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おすそわけの菓創くまもと銀彩庵のMILK&BUTTER FINANCIERを食べました。楽天によれば箱はこういう感じ。くまもと ミルク&バターフィナンシェ原材料はマーガリン(国内製造)(食用油脂、発酵バター、バターオイル、その他)、砂糖、卵白、アーモンドパウダー、小麦粉、乳加工食品、米粉、牛乳/乳化剤、膨脹剤、香料、カロチノイド色素、(一部に小麦・卵・乳成分・アーモンド・大豆を含む)1個あたり108キロカロリーです。ちょうど2個あったのでツレと1個ずつ食べました。袋をあけてみると熊の形をしていて、かわいい~と叫んでしまいました。現実の熊は怖いけれど、これはテディ・ベアを彷彿とさせてかわいい。食べてみると、、、しっとりとしたフィナンシェです。アーモンドパウダーと卵白を使っているからでしょうか。発酵バターとバターオイルが使われていいるので、バターを使っている感もあります。くまもん、、、ですから知名度は抜群!手抜きなく形がかわいい。熊本ですから乳製品も有名(熊本産とは書いてはないけれど)。皆で食べると、盛り上がれそうなお菓子でした!
2025年01月31日
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いしかわ(能登)応援イベントに売っていた、和菓子 村上のふくさ餅(黒糖)です。1個253円プラス税。けっこう大きいです。原材料は砂糖(国内製造)、小豆、還元水飴、小麦粉、もち米粉、鶏卵、加工黒糖、水飴、加工油脂、でんぷん/膨張剤、香料1個あたり211キロカロリーHPによれば「黒糖ふくさ餅」はとても人気で、求肥餅と自家製のこし餡を、ていねいに焼き上げた黒糖入りの焼皮で包んだお菓子だそうです。しっとりとしたやわらかい皮でした。ぎゅうひも甘く、もちもちしていて口のなかでとろけるようです。あんこは甘いこしあんで、皮にも、もちにもなじみます。外側は皮の鶏卵の味わいと餅の触感のコラボ感を甘さ控えめで楽しめました。食べ進めていくと、、、、中央はあんこの存在感がつよいです。ほっくりとしていて、黒糖の甘さと小豆の味わいが口のなかにのこりました。食べていると、お菓子の印象が変わる。それもある程度大きさがあるからこそ、違いを楽しめるのだなと思いました。「村上」の和菓子、つやぶくさ(栗)の記事はこちら!!ぴんくこあらさんの、わり氷の記事はこちら!楽天にも取り扱いがありました!なお、東京駅の改札を出ると、八重洲いしかわテラスがあるので、そこで石川県産のいろいろなものを買うことができるようです。
2025年01月30日
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東京都 多摩市 永山駅から8分のパティスリール・ジャルダン・ブルー Pâtisserie LE JARDIN BLEUの焼き菓子、シェルショコラです。105g、1袋あたり675キロカロリー原材料は小麦粉、バター、生クリーム、砂糖、カカオバター、カカオマス、アーモンド、乳化剤クッキーを2枚はりあわせて、貝のような形になっています。さくっとした触感、わりと歯にくっつくタイプのきめ細やかな生地のクッキーです。ショコラの名の通り、チョコの風味はしっかりあり、甘味はあるけれど、かすかにチョコ特有の苦みも感じます。クッキーをあわせているのはチョコレートクリーム。1個を食べると、少しチョコレートらしいくちどけの良さを感じました。けっこう、癖になる系のクッキーで、「カロリー高い、、、」と思いながら、3個目を食べたところで、自分を律して食べるのをその日はやめたのでした。2014年、新宿高島屋のパティシエリアで食べた和栗のモンブランの記事はこちら!2025年、アップルパイ(ホール、大きい)の記事はこちら!
2025年01月29日
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下高井戸のノリエット(Noliette)のケーキ、ラストの半分こはカスタード味のミルフィーユ系ケーキです。ノリエットは新宿高島屋にも出店されているお店です。上部の黄色いクリームはカスタードクリーム。バニラの粒がみえます。ミルフィーユと思ったのは、上と下の間に何層かパイが入っているからです。パイは甘くなく、しっとりとしています。(しっとりしているけれど、クレープではないように思います)バター感がしっかりあり、塩分も感じるような、、、。あいだにはさまれたカスタードクリーム。こちらもバニラのかおりがします。そこにはブルーベリーが入っていて、やわらかな酸味と水分が非常にこのケーキのなかでよくあいました。なんだかほっとする、そして上品なおいしさでした。ノリエットの生ケーキは600円台になっていました。やっぱり原材料高ですね、、、。ノリエット、リンク集はこちら!
2025年01月28日
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下高井戸のノリエット(Noliette)のケーキ、次は上品なロールケーキです。ブルーベリーの上に金箔がのっていて豪華~。生クリームが表面に、やわらかいしっとりとしたスポンジ生地が間にはいり、別の2種類のクリームが入っています。間はちょっと苦みの感じる(オレンジ系?)クリーム、中央はカシスのクリームにカシスが入っています。すっぱい!(が、こういうすっぱい味は好きである)上品なクリームとスポンジは甘く穏やか、でも、カシスの酸味がアクセントとなり、大人味に仕上がっているような気もしました。ノリエット、リンク集はこちら!
2025年01月27日
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ノリエットのケーキ記事の途中ですが、ちょっと休憩。能登応援イベントで買ったスギヨのロイヤルカリブです。スギヨのかにかまはなんと50周年を迎えているロングセラーです。お手頃価格、220円でした。なお、スギヨは、「林修の今でしょ」「マツコの知らない世界」などで紹介された「香り箱」という究極のかにかまを売られているのですが、人気で売り切れでした。楽天では、能登・日本海の幸スギヨとして出店されています。↑これらしい。魚肉を使ったこの商品、5本で61キロカロリーと低カロリー。加工品でも魚肉だとカロリーはもしかして低いのか?このかにかま。わりとしっとりしていて、甘味があって食べやすいと思いました。(ただ、ふだんかにかまは食べてなかったので差がわからない)このように、サラダにして食べました。かにかまをさくと、彩りがきれい。でも、翌日にやってみた、四角く切って触感を感じるような形で食べたほうが、かにかまのお味は楽しめるな、、、と思いました。
2025年01月26日
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下高井戸のノリエット(Noliette)、お次は以前も何度か食べている定番、ノワゼットです。ノリエットは新宿の高島屋にも出店しているお店です。キャラメリゼしたマカデミアナッツが上とクリームのなかに入っていて香ばしい。シャリシャリとした触感もよいです。スポンジもナッツ系のメレンゲです。クリームもナッツ系。ナッツ好きにはたまらない~濃厚なおいしさでした!昨日の投稿が6000記事という切りのよい数字でした!こちら、6001回目の投稿です。たくさん記事を書いていますよね、、、わたし。ノリエット、リンク集はこちら!
2025年01月25日
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下高井戸のノリエット(Noliette)のケーキをツレが大人買いしてきてくれました。ノリエットは新宿高島屋のデパ地下にも出店されているお店です。買ってきてくれたのは4種類、ツレとすべて半分こしました。1個当たり小さいので、ケーキ皿に半分このをのせると、わりとすいている。レシートに名前がなく、ちょっとケーキ名がわからない。こちら、過去に買ったこのケーキかも。艶のある赤い色の表面に金粉がちらしてあって、美しいです。上部はムース、ゼリー、ソースをすったスポンジ、ホワイトチョコのクリーム、スポンジケーキ、一番下はホワイトチョコの層と凝っています。やわらかいケーキのつくりのに、フルーツとチョコがのっていて、触感に遊びがあります。酸味と甘みの具合が良かったです。ノリエット、リンク集はこちら!
2025年01月24日
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先週末の土日、東京駅構内のイベントスペースで能登応援のイベントがやっていました。新幹線から運ばれてきたという芝寿しの笹寿しを買ってみました。6個で1200円プラス税でした。ツレと半分するのに、ちょうどよい。原材料は上記の通り。紅鮭は85キロカロリー、連子鯛は97キロカロリー。鯖は89キロカロリーとあります。ちゃんと笹の香りがするので、つつみの笹は本物らしい。まずは鮭。写真を撮り忘れました。レモンとさんしょうの葉もそえられて、華やかです。切り身の大きさが3種類なかで一番少なかった。甘めでぎゅうぎゅうつまった酢飯に、鮭の味、塩分、そしてレモンのかおりがあいました。さんしょうの葉はアクセントとして、大人の味覚にはいい働きをしていました。次に食べたのは鯖こちらは上に白い半透明のこんぶがかかっていて、鯖がすけています。こっちは大きい!!!鯖はうすいけれど、癖がある味わいが存在感を主張しています。昆布の味わいが癖のある鯖の味わいに深みを与えていました。ぷりっとした弾力もあり、しっとりとしたすめしとは違った存在感があり、よかったです。最後は鯛以外!高級魚なのに大きい!(鮭と反対でないのがうれしい)さんしょうの葉と昆布が、寿司の色合いにアクセントを加えています。鯛は3種のなかで一番身がしまっていて、塩分がつよく、弾力もありました。ふくよかな味わいだなぁ。それぞれおいしくいただきました!楽天でも、芝寿しさんの笹寿しなどのお取り扱いがありました。
2025年01月23日
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昨年、友人からもらったクラブハリエのリーフパイです。クラブハリエといえば、バウムクーヘン以外思い浮かばないくらい感じだったのですが、実はクッキーやパイなども販売されていたのでした。いただいたのは、長さが20センチ以上ありそうな、大きなパイでした。原材料は小麦粉(国内製造)、バター、砂糖とシンプルです。1枚あたり28g。カロリーは161キロカロリーです。パイは表面が厚め、砂糖がかかっています。そして薄い繊細なパイの層が何層かに分かれています。パリパリ、サクサクした触感で、甘くて、そして塩味も感じるような、、、。友人のご主人の大好物、ツレも私も大変気に入りました!過去にUPした2010年のクラブハリエの記事はこちら!2012年のクラブハリエの記事はこちら!2017年のサマーバウムの記事はこちら!クラブハリエの限定日牟禮サブレ(2種)の記事はこちら!Belgische_Pralinesさんのクラブハリエの記事はこちらとこちら!ラコリーナのバウムクーヘン売り場あたりの様子はこちら!懐かしいもあさんの記事はこちらと、食べ比べの記事はこちら!ロシアンでキャットさんの記事はこちら!
2025年01月22日
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東京都 多摩市 永山駅から8分のパティスリール・ジャルダン・ブルー Pâtisserie LE JARDIN BLEUのアップルパイ(大)です。ル・ジャルダン・ブルーとは〖青い庭園〗の意味。「❝自由な庭❞でつくるお菓子たちに愛情を込めると不思議と小さなしあわせが宿りますそんな小さなしあわせをお客様にお届けすることができたらと❝青い庭園❞という名のパティスリーをつくりました」とHPにはあります。もうほとんどケーキ類は売り切れで、のこっていたケーキの一つがこちらでした。3888円常温で日持ち翌日まで。非常に大きいです。(フリクションペンと並べてみました)そして重い。箱をあけるとバニラのかおりがします。パイの表面、ナパージュでてりがよく、甘酸っぱかったです。パイをきるときはザクザクと音がしました。側面のパイは層がつらなっていて、乾いてぱりぱりしています。さくさくした食感で、きるときに破片がとびちります。そして、甘くないけれど側面のパイは層がつらなっていて、かわいています。さくさくしていてバター感があり、甘くないけれど単体でおいしい。アップルパイが大きいので、りんごのカットが大きい。そして、触感も硬さがあります。パイも硬いけれど、フィリングはやわらかく、りんごの甘さと酸味がしみていて、いいお味。りんごは紅玉と書かれていたのだそう。焦げ目もあって形もつくりもワイルド。アップルパイの王様といえそうな、そんなケーキでした!2014年、新宿高島屋のパティシエリアで食べた和栗のモンブランの記事はこちら!
2025年01月21日
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友人からもらった京 嵯峨野 竹路庵の黒豆大福です。下の写真は、掛け紙をとった蓋の様子です。原材料は下記の通り。箱のなかには、ミニの黒豆大福が12個入っています。直径4センチくらいかな。もちの表面には粉がふられていて、黒豆の姿がみえます。もちは上が1センチくらい、下側は薄いです。非常にやわらかくてのびます。黒豆はあまからです。醤油もつかっていますものね。あんこの粒はあまり感じません。なめらかで、味わいは黒豆の味をひきたてる感じです。風味のよい大福でした!以前買った麩餅の記事はこちら!
2025年01月20日
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お正月の三が日もぬけたころ、多摩市のスペイン料理店UN BESITO(ウン べシート)永山店でランチをしました。前菜です。じゃがいものサラダ、そしてジャガイモのオムレツ、きのこのアヒージョだったかな?オムレツは、にんにくのかおりもよく、じゃがいものあまみを感じて、なかなかよく、常連さんから愛されているというのも納得です。リピしたい。サラダはたっぷりでした。こちらはパスタ。玉ねぎとサラミ。まぁでも、、、パエリアのほうがおいしい、、、と思いました。こちらは、魚介のサフラン風味のパエジャ。アツアツ、そして魚介の風味がおこめにしみていました。スペイン産紫にんにくのゴロゴロパエジャ?野菜のパエジャだったかも。ソースもにんにくのかおりがしました。こちらはサフラン風味ではなく、お米が白い!野菜の素材感がよく出ていました。でも、私は魚介のパエリアのほうが好みでした!デザートは2種類ついていて、2種類が存在。パンナコッタとパッションフルーツのソルベ。パンナコッタがふわふわしています。トシーノ・デ・シエロこちらは卵黄をたっぷりつかった、ねっとりしたプリン、、、のようで触感も味わいもちょっと違うお菓子といちごのソルベ。なかなか個性的で楽しめました。ラストのドリンクはカモミールティを頼みました。土日祝ランチはパエジャセットが2800円からパスタセットが2600円ボリュームや内容を考えると、なかなかのコスパの良さにおどろきました。さすが義弟一家のおすすめ店。お店の外観はこんな感じでした。若者側も、親側も満足した時間でした。
2025年01月19日
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ツレが新宿駅の構内のいろいろなところのパン屋のパンを集めたところで買ってきてくれたLOV株式会社のもっちもち米シフォン(京抹茶)です。レシートによれば、440円(税込)グルテンフリー(小麦粉を使わない)のシフォンケーキの専門店で、卵、牛乳、小麦粉を使わない、相模原のお店のようです。原材料は豆乳(国内製造)、米、砂糖、米油、抹茶パウダー、食塩/ベーキングパウダーツレと半分こしました。触感はもちもちしていて、しっとりしています。お餅とおにぎりなどを連想させます。卵や牛乳類を使わないためか、抹茶にしろ、甘さにしろ、シンプルに味を伝えてくるような気がします。食塩も甘さをひきたてているというか、、、。抹茶スイーツが好きなので、抹茶の香りや味わいがひきたっているし、独特な触感もなかなか良かったのでした。
2025年01月18日
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楽天で買って、実家に送ってあったクリオロの生チョコレート(プレーン)です。ピンク色の凹凸のあるかわいいパッケージです。高齢者で歯が弱くても、生チョコレートであれば、食べやすい。整然と並んだ生チョコレートはくちどけが非常によくて、口の中でみるみるとろけていきます。甘さもちょうどよい。しつこさもほどほど、おかわりしたくなるおいしさ。クリオロはさすがだなぁ~~。リンク集はこちら!私が買ったときはお得な期間でした。もう終わってしまったようです。
2025年01月17日
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年末、世田谷区の三軒茶屋のパティスリーオクトーブルでツレが買ってきてくれたのは、いわゆる華やかなケーキだけではありません。シュークリームも買ってきてくれていました。1個あたり320円。シュー皮は弾力があります。厚みがあって、風位がよいです。ナッツの粒がはりついていて、香ばしいです。クリームはとろとろ。バニラの粒がみえますが、そのかおりが上品に香ってきます。シュー皮とナッツと表面の砂糖があわさって、なんともいえないバランスの良さになっていました。オクトーブル大人買い、初回のケーキの記事はこちら!次の生ケーキの記事はこちら!チーズケーキとフレーズシトロンの記事はこちら!シュークリームの記事はこちら!チョコのミルフィーユ、マロンのケーキの記事はこちら!ミルフィーユ、マロニエ、(チョコミルフィーユ)の記事はこちら!翌日、タルト・フレーズ、キャラメルチョコ?、(ニューヨークチーズケーキ)の記事はこちら!シュークリームの記事はこちら!ケーキ、マロニエとマダムショコラの記事はこちら!シュークリームの記事はこちら!生ケーキ(マダムショコラとチョコのミルフィーユの記事はこちら!スワン型のシュークリームの記事はこちら!シャンティメロンとマンゴーフランボワーズの記事はこちら!プラリネ・ダマンド(とミュウミュウ)の記事はこちら!エクレア・ショコラの記事はこちら!マダムショコラの記事はこちら!マロニエの記事はこちら!ミルフィーユ(チョコ)の記事はこちら!
2025年01月16日
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年末、ツレが世田谷区の三軒茶屋 パティスリーオクトーブル(OCTOBRE)で買ってきたケーキですが、マダムショコラ、マロニエの続きは、ツレと半分こしたミルフィーユの記事です。ミルフィーユショコラ 630円+税パイのなかにカカオ70パーセントベースのチョコレートクリームが入っています。薄いチョコの層、クリームの層とあって、それぞれ食感のハーモニーがよいです。バター感のあるこまやかでリッチなパイ、そして苦みはないけれど甘さほどほどのチョコクリームの層、ダークラムのかおりもよく、甘い菓子を食べつけていない人も好みそうな大人味でした。オクトーブル大人買い、初回のケーキの記事はこちら!次の生ケーキの記事はこちら!チーズケーキとフレーズシトロンの記事はこちら!シュークリームの記事はこちら!チョコのミルフィーユ、マロンのケーキの記事はこちら!ミルフィーユ、マロニエ、(チョコミルフィーユ)の記事はこちら!翌日、タルト・フレーズ、キャラメルチョコ?、(ニューヨークチーズケーキ)の記事はこちら!シュークリームの記事はこちら!ケーキ、マロニエとマダムショコラの記事はこちら!シュークリームの記事はこちら!生ケーキ(マダムショコラとチョコのミルフィーユの記事はこちら!スワン型のシュークリームの記事はこちら!シャンティメロンとマンゴーフランボワーズの記事はこちら!プラリネ・ダマンド(とミュウミュウ)の記事はこちら!エクレア・ショコラの記事はこちら!マダムショコラの記事はこちら!マロニエの記事はこちら!
2025年01月15日
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年末、ツレが世田谷区の三軒茶屋 パティスリーオクトーブル(OCTOBRE)ケーキを買ってきてましたが、いわゆる大人買い。マダムショコラに続いて、お次はマロニエの記録を記事にしたものをUPします。これは1個まるまる食べました。600円+税マロンクリーの上には粉砂糖がかかっています。上下にスポンジの層がありますが、軽やかな印象がありましたコニャックのかおりがします。上にのっていたホワイトチョコレートの筒のなかはヌガー。中央、ケーキにも入っているようです。マロンクリームにも洋酒の香りがしたような、、、ケーキにはマロンの粒も入っていて、上品に出来上がっていました!オクトーブル大人買い、初回のケーキの記事はこちら!次の生ケーキの記事はこちら!チーズケーキとフレーズシトロンの記事はこちら!シュークリームの記事はこちら!チョコのミルフィーユ、マロンのケーキの記事はこちら!ミルフィーユ、マロニエ、(チョコミルフィーユ)の記事はこちら!翌日、タルト・フレーズ、キャラメルチョコ?、(ニューヨークチーズケーキ)の記事はこちら!シュークリームの記事はこちら!ケーキ、マロニエとマダムショコラの記事はこちら!シュークリームの記事はこちら!生ケーキ(マダムショコラとチョコのミルフィーユの記事はこちら!スワン型のシュークリームの記事はこちら!シャンティメロンとマンゴーフランボワーズの記事はこちら!プラリネ・ダマンド(とミュウミュウ)の記事はこちら!エクレア・ショコラの記事はこちら!マダムショコラの記事はこちら!
2025年01月14日
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年末、ツレが世田谷区の三軒茶屋 パティスリーオクトーブルケーキを買ってきてくれました。まずはツレと半分こしたマダムショコラについて、覚えがきをまとめたものをUPします。 600円+税チョコレートのバタークリーム、チョコレートのスポンジ、チョコレートクリームの間には杏ジャムが入っています。ナッツの粒も入っていて、風味をひきたてています。チョコのスポンジはカカオ味も濃厚で、洋酒の香りがするような気がします。つまりは、大人っぽいスポンジ味でした。杏ジャムは酸味がきいてフルーティ、チョコとのバランスがなかなかによくでき上っていました。記事、続きます~!オクトーブル大人買い、初回のケーキの記事はこちら!次の生ケーキの記事はこちら!チーズケーキとフレーズシトロンの記事はこちら!シュークリームの記事はこちら!チョコのミルフィーユ、マロンのケーキの記事はこちら!ミルフィーユ、マロニエ、(チョコミルフィーユ)の記事はこちら!翌日、タルト・フレーズ、キャラメルチョコ?、(ニューヨークチーズケーキ)の記事はこちら!シュークリームの記事はこちら!ケーキ、マロニエとマダムショコラの記事はこちら!シュークリームの記事はこちら!生ケーキ(マダムショコラとチョコのミルフィーユの記事はこちら!スワン型のシュークリームの記事はこちら!シャンティメロンとマンゴーフランボワーズの記事はこちら!プラリネ・ダマンド(とミュウミュウ)の記事はこちら!エクレア・ショコラの記事はこちら!
2025年01月13日
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うなぎを食べたあと、東京駅の八重洲側、中央の地下にあるGODIVA café Tokyoに行き、ショコラを飲みました。(新丸ビルから北口通路を通っていくので、ちょっと遠いです)こちらはGショコラ Sサイズ、490円です。席をとってから、レジで購入。セルフサービスの、スタバとかドトール系のお店です。ショコラのカカオ味が存在を主張していて、甘さ控えめです。カカオの風味が濃厚で、全体的に上質~と感じさせるお味です。ショコラはよりリッチにカカオ分やミルク度を上げたり、エスプレッソをブレンドするといったカスタマイズもあるけれど、うなぎを食べておなか一杯。これ以上リッチにする必要はない。でも、おなかの具合は気分によって~気分によって~こうshしたバージョンアップを利用してのショコラもおいしく感じるだろうなと思いました。
2025年01月12日
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東京駅丸の内側、駅のむかいの新丸ビルの5Fには、老舗のうなぎ屋 駒形 前川が入っています。わが家のフルーツ男子の希望で、新年休み最後の休日はうなぎを食べることに。浅草 駒形 前川のうなぎだれは、秘伝のたれでつぎ足しながら使っている、、、らしい。奥側の席は皇居側。見晴らしもよいです。『鬼平犯科帳』などで知られたの池波正太郎、彫刻家で詩人でもあった高村光太郎、作曲家の山田耕作らに親しまれたうなぎらしい。おなか一杯だが、、、うなぎは上に。特上はさすがに無理。ちなみに、うな重5900円、上7200円、特上8500円 我々は食べなかったが、さらに坂東太郎という特別なうなぎをチョイスする場合は、うな重7300円、上8600円、特上10600円。さて、うな重です。米はちょっと固めです。(国産)うなぎが、べちょっとしていない焼かれ方をしています。やわらかいけれど、皮が香ばしく仕上がっています。たれは甘さは控えてあり、さらさらした感じです。やっぱりさんしょうをかけたほうが美味しい。おなか一杯の日々なのに、美味しいものは美味しく感じる。かわらぬ歴史あるお味に満足いたしました。ちなみにおすいものはきも吸い(プラス400円)。やっぱりお吸い物はなるべくきも吸いがいただきたい。出口には雑誌の記事が掲示されていました。
2025年01月11日
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三ツ星シェフ 江崎新太郎が開発したOISHII PLUSのサンドイッチが東京駅駅構内で売っていました。えさきのおべんとう=おいしいプラスのお弁当屋さんが、東京駅構内1Fエキュートが工事中でなくなっていましたが、同じ東京駅構内B1中央のグランスタ内に移動していました。品揃えは依然と少しかわったように思えます。今回買い求めたのは極厚だし巻かつサンドとサラダサンドです。800円台だったような。原材料は下記の通り。おいしいプラスはヘルシーをこころがけたお料理を提供されているお店のようです。カロリ-は294キロカロリー。パンがしっとりしています。サラダはマイルドな酢のかおりのラペなどが入っています。さわやかで食べやすい。単なるだし巻卵かと思ったら、衣をつけて揚げてあるという、カツスタイルになっていました。ぷりっとした卵やきは風味がよく、食べやすい。キャベツなどの野菜も添えられつつ、主役はちゃんと、しっとりとしたたまごやき。食べやすい、そして風味のよいこだわりの健康志向なサンドイッチでした。おいしいプラス えさきのお弁当、鶏つくねと彩り野菜+ごはんの記事はこちら!懐石弁当の記事はこちら!鮭の西京漬け弁当の記事はこちら!牛すきやき重の記事はこちら!
2025年01月10日
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ツレが年末、下高井戸にできた韓国のベーグル屋のイウンベーカリー(eunbakery)でベーグルを買ってきてくれました。すごい行列なので並んでみたのだそう。ブルーベリーのベーグル 460円実際に値段をみて、ベーグルの価格帯に驚いたそうです。お店のおすすめ通り、あたためてからいただきました。もちもちしながらもしっとりとした食感。生食パンをベーグル化したような感じです。ベーグルの風味がよく、あまったるくない。ワイルドな、、、酸味のあるブルーベリーの味わいがいいです。よもぎとあんこ 480円濃厚なよもぎの味。塩味もする気がします。こちらももちもちとしたながしっとりとして、生食パンを思わせる生地です。あんこはつぶしあん。なめらかさのあるあんこでぱんなじみがいいです。1個あたりのお値段は高いですが、おもみのあるパンです。その分量の分だけお高いのかも。半分か3分の1くらいをわけて食べるのが、わが家的にはよいかな、、、と思いました。ツレ
2025年01月09日
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お正月向けのわが家のお菓子ですが、ツレが大好きなホレンディッシェ・カカオシュトゥーベのバウムクーヘンを買ってきました。いや、ツレだけでなく、わが家で最も愛されているバウムクーヘンのひとつです。原材料は砂糖(国内製造)、液卵白(卵を含む)、バター、加糖卵黄(液卵黄、砂糖)、小麦粉、小麦でんぷん、マジパン(アーモンド、砂糖、転化糖)、クリーム、洋酒、レモン果汁、食塩、バニラビーンズカロリーは100gあたり563キロカロリー。お正月だから、大きいサイズを買ってきてくれました。箱に入っていて、さらに袋に入っています。昔ながらのドイツのバウムクーヘンの定義とは、、、油脂は必ずバターを使うということを国の機関で定めているそう。手作りらしく、層はこまやかで、でも均一ではない。卵、バターの味わいって、、、本当においしい。側面は糖衣、とろける甘さ。ほどよく空気をふくみ、しっとり感もあり、やわらかい。上質の材料を使って、一切の添加物をつかわずに、丁寧にあげたバウムクーヘン。お正月に楽しむお菓子として、わが家的にはぴったりなお菓子でした。ホレンディッシェ・カカオシュトゥーベ、以前のバウムクーヘンの記事はこちら!バウムシュピッツの記事はこちら!2013年のバウムクーヘンの記事はこちら!2015年の2000円+税のバウムクーヘンの記事はこちら!1000円+税の記事はこちらとこちら!2016年の記事はこちら!2019年の記事はこちら!2020年6月の記事はこちら!サマーリンデの記事はこちら!もう一回り大きいバウムクーヘンの記事はこちら!ブロ友さんの記事はこちらとこちら!2020年のバウムクーヘンの記事はこちら!2022年12月のバウムクーヘンの記事はこちら!2023年の大きいバウムクーヘンの記事はこちら!11月の記事はこちら!
2025年01月08日
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1月2日の夕飯時に飲んだワインは、シャトーヌフ・デュ・パプ、「教皇の新しい館」という意味の赤ワインです。Chateauneuf du Pape(シャトーヌフデュパプ)はフランス南東部、ローヌ地方 南部のワイン。古い歴史を誇るワインだそうです。シャトーヌフ・デュ・パプいろいろなところで作っていて、ぶどうも13種くらいをブレンドでき、味わいも違うのだとか。メーカーはHENRI DE FLORET(アンリ・ド・フローレ)とあります。もと巨人軍の江川卓投手が書いた『夢ワイン』のなかで紹介されていた記憶があります。1996年のワイン、、、そう、買ったのはかなり前。しまい込んでいたものだから、次第に存在を忘れ、気が付くと時間がたちすぎ、まずかったらどうしようかと考えてしまってあけずにいた赤ワインです。まろやかな舌触り。複雑な香り。ほどよくアルコールがぬけたような、やわらかい風味で、味見程度だけれど、かなりおいしい。これが1996年に収穫された古いワインと思うと、なんだか歴史を感じもして、飲めたこと自体もめでたいし、さらにはおいしくもあり、うれしく感じたのでした。
2025年01月07日
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1/2,実家でのお菓子タイム。上生菓子とお干菓子は、菊屋俊典と箱にあったのを撮っており、菓匠 菊屋のものかなと思う。水羊羹、以前、食べたことがありますが非常に美味しかったです。華やかなつくり。用意してくれた抹茶はこれ。上生菓子に抹茶ってあいますよね。1個550円らしい。写真でみると、バラエティに富んでいたのだなとわかる。お干菓子もキレイでした。扇形のをいただきましたが、気に入りました。これはチョコレート。世田谷区奥沢 LE PETIT BONHEURのもの。干支にちなんでいて、中身はいろいろ、バラエティに富んでいました。
2025年01月06日
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2日の朝に食べた日本橋玉ゐのあなごのたっぷり太巻きです。1本あたり2800円です。お正月なので豪華に。丁寧に包まれていました。あなごがたっぷり上にのっていてかなり豪華です。ごはんのなかにのりがまかれ、なかには卵やき、しいたけ、とびこ、でんぶ、かんぴょうが入っています。あなごは弾力があり、焼きあなごと思われます。卵焼きはちょうどよい塩梅。でんぶとかもあるし、甘さはつよくなく出来上がっています。とびこはぷちぷちっとした食感。しいたけは甘く煮られています。前日のおせちのちらし寿司とはまた違った印象。さすが玉ゐの太巻き、豪華で間違えのないおいしさでした。玉ゐ 2025年のおせちの記事はこちら!2023年の記事はこちら!焼きあなご ばらちらし弁当の記事はこちら!ランチのあ巻、箱めし(焼き)の記事はこちら!助六弁当、あなごの太巻きの記事はこちら!2021年おせちの記事はこちら!ちらし寿司、あなご太巻きの記事はこちら!あなごいなりはこちら!あいのせ弁当はこちら!2022年おせちの記事はこちら!ブロ友さんの記事はこちら!
2025年01月05日
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1月2日は実家に行きました。私が作ったなますも、ガラスの器だと優雅になるなぁ~。母の作った黒豆。私の作ったものよりひとまわり大きかった!こちらも私が作ったもの。人数が多いので一度に沢山盛り付けるので、ボリュームが出ます。母の作ったローストビーフ。2キロ焼いたそうです。2皿用意してくれました。極上だと思う。こちらは私が持って行って作ったもの。実家にあったアボカドも入れました。実家で用意してくれていた卵焼きなど。こちらもできあいですが、お酒のおつまみには良いかと思う。実家のおせちは三友居。丁寧で手堅いおいしさ。こちらも私が持って行った紅茶豚など。そして煮物とさつまいものレモン煮は一緒にもりつけました。器がいいので雰囲気が良い、、、。持って行ったれんこんの梅あえもアドバイスでブロッコリーを添えてみました。こちらも持って行った牛筋肉ビール煮込み。そして、私の大好きな京都一の傳 創業九十余年の西京漬を焼いて持っていきました。これがあるので、1日の夜にわが家で食べたトラウトサーモンの西京漬けは持参しませんでした。そのほか、実家でお雑煮を作ってくれました。撮り忘れが残念。御菓子などは別記事に、、、
2025年01月04日
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元旦におせちといっしょにいただいたシャンパン(ロゼ)です。ウメムラ Wine Cellarのセットのなかに入っていたシャンパン(ロゼ)ボランジェ ロゼ ブリュットです。1829年に設立された名門シャンパーニュ・メゾン、ボランジェは1884年には英国王室御用達を拝命したのだそう。またボランジェのシャンパーニュは、名作映画「007」シリーズに度々登場しており、主人公ジェームス・ボンド愛飲のシャンパーニュとしても有名、、、らしい。グラスに注ぐと、ベルギービールか?と思うほど泡立ちがよくてびっくり。ほどよい甘み、香りもよく、美味しいし、、、なぜかおせちにあう。家族で褒めあう飲み心地でした。もっと飲みたいけれど、あとが怖いので私は節制、、、。そして家族で食後、酔いが回って、すぐに睡眠に入ったのでした。
2025年01月03日
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元旦の夕方からのごはんは私が作ってきたものが中心です。毎年のようにつくる、煮豚とそのたれを利用した味付け卵。ツレがすきな鳥もも肉の香草やき。作り方は少しずつ変化していって、今回は米麹を利用、にんにく、セロリなども一緒に一晩以上つけこんだものを焼きました。洋風卵焼きは、鳥の香草焼きで出た鶏肉の汁をつかって、痛めたきのこ2種、鶏肉や、チーズ、ゆでブロッコリーの茎の部分などを入れて焼いたもの。この皿、最後のほうにもりつけたので、あしらいが雑だなぁ。小松菜を添えて、、、。さつまいものレモンさっぱり煮は、型抜きをしてみたかったので作ってみたけれど、さっぱりしているもののレモンの皮のにがみがうつり、単なる瓶のレモン汁で作ったほうが美味しかったのでは?と思う。にんじんラペみたいなのは色どりによさそうだったので、、、。れんこんの梅あえは私が好きなので毎年作っている。これら、、、あんまり人気がない。牛すじ肉のビール煮込み、中沢のサワークリームとともに。これはふだん作っていない料理。当日食べる分だけあたためました。玉ねぎときのこの風味が好きで、牛筋はとてもやわらかく出来上がりました。黒豆はやわらかくふっくらとしわもよらずにやわらか~くできました。これも毎年作っています。ただ、、、ツレは硬さがあるタイプのほうが好きみたいなので、またもとのレシピに戻すかも。さつまいもの洋風きんとんははじめて作ってみたもの。買ってきた紅白かまぼこと甘さ控えめの伊達巻。たたきごぼうは人気がなかったのでやめて、まいたけとごぼう、鳥、れんこんの煮物を作り、えんどうを飾りました。甘辛のごぼうが個人的には好き。いつも喜ばれるのがぶりの照り焼き。今年はゆずが買えていないので、そこが残念。きんかんをそばに添えました。今年はトラウトサーモンの刺身が安かったので、みそ漬けにして焼きました。みりんが良いし、少しメープルシロップを隠し味に入れてみましたが、年末好評だったのでリピして正月に出したもの。骨もないし脂がのっていて、甘めに作りわりと好評。きゅうり、だいこん、にんじんのにんにくしょうゆ漬け、、、、は人気がない。わが家は漬物類が人気がない。なますも人気がないので、今年はセロリとグレープフルーツとごまを大量に入れて作ってみたところ、わりと好評でした、色目的にと魔除けの意味もあるらしい小豆も入れてみました。トマトはミニとふつうのトマトの間ぐらいの茎付きのものをあらって添えてみました。ケールの葉、ルッコラ、ブロッコリーの組み合わせ。疲れた胃に美味しい。冷凍してあったいくらしょうゆ漬けを解凍しました。朝の三の重のちらしに加えてみました。極上~~~と思いながら食べました。今朝、一気に肥えた数字にびっくり。塩分も当分もいつもよりとっているし、お酒も飲んだし、寝たし、、、。胃も動いていない感じ、、、。
2025年01月02日
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あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。朝早くから起きて、ツレとフルーツ筋肉男子くんが、予約のおせちをとりに行ってくれました。しっかりとしたふろしきに入っています。お品書きは上の通り。お料理がずっしり重かったそうです。保冷剤とかはなし。一の重二の重三の重今年は大皿ではなく、小さめの皿を2皿にしました。お刺身もあるし、、、。一の重は、上のお料理を食べると、下のお料理が出てきた!という印象があります。食べすすめる楽しさがあるのです。ちょっと甘さを感じる、辛すぎないつくり。ほどよく水分がきれ、しかし、引きしまいきっている感じもない。非常に好みにあっています。イメージとしては4人前で作られているかと思います。うにはとろとろ、、、とろけんばかり。数年前のうにより、各段にいい。一案下のおすしはもちそうなので、夜にとっておきます。そう、上の具材の下には、あなご専門店らしい、煮あなごが入っているのです。これが、やっぱり格別なのでした。金券がついていました。年末にストック記事が切れてしまいました。お正月は記事のためどきです。いろいろためておいて、なるべく記事を毎日UPしていきたいものですが、無理せずに行こうと思います。皆さま、健やかでよい一年になりますように。
2025年01月01日
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