはないので、そう思うのですが。気に食わない人にあたったら、ずーっと同じ人じゃ嫌でしょうからねぇ。辞めたのかなぁ?と思うと、ちょっと配達の人のお仕事が大変なのかな?とかノルマとかあったりして、大変なのかな?とかいろいろ考えちゃう。ノルマなんてあると、押しつけがましい人もいるでしょうしね。なかなかお高いお野菜ですから、景気が悪いとお客さんが減るでしょうねぇ。我が家は食べ盛りもいませんから、野菜以外は少ない量で足ります。(ダンナは肉が少ないと文句がありそう~)毎週配達があると「それっ!野菜を食べるぞ!」となります。今日作ったのは・レンコンのきんぴら・かぼちゃとすき昆布の煮物・すき昆布と人参のごま油炒め・ほうれん草のお浸し・かぼちゃのサラダ夕飯じゃなくて私のお昼ご飯♪ほぼ野菜のお昼ご飯…年寄り臭い???夕飯は「うどんすき」野菜いっぱい食べてもらおっと
2013.11.12
コメント(4)
![]()
ちょっと早いけれど、クリスマスの絵本を読んだら、以前に読んだクリスマスの絵本を思い出しました。ずーっと前に多読のお友達にお借りして読んだ絵本。その人は、おもわず「一財産あるわよね~」って言っちゃったくらい絵本を持ってらっしゃいました~。私はそんなに買っても置く場所もないですが、ブックオフで見つけてつい買ってしまっり。お借りして読んだ本で買ってしまうのは、絵が好きだったり、面白いお話だったり。インターネットの本屋さんで出会ってもスルーしてしまうかもしれない本も、手に取って読んでみて初めていいな~って思うこともよくあること。外国へ行く機会があると、観光に行ったのに本屋さんが気になります。大手のチェーン店も、もちろんそこの店員さんのセンスもあってか、ずら~りとかなりの場所を取って壁に絵本の表紙を表に並べてくださっているお店もあります。小さい街に行くと、本屋さんに新しい本と中古本を一緒に置いているお店があったりも。同じ本を新しい本と中古の本が並んで棚にあって、もちろん値段が違っていて、どっちにしようかな?って買えます。こんなお店もいいな~って思います。この絵本はブックオフで買ってきました。アメリカにもブックオフが進出してるんですね~。でも、ブックオフさん、個人の古本屋さんつぶさないでね~。 ★The Wild Christmas Reindeer / Jan Brettティーカは北極に住んでいて、それこそサンタのお膝元♪ことしは、サンタにトナカイのお世話を頼まれました!クリスマスの後ツンドラで自由に暮らしているトナカイたちをサンタの橇を引かせるために訓練しなくちゃ~。さて~、ティーカはうまくやり遂げられるかしら?Jan Brettさんの絵本の多くは面白い描かれ方をしているのです。真ん中はストーリーの挿絵。ストーリーの裏で進んでいるだろうお話がメインの挿絵の枠の外に描かれているのです。でもそれがちゃんとつながっているのですよ♪面白い描き方ですよね。
2013.11.12
コメント(0)

11月11日はマルティヌスの日なのだそうです。ドイツ語でMartinstagとドイツ語の日めくりに書いてありました。日めくりにランタンを手にする子供たちの絵も描いてありましてそれで、思い出したのです。以前買った本にランタンのお祭りをするお話があったことを。 この本の中にありました~。2.Kapitel in dem Conni Laterne läuftコッニちゃんが幼稚園でランタンを作って、夜にランタンを灯して歩きます。ハロウィーンはアメリカの行事のように思っていたけれどこのお話にはかぼちゃでランタンを作って家の玄関に飾っています。そんな行事があるんだね~とちょっと調べてみた。アルプスの地方では、山から牛たちを下して来る日。鞭やカウベルを鳴らして魔を払うのだそうです。そうだ!以前オーストリアに旅行に行ったときのこと。アルプバッハというところに向かう私たちは通行止めにあいました。その日が11月11日だったのだ~。私たちを足止めしていたのは、頭に花を飾った牛たちの行列と見物人たちだったのです。そうか~、そうだったんだ~。日記を読みなおしたら2007年でした~。6年かけて謎が解けましたわ~
2013.11.11
コメント(2)
![]()
多読の集まりに参加させてもらったら、絵本が読みたくなってきました~基本、図書館の絵本をお借りして読んでいるんです。なので、最近図書館に通えなくて絵本を読んでいませんでしたの。絵本を買い集めるときりがないですからね。と言いながら、けっこう買っている...(笑)手持ちの絵本があるもんね♪トミー・デパオラさんの絵本を先日読んだので、もう一冊! ★Christpher the Holy Giant / Tomie dePaolaレプロバスは大きな男でした。彼はもっとも偉大な王に仕えようと考え、偉大な王を探して家来になります。ところが、その王が十字を切って悪魔から身を守ろうとするのを見て「王より悪魔の方が強いのだ」と思いました。そして、悪魔に仕えようと悪魔のところに行きます。ところが、悪魔は丘の上の十字架を見て震え上がります。悪魔はキリストは自分より力があるというのです。レプロバスはキリストを探しに行きます。そして世捨て人のように暮らす老人に出会います。大きく強いレプロバスに「流れの速い川を渡るため、人々を助けなさい。」と言われます。そうしていると、あるあらしの夜に男の子をみつけます。男の子は川を渡してくれというのです。いつものように男の子を肩に担ぎ川を渡っていると、男の子はどんどん重くなっていきます。その男の子はキリストでした。キリストはレプロバスに「クリストファーと知られることになるだろう」と言いました。そして、聖クリストファーとして知られるようになります。人を担いで川を渡ったクリストファーは旅を守る聖人としてあがめられているのだそうです。トミー・デパオラさんの家族は新しい車には聖クリストファーのメダルを入れておくのだそうです。この本は古本屋さんで買ったのです。きれいな字で書き込みがありました。旅立つ友人に贈るというものでした。旅を守る聖人の聖クリストファーの絵本を、旅の無事を祈って贈ったのですね~
2013.11.10
コメント(0)
母を美容院に連れて行って、きれいにしてもらって~私も髪を切ってさっぱり~と思っていたら、風邪ひきました…日曜日の楽しいオフ会の帰りの電車で隣の人がひどい咳とくしゃみだったんですよねぇ。美容院の後にも用事があって、ちょっと忙しい私。でも、ちょっと無理したかなぁ~電車の中の空気の乾燥でのどが痛い。マスクをするとちょっと喉が楽なので、マスクを取り出す。でも、これは数日前にうつされていたんでしょうねぇ。やっと熱も下がりました~私が寝込むと食事の質が落ちてね~、しょうがないけど~。主人がスーパーでおかずを買って帰ってくれましたが、野菜料理なんて望めません。いんげんの胡麻和えやブロッコリーを茹でただけで、がっくり疲れて料理できないし。別の日は、がんばってパエリアを作ったらめちゃくちゃ疲れちゃったし~使い残しのトマトの水煮を使い切りたいばかりに頑張ってしまった...熱は下がったけれど、なんだか体力が落ちてる感じ。まさか、母にうつしていないか?と心配して電話すると「大丈夫や!私は喉強いし。元気や。」だそうです。あはは~、母ってほんとっ風邪ひかないのよねぇ。
2013.11.09
コメント(0)

1月に作った私の味噌。すでに使いはじめているのですが、ちょっと若かったのです。去年の味噌と合わせて使っていました。 濃い色が去年の味噌です。減ってきたので、甕から味噌を移しました。 左の薄い色が8月に甕から出して冷蔵庫に保存して使っていたもの。右の色の濃いのが今日だしたものです。トン汁を作るために出したのですが、8月のものよりやっぱりおいしくなっていました♪発酵が進むと色が濃くなってきます。味が美味しくなってうれしいな~。どんどん使ってお料理をしましょっ!
2013.11.08
コメント(0)
![]()
多読のお仲間と集まったときに持って行った絵本。どれも再読なんですが、読み返して面白かったわ~やっぱり絵本大好き!去年の今頃読んでいた絵本 こちらを読んだときの感想はこちら他にはトミー・デパオラさんの絵本を3冊そのうち2冊は、『ストレガノナ』魔法使いのおばあさんのシリーズです♪ノナは英語のNana。おはあちゃんですね。デパオラさんはイタリア系とアイリッシュ系の家系の方のようで、この方の絵本のなかにはイタリア語の単語がたびたび使われます。この絵本もそうです。秋は収穫の季節。ストレガノナさんは作物を作るのが上手なの。ビッグアンソニーもまねて、魔法の呪文を唱えますが呪文を倍にして唱えちゃったものですから~大変なことに! ちょっと早いですが、クリスマスのお話も持っていきました。ストレガノナさんはクリスマスに村の人を読んで毎年たくさん食べ物を用意してふるまいます。することはいっぱいあります!お手伝いをするアンソニーは「どうして魔法を使わないのですか?」と聞きます。「クリスマスの用意は魔法を使わないのよ。」と言います。お使いを頼まれたアンソニーですが、手ぶらで帰ってきます。アンソニーは一計を案じていたのです。 もう一冊もクリスマスのお話です。ストレガノナさんとは別のおばあさん。オールドベファナ。イタリアに残るクリスマスのお話をトミー・デパオラさんが再話したものです。それは、初めてのクリスマスの時。3人の博士(または王)が星を見て生まれたばかりのBaby Kingを探しにきます。ベファナはそれを聞いて、お菓子などを焼いて、自分もベツレヘムに探しに行くのですが見つかりません。 イタリアでは、1月の6日にオールドベファナがやってきて子どもたちにキャンディーやクッキーやプレゼントを置いていく。そういうお話があるのだそうです。Baby Kingをみつけられなかったオールドベファナは今も探しているのです。
2013.11.04
コメント(0)
多読のお仲間と集まってきました♪といっても、母のところに行ってやらなくちゃいけませんしね2時間早く失礼してきました。1年以上もこういう集まり(オフ会ですね)に行っていませんでしたからとっても楽しかったわ~最近なんだか読みたい本も手に取らず、ぼんやりしていることが多かったのです。多読のお仲間の集まりは、みんなそれぞれ本を持ってきて紹介してくれるの。私も何か持っていきたいなぁと、以前に読んだ絵本を持っていきました。みなさんの紹介される本やDVD、マンガもあるしね、とっても面白いの。自分だけでは見つけられないものだったり、「面白いよ!」って紹介されると、その勢い(笑)とともにこちらも刺激されてあっちもこっちもって、よくばりにも興味がでてくるのです。なんだか元気がでてきたみたい♪
2013.11.03
コメント(2)

とっても久しぶりの多読の日記です。本当にまったく読んでいなかったのですよ。読書の秋ですのにね~私には食欲の秋でしょうかね。なんだか気持ちがどよんとしていて読みたい本がいっぱいあるにもかかわらず、まったく手に取らず...まぁ、そんな時もありかな~読んだのは、カレンちゃんのシリーズです。このシリーズは読みやすさレベルYL3くらいでしょうかね?語数は10000語くらいです。 ★Karen's Good-bye (Baby-Sitters Little Sister #19) / Ann M. Martinカレンのお父さんのお家(両親が離婚しているの)の近くに住む友達が引っ越してしまいます。仲良しが引っ越してしまうのがとってもさびしい。寂しがる友達を励ますためにも『さよならパーティー』を開くカレンのお話です。友達が引っ越してしまうって寂しいですよね。でも、引っ越して行っちゃう子の方が寂しいし、心細いんですよねぇ。それにしても、カレンってしょっちゅうパーティーしてるみたい。パパが大きなお家に住んでいるようですから、ありなのかな?
2013.11.01
コメント(2)
全24件 (24件中 1-24件目)
1