はた坊のブログ   家庭菜園を始めて21年目に(菜園に専念に)なりました

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2012.12.23
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テーマ: 家庭菜園(62046)
カテゴリ: カブラ
  • かぶら.JPG




聖護院蕪

これは 不思議な形をしている

江戸時代後期、山城国愛宕郡聖護院村(現在京都市左京区聖護院)の農家、伊勢屋利八さんが近江堅田村から近江かぶらの種子を譲り受けたことに始まるそうです。彼は丹精込めて育成し、聖護院村の特産物にまで育て上げた


聖護院大根

江戸時代後期の文政年間、聖護院の東の「黒谷」と云うところに光戒光明寺というお寺があり、ここに尾張の国からダイコンが奉納されました。 聖護院の農家がそのダイコンを貰いうけ、何年も大切に育てていると、どういうわけか丸くなってしまいました。これが聖護院大根


京都の聖護院で作ると
カブラも 大きく丸くなる
大根も 長いのが 丸くなる

どちらも 丸く 丸く なっている


野菜の形が 変わるなんて 気候が原因なんだろうかなあ  ???

この形をみると  不思議だなあ なんで こうなるの ???

・・・・/????????
???????

???????







東日本大震災 3月11日発生
12月23日は 既に652日後となった

武田さんのブログ


ブログ執筆の基本的な姿勢・・・事実に従ってそのまま書く

【第一の事件】


アナウンサーは「ずいぶんありますね」という感じでしたが、隣の朝日新聞の論説委員は「いい加減なことを言うな」という趣旨の発言をしました。自分のことをいばる訳ではありませんが、私は資源の専門家で大学教授として活動してきたのですから、自分の専門分野のことで新聞社の人から「いい加減」呼ばわりされる筋合いはないと思いました。

そこで番組がおわり控え室で「私の見方と違うなら、根拠を示してくれ」と求めましたら、単に「受け売り」に過ぎないのです。当然と言えば当然で、朝日新聞の人が専門の論文を読んだり、現地に調査に行ったりしていないのですから、日本の中で報道されていること(つまり私の言う「空気的事実」)を信じているだけなのです。

でも、その朝日新聞の論説委員が特に悪辣ということでもありません。日本の学者や専門家ですら、「資源がなくなると言う空気ならなくなると言う」、「温暖化するという空気なら温暖化するという」というのが今のやり方なのですから。

私はここ20年来、「自らが学問的に「事実だ」と思うこと、また「解析したらこうなった」ということは、たとえそれが「日本の空気的事実」と反してもそのまま言う」ことにしています。こんな事を学者が念を押すこと自体がおかしいのですが、自分が事実だと思うことをそのまま言うと、「異端児」、「独自の考え」、「他人の心を配慮しない」と批判されることがあります。

【第二の事件】


そうすると、日本中が右へならえして科学とは正反対のことを言うようになり、その結果、IPCCの通りに言っている私が異端児になるという実に奇妙なことが起こったのです。

この場合は学説でもなんでもなくて、私もNHKも同じIPCCを根拠にしていているのですが、NHKは「IPCCといってもIPCCのまま報道するより、空気的事実としたいもの」を報道するのが適当だと考えたのでしょう。NHKが間違った報道をするはずがないということで空気的事実が確定しました。これは日本社会にも影響を与えましたが、学者としての私の立場から言えば、「大きく研究をするのが阻害された」という結果になりました。

【私の立場】
私たち学者は「真理と正義を愛する」職業についていて、教育でも子どもたちに「真理と正義を愛せよ」と教えているのですから、到底、「みんなが受け入れやすいから」という理由でウソを研究したり、教えたりはできないのです。

少し長くなりましたが、このブログで書くことは、1)事実であり、2)それに基づいた考え方であり、3)もし違う考えがあれば必ずそれも併記する、ということに終始します。社会にどんな空気的事実があっても、個人を批判したりするのはできるだけ控え、自分の心をまっすぐにして、冷静に書いていきたいと思っています。(平成24年12月21日)

空気にながされる  ky こまったものだなあ

はた坊





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最終更新日  2012.12.23 03:02:42
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