はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2012.10.27
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テーマ: 家庭菜園(62046)
カテゴリ: ニンニク
  • めにんにく.JPG





昨年  秋のニンニクの植え付けだあ
先週にニンニクの種の袋を購入
さあ 今週には 植え付けをしよう

第一弾  宮崎産 ニンニク
09月11日 0.5kgの宮崎産のニンニクを植え付けした 75個 g-22に植え付け
09月25日 発芽はまだ
10月02日 ニンニクもすこし発芽してきている 
10月10日 全部が発芽した
10月16日 雑草とりをしておいた

11月13日 かなり大きくなっている
11月27日 その後もokだなあ 雑草とり少ししておく
12月23日 霜にうたれて やや弱っているが がんばっている

第二弾   中国産  芽ニンニク
09月18日 0.5kgの芽ニンニク 中国産のも購入 m-20の畑に植え付けた
10月02日 芽ニンニクは全部が発芽してきている
10月10日 こちらは より大きくなっている 元気だなあ
10月16日 雑草とりをしておいた
10月23日 順調に生育中 ok
11月13日 かなり大きくなっている

12月23日 霜にうたれて やや弱っているが がんばっている 

どちらも 今は 同じくらいのサイズになっている
霜にうたれて 弱りながらも 頑張っている

01月04日 芽ニンニク やはり寒そう  見ているのも寒いなあ やっぱり冬だなあ
02月12日 ニンニクは葉が黄色のなっているのもある まあ なんとかなっている

03月18日 ニンニクに追肥しておいた どんどん 大きくなーーれ 雨も良く降る
03月18日 芽ニンニクも元気だ 追肥もしておいた
04月15日 雑草とりをしておく ニンニク 芽ニンニク ともに元気は良い
04月30日 芽ニンニク たくさん出ているのて収穫しておいた g-22の分 20本くらい
05月03日 芽ニンニク たくさん出ているのて収穫しておいた g-22の分 20本くらい
05月12日 中国産のニンニクにもやっと芽ニンニクができた m-20 40本 収穫
05月13日 追加で また 芽ニンニクを20本くらい 収穫しておいた
05月20日 追加の追加でまたメニンニク20本の収穫をした
06月02日 ニンニクもそろそろ収穫できるようになってきている

m-20の中国産のニンニク メニンニク60本収穫
g-22の宮崎産のニンニク  こらちも60本の芽ニンニクを収穫した
どちらも 良く育っている

ニンニクの本体の収穫できる もう 良く育っている
06月03日 m-20の芽ニンニクの半分を収穫した 数は45個あり 残りは来週に
06月10日 残りの芽ニンニクを収穫した 数は46個あり  合計で91個

宮崎産の ニンニクがまだある
06月17日 宮崎産のも収穫した 58個だった これは まあまあの出来具合だった
これにて ニンニクは 結果は良しということで終了した



hcでニンニクが売り出されていた
早速 ニンニク 購入した
08月13日 ニンニク 宮崎産 500gを購入した
08月20日 芽ニンニクもかっておいた これは 中国産

植え付けは9月くらい
そろそろ畑の準備が必要だ

が 今年も猛暑で 植え付けはゆっくりした

10月08日 ニンニクも続いて植え付け m-08の畑
10月20日 ニンニクの発芽の確認 全部が発芽してきている

芽ニンニクの発芽は まだだな やや 遅い
10月07日 芽ニンニクいつもより1か月遅れて ゆっくりと植え付けした   m-08の畑
10月20日 芽にんにくは 発芽したのは1本のみ 遅い


宮崎産のニンニクは12日で発芽  中国産は まだまだだ




東日本大震災 3月11日発生
10月27日は 既に595日後となった

武田さんのブログ


一葉の心 ゴールドシュミットの資源枯渇の原理

 ゴールドシュミットという人は資源学大御所で、このぐらい大御所になると何かを整理しても本質を鋭く突いているものだ。

 彼の整理の中でも飛び抜けて有名なものに下の図がある。簡単な図だが、ズバリ、本質がわかる。

 私たち人間が使う資源を「枯渇寿命」で分類すると、3つのグループに分かれるという。一つが銅の仲間、次に鉄の仲間、そして最後に石の仲間である。

 地球ができるとき、さまざまな理由・・・それはおいおい説明していくが・・・で人間が手の届く地表に多いものと少ないものがある。それをクラーク数という数値で整理する。

 銅の仲間を彼は「親銅元素」と呼んだ。クラーク数の小さい方から金(Au)、セレン(Se)、銀(Ag)、水銀(Hg)、カドミウム(Cd)、鉛(Pb)、亜鉛(Zn)、銅(Cu)などだが、もともと量が少ないのに(クラーク数が小さい)、人間が好んで使う(年間生産量が大きい)。

 金や銀は量が少なくても使いたいのは判るけれど、後は水銀、カドミウム、鉛とあまり環境によいような響きのものではない。実は人間は「少ないものは毒でも使いたい」と言うことらしい。

 かくして、資源が枯渇するということを少し細かく言うと、「親銅元素が無くなる」ということだ。そしてゴールドシュミットは、「親銅元素が30年で無くなるとすると、親鉄元素は1000年、親石元素は3万年」と断定しているのだ。

 30年というと「資源枯渇」という感じがするが、1000年では「枯渇しない」としてよい。つまり、枯渇するのは金、銀、銅のように貴重なものと、水銀、カドミウム、鉛などの「嫌われ者」であることがわかる。

 一体、みんなが「資源が枯渇するから節約しよう」というのは何を言っているのだろうか?  (平成20年2月15日執筆)

これも 斬新な視点だなあ

はた坊





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最終更新日  2012.10.27 03:27:57
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